日米MDで大損は中国、ロシア、北朝鮮
投稿者: rcc00114 投稿日時: 2007/12/19 16:43 投稿番号: [28024 / 73791]
軍拡、軍事脅威対策なんて、所詮、金がかかるが、日米共同MDで日本側は毎年1000億円程度、配備したSM3は一発20億円(量産化で10億円)、PAC3は現行5億円、量産開始で3億円(安!)。
一方、中国、ロシアがいきりたつのも無理はない。
国家予算の10%も使って、弾道ミサイルを整備してきたが、それが全部パーw
特に、中国は台湾向けのミサイル網に国防費の大半を使ってきて、中距離弾道ミサイルの値段は本体、基地、運用費で大体、一発3500億円前後、ミサイル搭載原潜2000〜3000億円と言われてるから、ロシア、中国はやってられないだろうw
全部、一発、20億円や3億円のミサイルで無力化www
MD計画スタートの頃に、散々、軍事評論家とかが、中国、ロシアは気が狂いそうなはずと言っていたが、それが現実になったw
ミサイル拠点への侵攻型防衛よりも、10分の1の費用とも。
MDは安いよ!w
これは メッセージ 28022 (hikariyusk さん)への返信です.
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