典型的人災【またもや後進国型惨事】w
投稿者: p10l9 投稿日時: 2008/01/08 13:59 投稿番号: [29122 / 73791]
>韓国のいつものお約束でしょ。
難燃材を、まったく使っていない、その上、消火装置不備。
地下鉄火災の時も、すべての車輌で、難燃材をまったく使っていなかったし、駅も消火装置不備だったことが判明しましたね。<
分かりやすい民族、国です。
難燃材どころか、シンナー、ウレタン充満、爆発性可燃物、揮発性物質が多量にあるところで溶接作業開始!!
馬鹿すぎます。
>40人死亡、またも悲惨な後進国型惨事
>壁面などにウレタンを吹き付ける作業が行われたという。
消防当局はウレタンをシンナーで溶かして吹き付ける際に、シンナーが気化してガスとなって充満し、これに引火して爆発が起きた<
>気化したシンナーは工具の使用で生じる火花一つで一瞬にして引火する。
倉庫内には、作業に用いるLPガスのボンベが散在していたという。そうした状況の中で、溶接作業も行われていたという。
非常識もこれほどの非常識はなく、無知から出たものだとしても、これ以上の無知はない。<
>10年前、20年前と比べても、何の改善も見られない。
人の命がこれほど軽い国では、いくら経済規模が拡大したところで、先進国になれるはずもない。<
朝鮮人は、何事も進歩ないからねww
>【社説】またも繰り返された人災による大惨事
京畿道利川の冷凍倉庫で内装工事中に爆発を伴う火災が発生し、地下に閉じこめられた数十人の作業員が死亡した。地下倉庫で冷凍・電気・エアコン設備の設置作業にあたっていた作業員57人のうち17人は事故直後に脱出して助かったが、残りの40人のほとんどが犠牲になったと見られている。
火災のあった倉庫では昨年末、壁面などにウレタンを吹き付ける作業が行われたという。ウレタンは断熱材や保温材、クッションなどに用いられる合成ゴムだ。
消防当局はウレタンをシンナーで溶かして吹き付ける際に、シンナーが気化してガスとなって充満し、これに引火して爆発が起きたと見ている。瞬く間に連続的な爆発が起き、地下倉庫全体が火に包まれたことから、気化ガスが倉庫全体に充満していた可能性が強い。
気化ガスが充満した地下に50人以上もの作業員が作業を行うとは、事故が起きない方がおかしいほどの状況だ。
気化したシンナーは工具の使用で生じる火花一つで一瞬にして引火する。さらに倉庫内には、作業に用いるLPガスのボンベが散在していたという。そうした状況の中で、溶接作業も行われていたという。
非常識もこれほどの非常識はなく、無知から出たものだとしても、これ以上の無知はない。
事業主と公示監督者の安全意識の欠如が原因で、数十人もの尊い命が犠牲となってしまったのだ。
大韓民国では、いつも忘れたころになると大事故が発生する。今回もまた、この国の根深い問題を浮き彫りになった。事故の種類や発生場所はさまざまだが、いずれも基本的な安全管理を怠ったことが原因で発生したものばかりだ。10年前、20年前と比べても、何の改善も見られない。
犠牲となった人々には皆、家族もいれば、将来の夢や希望もあったことだろう。人の命がこれほど軽い国では、いくら経済規模が拡大したところで、先進国になれるはずもない。
http://www.chosunonline.com/article/20080108000020
>利川倉庫火災:40人死亡、またも悲惨な後進国型惨事
京畿道利川にある冷凍物流倉庫の地下で激しい爆発と同時に火災が発生し、この建物で作業を行っていた作業員57人のうち40人が死亡するという大規模火災が発生した。救助された17人は自ら脱出しあるいは救助されて病院で治療を受けているが、7人は重体だ。
利川消防署の関係者は、「作業員が冷凍配管を設置しながら電気溶接を行うために火をつけたところ、これが空気中に充満していた気化油に引火して爆発したようだ。引火した気化油は、先月行われた内部壁と天井に10センチの厚さで断熱材のウレタンフォームをかぶせる作業を行った際に生じたもののようだ」と推測した。
引火物が放置された状態で、火災の発生に備えることもないまま作業を行っていたことから、安全に対する意識の低さによる人災と指摘されている。
発見された遺体は非常に損傷がひどく、身元の確認もなかなか進んでいない。
火災が発生した当時の倉庫内にはフロンガスボンベやアンモニアボンベ、LPガスボンベ、15本の200リットル入りウレタン原料などの化学物質が数多く保管されており、爆発と同時に有毒ガスも大量に発生したようだ、と消防署は分析している。
http://www.chosunonline.com/article/20080108000021
難燃材を、まったく使っていない、その上、消火装置不備。
地下鉄火災の時も、すべての車輌で、難燃材をまったく使っていなかったし、駅も消火装置不備だったことが判明しましたね。<
分かりやすい民族、国です。
難燃材どころか、シンナー、ウレタン充満、爆発性可燃物、揮発性物質が多量にあるところで溶接作業開始!!
馬鹿すぎます。
>40人死亡、またも悲惨な後進国型惨事
>壁面などにウレタンを吹き付ける作業が行われたという。
消防当局はウレタンをシンナーで溶かして吹き付ける際に、シンナーが気化してガスとなって充満し、これに引火して爆発が起きた<
>気化したシンナーは工具の使用で生じる火花一つで一瞬にして引火する。
倉庫内には、作業に用いるLPガスのボンベが散在していたという。そうした状況の中で、溶接作業も行われていたという。
非常識もこれほどの非常識はなく、無知から出たものだとしても、これ以上の無知はない。<
>10年前、20年前と比べても、何の改善も見られない。
人の命がこれほど軽い国では、いくら経済規模が拡大したところで、先進国になれるはずもない。<
朝鮮人は、何事も進歩ないからねww
>【社説】またも繰り返された人災による大惨事
京畿道利川の冷凍倉庫で内装工事中に爆発を伴う火災が発生し、地下に閉じこめられた数十人の作業員が死亡した。地下倉庫で冷凍・電気・エアコン設備の設置作業にあたっていた作業員57人のうち17人は事故直後に脱出して助かったが、残りの40人のほとんどが犠牲になったと見られている。
火災のあった倉庫では昨年末、壁面などにウレタンを吹き付ける作業が行われたという。ウレタンは断熱材や保温材、クッションなどに用いられる合成ゴムだ。
消防当局はウレタンをシンナーで溶かして吹き付ける際に、シンナーが気化してガスとなって充満し、これに引火して爆発が起きたと見ている。瞬く間に連続的な爆発が起き、地下倉庫全体が火に包まれたことから、気化ガスが倉庫全体に充満していた可能性が強い。
気化ガスが充満した地下に50人以上もの作業員が作業を行うとは、事故が起きない方がおかしいほどの状況だ。
気化したシンナーは工具の使用で生じる火花一つで一瞬にして引火する。さらに倉庫内には、作業に用いるLPガスのボンベが散在していたという。そうした状況の中で、溶接作業も行われていたという。
非常識もこれほどの非常識はなく、無知から出たものだとしても、これ以上の無知はない。
事業主と公示監督者の安全意識の欠如が原因で、数十人もの尊い命が犠牲となってしまったのだ。
大韓民国では、いつも忘れたころになると大事故が発生する。今回もまた、この国の根深い問題を浮き彫りになった。事故の種類や発生場所はさまざまだが、いずれも基本的な安全管理を怠ったことが原因で発生したものばかりだ。10年前、20年前と比べても、何の改善も見られない。
犠牲となった人々には皆、家族もいれば、将来の夢や希望もあったことだろう。人の命がこれほど軽い国では、いくら経済規模が拡大したところで、先進国になれるはずもない。
http://www.chosunonline.com/article/20080108000020
>利川倉庫火災:40人死亡、またも悲惨な後進国型惨事
京畿道利川にある冷凍物流倉庫の地下で激しい爆発と同時に火災が発生し、この建物で作業を行っていた作業員57人のうち40人が死亡するという大規模火災が発生した。救助された17人は自ら脱出しあるいは救助されて病院で治療を受けているが、7人は重体だ。
利川消防署の関係者は、「作業員が冷凍配管を設置しながら電気溶接を行うために火をつけたところ、これが空気中に充満していた気化油に引火して爆発したようだ。引火した気化油は、先月行われた内部壁と天井に10センチの厚さで断熱材のウレタンフォームをかぶせる作業を行った際に生じたもののようだ」と推測した。
引火物が放置された状態で、火災の発生に備えることもないまま作業を行っていたことから、安全に対する意識の低さによる人災と指摘されている。
発見された遺体は非常に損傷がひどく、身元の確認もなかなか進んでいない。
火災が発生した当時の倉庫内にはフロンガスボンベやアンモニアボンベ、LPガスボンベ、15本の200リットル入りウレタン原料などの化学物質が数多く保管されており、爆発と同時に有毒ガスも大量に発生したようだ、と消防署は分析している。
http://www.chosunonline.com/article/20080108000021
これは メッセージ 29116 (yokokaratatehe さん)への返信です.