いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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>日本勢がパネル事業を再編成 一人勝ち

投稿者: yokokaratatehe 投稿日時: 2007/12/25 11:21 投稿番号: [28370 / 73791]
>シャープは台湾のファウンドリーに生産委託している分を東芝からの調達に切り替えるなどし、ハイエンドからローエンドまで幅広く東芝製チップを導入<

>シャープは、第10世代基板対応の液晶工場を大阪府堺市に着工した。
東芝の西田社長は「提携を決めたのは、何よりも第10世代パネルへの期待」<

システムLSIも、結局、国産化が主流のままだし、第10世代は、このままいくと、日本勢が独占。
こういうダイナミックなことは、過去10年見ても、結局、日本のメーカーだけがいつも、いち早くやってる。

朝鮮人がボンヤリしてる間に、日本勢は着々と進むw
そして、また、大差にww


>「鬼に金棒」──シャープと東芝、液晶パネル・LSIを相互供給

シャープと東芝は12月21日、液晶・半導体分野で提携し、液晶パネルと液晶テレビ用LSIの相互供給を拡大すると発表した。
現在700〜800億円の両社取引規模を3倍以上に拡大させる。

  液晶分野では、日立製作所、松下電器産業、キヤノンの3社がパネル生産で包括提携を検討中。東芝は、日立ディスプレイズ子会社IPSアルファテクノロジに松下とともに出資しているが、「株式は売却する方向で検討」(東芝の西田厚聡社長)。
大手液晶テレビ・パネルメーカーは、東芝−シャープ、日立−松下−キヤノン、ソニー−Samsung──の大きく3陣営に分かれて世界的な競争に立ち向かう。

シャープは台湾のファウンドリーに生産委託している分を東芝からの調達に切り替えるなどし、ハイエンドからローエンドまで幅広く東芝製チップを導入していく。
東芝もシャープ製パネルの比率を高めていく。

  両社は今年夏ごろに提携交渉を開始。シャープは10年3月までの生産開始を目指し、第10世代基板対応の液晶工場を大阪府堺市に着工した。東芝の西田社長は「提携を決めたのは、何よりも第10世代パネルへの期待」と話す。
シャープの片山幹雄社長も「東芝は世界有数の半導体メーカーであり、テレビメーカーとして画質へのこだわりも定評がある」と東芝の技術力を評価する。

  薄型テレビ市場は世界的に成長が続いているが、国内大手や韓国勢などとの競争もし烈を極めている。
提携で、莫大な投資が必要な液晶パネル、画質やマルチメディア対応のコアとなる先端LSIについて両社で負担し合った上、強みを持ち寄ることで両社の商品力も高め、世界的競争に勝ち残れる競争力を築けると判断した。

  「1社で液晶パネルとLSIの両方を持つのは困難。強い者同士が手を組むのは必然だ」(西田社長)

  シャープは半導体事業のリソース配分を見直し、今後はシステムLSIに割いていたリソースを含め、CCDなどの画像センサーと液晶ドライバの2分野に集中を進めていく。

  西田社長は「シャープの液晶の省エネ性などが東芝の将来の製品像に合致した。シャープの液晶に東芝のLSIで『鬼に金棒』だ」と提携を喜ぶ。片山社長も「東芝のテレビ事業に貢献できる。両社のパネルとLSIを組み合わせることで今までにない高画質のテレビをユーザーに提供できる」と自信をみせた。<
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