「アリラン1号」はアメリカ製ですが?ww
投稿者: k3mysterylabo 投稿日時: 2008/01/06 10:53 投稿番号: [29068 / 73791]
>さすが韓国製ですね!
衛星寿命は10年以上が常識ですよ。<
韓国製?
冗談きついね。
韓国製じゃなくて、100%、アメリカ製だよね?
2号は、フランスとイスラエルで作ったものだしw
>7年前に米国と共同で製作したアリラン第1号が地上の上にある横縦それぞれ6.6m大きさの物体を識別し撮影することができたのに対し、アリラン第2号は1m大きさの物体まで把握できる。このような高解像度の衛星を保有した国は、世界で7ヶ国しかない。 <
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2006073166018別に韓国から持っていったわけじゃなくて、アメリカの工場で作られ、アメリカ空軍に依頼して打ち上げられたもの。
>アリラン2号の開発は1999年12月にアリラン1号が米国で打ち上げられた直後に始まった。800kgの重量のアリラン2号は本体は100%韓国の技術で作られ、搭載体はイスラエルと共同開発した。參加研究員は事業団の研究員と韓国内関連企業の研究員を含め400人以上。特に搭載体MSCはイスラエルのELOP社と共同プロジェクトを遂行し開発した。航宇研で毎年10〜15名の研究員をイスラエルに派遣、全ての工程に參加し、5年をかけて完成した。<
しかも、実際に全体をみていたのは、フランスだし、1号打ち上げはアメリカ、2号打ち上げはロシア、軌道上の管理、姿勢制御もすべて、アメリカ、ロシア任せw
韓国のマスコミの書き方が、また、よく読むと・・・・
「韓国が開発を【主導した】」www
技術はないんだよね、要するに。
しかも、まったくの役立たず。
>「アリラン1号」は2004年11月に起きた北朝鮮の両江道金亨稷郡で起きた爆発事故の撮影に失敗、
また2003年の北朝鮮竜川で起きた列車爆発事故の撮影にも失敗し、
その性能に関する議論を呼んだ。
どちらも後日改めて撮影を行い成功したが、
画像の解像度が低く爆発の原因究明には
全く役に立たなかった。
総額2,000億ウォンを投じられた「アリラン1号」は商業的には完全に失敗している。
衛星資料の活用は国土管理や土地計画、地図作成など幅広い分野で可能だが、当時の韓国の研究機関や企業は衛星資料を活用できる基盤(ハードウェア、ソフトウェアを含む)が無く、韓国国内で市場を形成できなかったからだと言われている。<
いつもいつも、欧米、白人のバッタ屋詐欺に騙され、自主開発の10倍以上の金を巻き上げられ、コケにされ、役にたたないゴミを掴まされる。
あ〜、朝鮮人。
これは メッセージ 29066 (okasaki13 さん)への返信です.
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