いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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日本メーカー、超薄型、続々と

投稿者: naron8977 投稿日時: 2007/12/30 16:50 投稿番号: [28849 / 73791]
サムスン、LGの場合は、日本勢から技術を盗めなくなった途端に、半導体もテレビも新製品の発表だけで、どれも発売どころか量産すらされず、だが、日本メーカーは軒並み、生産・発売するところが凄い。

薄型競争も、ますます激しくなっているが、日立をはじめ、次々と発売するところが韓国勢と違う(笑

大体、プラズマでは韓国勢は完全に遅れきってるから、もう、関係ないか。


>松下電器   2・47センチの最薄プラズマTV   50型、液晶しのぐ

12月30日8時1分配信 産経新聞
  松下電器産業が画面サイズ50型、厚さ2・47センチと製品化を前提とした完全平面(フルフラット)型では「世界最薄」となるプラズマテレビを開発したことが29日、分かった。来年1月7日から米ラスベガスで開かれる世界最大の家電見本市「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」に出展する。平成21年度中の販売を目指し、シャープをはじめとする液晶テレビ陣営に対抗する。

  画面が発光するプラズマテレビはパネル背面に部品が多く、10センチ前後の厚さが必要とされている。これに対し、蛍光灯の光をシャッターの開閉で映像化する液晶テレビは、回路部分がパネルに組み込まれるため薄型化しやすく、シャープは今秋、52型で最薄部の厚さが2センチ(最も厚い部分は2・9センチ)の超薄型液晶テレビの試作に成功している。


>パイオニア、厚さ9mmのプラズマテレビ開発

画面の厚さがわずか9㎜と大画面テレビでは世界で最も薄い“超薄型”のプラズマテレビが開発されました。テレビメーカーの間で薄さをめぐる開発競争が一段と激しくなりそうです。

  これは「パイオニア」が開発したもので、従来の製品は厚さが12cm程度ありましたが、ガラスを使うパネル部分を極限まで薄くしたり配線など回路部分の構造を小型化することで
厚さを9㎜に抑え、1cmを切る薄さを実現しました。また、重さも18kgと従来の半分程度に抑えて壁にも掛けられるようになっています。

  開発したメーカーでは、大画面テレビとしては、現時点で世界で最も薄く、最も軽い製品だとしています。薄型テレビをめぐっては、「シャープ」が厚さ2cmの液晶テレビを開発したほか、
「日立製作所」も厚さ3.5cmの液晶テレビを今月から発売しており、これまでの大画面・高画質だけでなく薄さでの競争が本格化しています。
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