弾薬はなくとも、グローバルホーク
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/09/26 07:54 投稿番号: [2878 / 73791]
こういう時に、どうしても、朝鮮人というのは、DNAレベルで欠損があって、知能、思考能力に問題を抱えているのではないかとついつい疑いたくなります。
今回の記事の中で、朝鮮日報の軍事担当の記者は、戦時用備蓄弾薬がない事と、その値段に触れています。
備蓄弾薬の件は、これまた、今は触れてはいけない話題のようで、昨年末に、東亜日報が、
『国防部が、韓米間の迅速な軍需支援のための新協定の締結を、(05年)6月に米国に要請したが、拒否されていた事実が、遅れて明らかになった。戦争ぼっ発に備えた韓米間の緊急所用不足品リスト(CRDL)は、昨年末に廃棄され、戦争予備物資(WRSA)計画は、06年末に廃棄される予定だ。このような状況での米国の新協定の拒否は、まちがいなく、戦争初期状況の責任と負担を韓国が全面的に負うべきだという通告とみていい。
CRDLとWRSAは、大半が戦時に備えた弾薬だ。しかし、現在、韓国軍が保有する弾薬は、約10日間の戦争を遂行できる分量に過ぎない。2020年までに推計される自主国防予算621兆ウォンには、弾薬項目が含まれていない。
高価弾種は予算不足のため、シミュレーションで射撃訓練をするようになって久しい。教育用弾薬がこのような状況なのに、有事の際の備蓄弾丸は言うまでもない。』(東亜日報)
と問題提起して以来、一切どこにも出ていません。
多分、弾もないのに、統制権の憂国ごっこをやるのが格好悪いので、朝鮮人らしく、なかった事にして頬かむりしてるのだろうと思うのですが、やはり、買っていないんですね。
そのまま、何となく放置していたことが分かりました。
金額だけは分かりました。100億ドル、約1兆2000億円! 大好きなF−15K、100機分の値段。
これを、米軍は、ただでくれると信じている!
『戦時に必要となる装備(戦車、ミサイル、銃砲などの消耗部品。不自然に安いのですが、CRDLの事でしょう)33億ドル(約3846億円)、戦時備蓄弾薬(WRSA)67億ドル(約7809億円)』
米軍が撤退したあとで、要求のままに韓国に売るはずもなく、弾のない韓国軍が完成しつつありますね。
しかも、朝鮮日報のこの記者は、弾がないカカシ軍隊になった事よりも、相変わらず、過剰装備でしかないグローバル・ホークだけに執着しています。ホークがすべて偵察できるわけでもないし、弾がないのに、敵を眺めてもしようがないとは考えないんでしょうか?
『米軍支援部隊の戦力価値はいくら?
有事の際に派遣される米軍支援部隊の戦力価値は2500億ドル(約29兆1150億円)になるという、国防部傘下機関の試算が示された。また、米国が昨年、高高度無人偵察機「グローバルホーク」を韓国上空で運用する計画について、韓国政府と正式に合意していたことが分かった。
◆米軍支援部隊の戦力価値は?
米軍支援部隊の戦力価値は推定で2500億ドルになると分析していることが24日分かった。緊急配備される米軍支援部隊は、陸・海・空三軍と海兵隊の兵力69万人と艦艇約160隻、航空機約2500機とされている。国防研究院はまた、在韓米軍の資産価値は、主な装備100億ドル(約1兆1655億円)、
戦時に必要となる装備33億ドル(約3846億円)、戦時備蓄弾薬(WRSA)67億ドル(約7809億円)を合わせ、計200億ドル(約2兆3310億円)になると発表した。
これは千容宅元国防長官が、1300兆ウォン(約160兆1600億円)に達すると述べたのとは大きな差がある。
◆「グローバルホーク」を韓半島に早期に投入か?
ある韓国政府関係者は24日、「昨年9月に在韓米空軍が、韓国の空域に関する実務委員会で、高高度無人偵察機“グローバルホーク”の韓国上空での運用計画を発表し、韓国政府に同意を求めてきたが、特に審議の対象とはせずに処理した」と述べた。
これは当初の予想よりも早い時期に、米国が「グローバルホーク」を北朝鮮に対する偵察などの目的で韓半島上空に投入するという意味に解釈され、注目に値するものだ。米国は2007年か2008年以降に「グローバルホーク」を韓半島上空に出動させ、北朝鮮に対する偵察を行う計画を持っているといわれている。米軍が韓国政府とこの問題で正式に合意していたことが確認されたのは初めてだ。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/09/25/20060925000052.html
今回の記事の中で、朝鮮日報の軍事担当の記者は、戦時用備蓄弾薬がない事と、その値段に触れています。
備蓄弾薬の件は、これまた、今は触れてはいけない話題のようで、昨年末に、東亜日報が、
『国防部が、韓米間の迅速な軍需支援のための新協定の締結を、(05年)6月に米国に要請したが、拒否されていた事実が、遅れて明らかになった。戦争ぼっ発に備えた韓米間の緊急所用不足品リスト(CRDL)は、昨年末に廃棄され、戦争予備物資(WRSA)計画は、06年末に廃棄される予定だ。このような状況での米国の新協定の拒否は、まちがいなく、戦争初期状況の責任と負担を韓国が全面的に負うべきだという通告とみていい。
CRDLとWRSAは、大半が戦時に備えた弾薬だ。しかし、現在、韓国軍が保有する弾薬は、約10日間の戦争を遂行できる分量に過ぎない。2020年までに推計される自主国防予算621兆ウォンには、弾薬項目が含まれていない。
高価弾種は予算不足のため、シミュレーションで射撃訓練をするようになって久しい。教育用弾薬がこのような状況なのに、有事の際の備蓄弾丸は言うまでもない。』(東亜日報)
と問題提起して以来、一切どこにも出ていません。
多分、弾もないのに、統制権の憂国ごっこをやるのが格好悪いので、朝鮮人らしく、なかった事にして頬かむりしてるのだろうと思うのですが、やはり、買っていないんですね。
そのまま、何となく放置していたことが分かりました。
金額だけは分かりました。100億ドル、約1兆2000億円! 大好きなF−15K、100機分の値段。
これを、米軍は、ただでくれると信じている!
『戦時に必要となる装備(戦車、ミサイル、銃砲などの消耗部品。不自然に安いのですが、CRDLの事でしょう)33億ドル(約3846億円)、戦時備蓄弾薬(WRSA)67億ドル(約7809億円)』
米軍が撤退したあとで、要求のままに韓国に売るはずもなく、弾のない韓国軍が完成しつつありますね。
しかも、朝鮮日報のこの記者は、弾がないカカシ軍隊になった事よりも、相変わらず、過剰装備でしかないグローバル・ホークだけに執着しています。ホークがすべて偵察できるわけでもないし、弾がないのに、敵を眺めてもしようがないとは考えないんでしょうか?
『米軍支援部隊の戦力価値はいくら?
有事の際に派遣される米軍支援部隊の戦力価値は2500億ドル(約29兆1150億円)になるという、国防部傘下機関の試算が示された。また、米国が昨年、高高度無人偵察機「グローバルホーク」を韓国上空で運用する計画について、韓国政府と正式に合意していたことが分かった。
◆米軍支援部隊の戦力価値は?
米軍支援部隊の戦力価値は推定で2500億ドルになると分析していることが24日分かった。緊急配備される米軍支援部隊は、陸・海・空三軍と海兵隊の兵力69万人と艦艇約160隻、航空機約2500機とされている。国防研究院はまた、在韓米軍の資産価値は、主な装備100億ドル(約1兆1655億円)、
戦時に必要となる装備33億ドル(約3846億円)、戦時備蓄弾薬(WRSA)67億ドル(約7809億円)を合わせ、計200億ドル(約2兆3310億円)になると発表した。
これは千容宅元国防長官が、1300兆ウォン(約160兆1600億円)に達すると述べたのとは大きな差がある。
◆「グローバルホーク」を韓半島に早期に投入か?
ある韓国政府関係者は24日、「昨年9月に在韓米空軍が、韓国の空域に関する実務委員会で、高高度無人偵察機“グローバルホーク”の韓国上空での運用計画を発表し、韓国政府に同意を求めてきたが、特に審議の対象とはせずに処理した」と述べた。
これは当初の予想よりも早い時期に、米国が「グローバルホーク」を北朝鮮に対する偵察などの目的で韓半島上空に投入するという意味に解釈され、注目に値するものだ。米国は2007年か2008年以降に「グローバルホーク」を韓半島上空に出動させ、北朝鮮に対する偵察を行う計画を持っているといわれている。米軍が韓国政府とこの問題で正式に合意していたことが確認されたのは初めてだ。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/09/25/20060925000052.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.