米韓関係改善
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/01/14 22:06 投稿番号: [29345 / 73791]
に就き下記の記事がある
http://www.chosunonline.com/article/20080114000060一部抜粋
「オルブライト氏は盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領に対しても、二つの記述でそのよくない印象を明かしている。1番目は2002年の大統領選挙での話で、盧大統領は自分が1度も米国を訪問したことがないことを前面に出した方が有利と判断したということ。2番目は「自分は反米感情なるものは少しも持ち合わせていない。しかし米国に追従しようとも思わない」と語ったことだ。
同氏が北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記について、「知的で女性に礼儀正しい」と評しているのと比較すると、韓国で反米感情を高めた盧大統領をいかに無視しているかはすぐにうかがい知ることができる。」
如何に韓国が外交面で馬鹿だったかを述懐するものであり、これだけ損なってきた米韓関係がイ・ミンパク氏が大統領になったところで、一般の韓国メディアが浮かれているように急速に好転するわけではない。
日韓関係は戦後一貫して不信の関係でしかないのだから、イ・ミンパク氏がすり寄ってきても基本的関係は変わらないだろう。つまり、つぶれない程度に存在してもらって日本に貢いでくれる関係だ。下手につぶれられるとその余波が日本にも来る。
まあ、特亜に共通して言えることだが、一方的ににじり寄ってきてもそれで関係が改善されるはずがないということ。もし本当に改善されるとしても1000年くらいかかるんじゃないかな。
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