韓国は相変わらずの財閥暴利ビジネス健在
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2007/12/30 17:41 投稿番号: [28858 / 73791]
朝鮮日報も、現代とサムスンとなると、途端に甘い。
あれだけの内外価格差、輸入車への不当な課税による値段つり上げで、現代・起亜が守られ、国内で現代の2L車が300万円(大笑)もするのに、
>ソナタは、韓国では2500万ウォン(約300万円)、米国では1600万ウォン(約190万円)で販売されています<
「見方を変えれば、現代自のシェアが高いのは、それだけ人気が高いということを証明していることにもなる。つまり、国内のその他のメーカーが、商品性の面で現代・起亜自を圧倒することができるだけのモデルを開発できずにいるということも、理由の一つになるわけだ。」
まともなことが何一つない朝鮮人社会だが、それにしても、マスコミも低次元すぎる。
サムスンも現代も、国内で、暴利を通り越したやらずぶったくり値段で儲けているだけのダメ会社だが、これからも朝鮮人から暴利をむさぼるだろう。
日本人には、何の関係もない話だから、どうでもいいが、それにしてもひどいもんだ。
しかも、こんな高い現代のインチキ車を、やっと買った韓国人に待っているのは、世界一高いガソリン(苦笑)。
>海外で 韓国車はなぜ安いのか
「韓国の自動車市場は独占的構造を取っているため、競争はそれほど激しくない。一昔前までは、メーカーが無利息ローン販売をやっていたが、今では全く見られなくなったし、その必要もなくなった」
4日、公正取引委員会の金炳培(キム・ビョンベ)副委員長がラジオに出演し、コメントした内容だ。公取委は、現代・起亜自動車が独占的な地位を乱用し、自動車の値段をつり上げてきたかどうかについて現在調査を行っており、自動車業界の高位関係者が独占に対する弊害を取り上げるたびに、現代・起亜自に厳しい視線を送ってきた。
それではなぜ、公取委が同問題に執着しているのか、そしてその根拠は何なのか。また、現代・起亜自側は同問題についてどのような見解を示しているのか、まとめてみた。
「NFソナタは、韓国では2500万ウォン(約300万円)、米国では1600万ウォン(約190万円)で販売されています。これは、国内の販売価格が高過ぎるのか、あるいは海外の販売価格が安過ぎるのか、二つに一つしかないでしょう。今回のことをきっかけに、徹底的に調査してくれるよう願います」
今年1月、崔圭皓(チェ・ギュホ)弁護士が「現代・起亜自が独占的立場を利用して価格を設定している」とし、公正委に届け出た内容だ。公取委はこれを受け、本格的な調査に取り掛かった。
自動車の値段に対する韓国消費者の不満は今も絶えない。「消費者市民の集い」の 金慈恵(キム・ジヘ)事務総長は「国産自動車が高過ぎることに対する消費者の不満は、挙げたらきりがない。確かに値段というものは、市場の需要と供給のバランスによって決定されるべきだが、メーカーの側でも合理的な水準を守っていくべきだ」と話す。
これを受け公取委は、現代・起亜自に対し警告メッセージを送った。今年1月、公取委は「現代・起亜自は1998年に合併して以来、独占的な地位を利用し、中・小型車市場で値段をつり上げてきた」という旨の資料を配布した。
また見方を変えれば、現代自のシェアが高いのは、それだけ人気が高いということを証明していることにもなる。つまり、国内のその他のメーカーが、商品性の面で現代・起亜自を圧倒することができるだけのモデルを開発できずにいるということも、理由の一つになるわけだ。
国内市場で輸入車の値段が年々安くなってきている上、輸入車の販売台数も前年比30%ずつ増加しているが、現代・起亜自のシェアは以前と比べ全く低下していないというのも、独占的地位の乱用では説明できない部分といえよう。
ウリ投資証券の安秀雄(アン・スウン)研究委員は「これまで10年間にわたって競合メーカーの挑戦が続いてきたにもかかわらず、現代自のシェアが史上最大を記録しているのは、現代自の商品性がそれだけ高いということを証明する一つの例といえる。製品の値段は、マーケットでのコストだけでなく、さまざまな競争要因とグローバルな戦略までを含めて考察した上で、決定されるものだ」と話した。
また、両社の独占的地位は、98年に現代自が起亜自を買収した時点ですでに予想されていたことで、こうした観点から見る場合、当時の2大メーカーの合併を承認した公取委にも責任がある、との見方もある。<
http://www.chosunonline.com/article/20071230000027
あれだけの内外価格差、輸入車への不当な課税による値段つり上げで、現代・起亜が守られ、国内で現代の2L車が300万円(大笑)もするのに、
>ソナタは、韓国では2500万ウォン(約300万円)、米国では1600万ウォン(約190万円)で販売されています<
「見方を変えれば、現代自のシェアが高いのは、それだけ人気が高いということを証明していることにもなる。つまり、国内のその他のメーカーが、商品性の面で現代・起亜自を圧倒することができるだけのモデルを開発できずにいるということも、理由の一つになるわけだ。」
まともなことが何一つない朝鮮人社会だが、それにしても、マスコミも低次元すぎる。
サムスンも現代も、国内で、暴利を通り越したやらずぶったくり値段で儲けているだけのダメ会社だが、これからも朝鮮人から暴利をむさぼるだろう。
日本人には、何の関係もない話だから、どうでもいいが、それにしてもひどいもんだ。
しかも、こんな高い現代のインチキ車を、やっと買った韓国人に待っているのは、世界一高いガソリン(苦笑)。
>海外で 韓国車はなぜ安いのか
「韓国の自動車市場は独占的構造を取っているため、競争はそれほど激しくない。一昔前までは、メーカーが無利息ローン販売をやっていたが、今では全く見られなくなったし、その必要もなくなった」
4日、公正取引委員会の金炳培(キム・ビョンベ)副委員長がラジオに出演し、コメントした内容だ。公取委は、現代・起亜自動車が独占的な地位を乱用し、自動車の値段をつり上げてきたかどうかについて現在調査を行っており、自動車業界の高位関係者が独占に対する弊害を取り上げるたびに、現代・起亜自に厳しい視線を送ってきた。
それではなぜ、公取委が同問題に執着しているのか、そしてその根拠は何なのか。また、現代・起亜自側は同問題についてどのような見解を示しているのか、まとめてみた。
「NFソナタは、韓国では2500万ウォン(約300万円)、米国では1600万ウォン(約190万円)で販売されています。これは、国内の販売価格が高過ぎるのか、あるいは海外の販売価格が安過ぎるのか、二つに一つしかないでしょう。今回のことをきっかけに、徹底的に調査してくれるよう願います」
今年1月、崔圭皓(チェ・ギュホ)弁護士が「現代・起亜自が独占的立場を利用して価格を設定している」とし、公正委に届け出た内容だ。公取委はこれを受け、本格的な調査に取り掛かった。
自動車の値段に対する韓国消費者の不満は今も絶えない。「消費者市民の集い」の 金慈恵(キム・ジヘ)事務総長は「国産自動車が高過ぎることに対する消費者の不満は、挙げたらきりがない。確かに値段というものは、市場の需要と供給のバランスによって決定されるべきだが、メーカーの側でも合理的な水準を守っていくべきだ」と話す。
これを受け公取委は、現代・起亜自に対し警告メッセージを送った。今年1月、公取委は「現代・起亜自は1998年に合併して以来、独占的な地位を利用し、中・小型車市場で値段をつり上げてきた」という旨の資料を配布した。
また見方を変えれば、現代自のシェアが高いのは、それだけ人気が高いということを証明していることにもなる。つまり、国内のその他のメーカーが、商品性の面で現代・起亜自を圧倒することができるだけのモデルを開発できずにいるということも、理由の一つになるわけだ。
国内市場で輸入車の値段が年々安くなってきている上、輸入車の販売台数も前年比30%ずつ増加しているが、現代・起亜自のシェアは以前と比べ全く低下していないというのも、独占的地位の乱用では説明できない部分といえよう。
ウリ投資証券の安秀雄(アン・スウン)研究委員は「これまで10年間にわたって競合メーカーの挑戦が続いてきたにもかかわらず、現代自のシェアが史上最大を記録しているのは、現代自の商品性がそれだけ高いということを証明する一つの例といえる。製品の値段は、マーケットでのコストだけでなく、さまざまな競争要因とグローバルな戦略までを含めて考察した上で、決定されるものだ」と話した。
また、両社の独占的地位は、98年に現代自が起亜自を買収した時点ですでに予想されていたことで、こうした観点から見る場合、当時の2大メーカーの合併を承認した公取委にも責任がある、との見方もある。<
http://www.chosunonline.com/article/20071230000027
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.