Re: 惨、「身体障害者嘲笑・侮蔑踊り」
投稿者: circinus48 投稿日時: 2007/12/31 00:08 投稿番号: [28877 / 73791]
「身体障害者嘲笑・侮蔑踊り」いわゆる病身舞は、半島では、幸運が訪れるものとされ、併合時代の日本が禁止しても、なお、それが半島ですたれることはなかった。
幸運のしるしとされる病身舞が、まさに朝鮮人らしいというのは、生きてる限り、まともなことが起きる奇跡など、日韓併合前までの半島では、まずあり得なかった。だからこそ、悲惨な朝鮮人の毎日の中に、ある日、身体障害者が現れた途端、ようやく初めて朝鮮人は、自分の幸運をかみしめることができるという、つまり、身障者という自分以下の存在が、ウリの劣等感の鬱積をいっぺんに吹き飛ばしてくれるという、朝鮮人ならではの発想から生まれた伝統であるということだ。
韓国では、身障者に生まれた子供は、いまだ死産と偽って人知れず抹殺するか、あるいは、海外に、子供の人権をいとも簡単に売り渡すかする。韓国は、海外への子捨てが最も多い国でもある。
そういう意味では、現代韓国でさえ、身障者の人に出くわすことはほとんどないのだから、いわんや、日韓併合前に、そのような身障者が生きながらえることはほとんどなかったろう。もし、いたとしても、当時なら、後天的な怪我や負傷で身体に障害を負ったというケースの方がほとんどだった。
そして、当時も今も、なかなかお目にかかれない、自分以下の者に、出会えることで、毎日、劣等感にさいなまされる火病まみれのの朝鮮人にとって、人生最高の時となるのである。
このように、身体的に、自分以下の人間にお目にかかれるほど至福の時はないというのが、世界に理解できない朝鮮人気質であるということだ。
これは メッセージ 28876 (yukukumo21 さん)への返信です.
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