Re: マセラッティにも及ばない現代自動車の
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2007/12/17 18:34 投稿番号: [27912 / 73791]
>前年同月比4割減!
>乗用車販売台数で、とうとう、現代自動車33台、
なんかおかしいなぁ〜。だってそうでしょ?
買う人がいること自体おかしいよ。
1.2億人が居住し、その中には変質者もいるのだろうとは思うけど、シモ車を買う理由なんて無いでしょ?
例えば、例えばだよ、性能以外の要素で車を選ぶ人はいると思うんですよ。シトロエン2CVを誇らしく乗る人というのもいるわけです。こういう車が「好き」だから買う・・・分かるんですよ。
でもねぇ〜、シモ車でしょ?月33台も売れていること自体ミラクルですよ。営業サイドとしては大健闘と言えるのでは無いでしょうか?
ただ、月33台ではもちろん大赤字。赤字を垂れ流してまで日本でビジネスを続けていることの無意味さ・・・・いっくらバカなチョウセンジンだってそのことは気づいているはずです。気づいているのにビジネスを続けている。
以上の事実から全く別の考察が成り立ちます。
現代は、日本において車を販売し利益を得ることなどハナから望んでいない・・・こういう仮説です。
皆さんご存じのように、日本市場は最激烈市場です。トヨタ、ホンダ等・・・世界で最も厳しい日本の消費者が、最もコストパーフォーマンスの優れた、あるいは車として道具として魅力的なモノを選別しているわけです。
日本の消費者が選んだ商品・・・・これこそ、どのようなブランドよりも誇らしい最高栄誉とも言えるでしょう。だからアメリカは日本に牛肉を売りたい。売りたくて売りたくてしょうがない。日本人がアメリカ牛肉を食べているという実績が欲しいわけですね。世界へこれほどのPRは無いわけです。
シモ車・・・・日本人が全く相手にしない車。
もし、現代が日本から完璧に撤退し、ビジネスを放棄したらこういうレッテルが貼られるわけです。これは即「ダメ車」というレッテルになるわけです。ところが現在、月33台も売れている。これは紛れもなく
「日本人が現代車を買っている」
あるいは、
「日本で現代車が売れている」
という事実を示すものです。おそらくこの輝かしい「実績」を携え、現代はいろいろな国で、
「日本人の心を掴んだ現代車」
などという詐欺まがいの広告を堂々と行うことでしょう。33台(も)売れているんだから、詐欺まがいではあるが詐欺では無いわけです。事業を撤退し、販売台数0台だとこれはまぎれもない詐欺になるわけですね。
つまり、赤字を垂れ流してまで事業を継続?している理由は、
世界で最も厳しい日本で(1台でも)売れているレッテル
が欲しいだけ、要は赤字は「広告費」とも言えるわけです。
それでも33台も売れるものでしょうか?本当に買っている人がいるんでしょうか?私は大いに疑問に感じます。
現代の社員が買った後、現代が新古車としてすぐ下取りしている
・・・・・こういうことでは無いのでしょうか?
日本で売れたという「レッテル」が欲しいだけなんでしょうからね。売春と詐欺が主要産業であるチョウセンミンジョクならやりかねないでしょうね。
>乗用車販売台数で、とうとう、現代自動車33台、
なんかおかしいなぁ〜。だってそうでしょ?
買う人がいること自体おかしいよ。
1.2億人が居住し、その中には変質者もいるのだろうとは思うけど、シモ車を買う理由なんて無いでしょ?
例えば、例えばだよ、性能以外の要素で車を選ぶ人はいると思うんですよ。シトロエン2CVを誇らしく乗る人というのもいるわけです。こういう車が「好き」だから買う・・・分かるんですよ。
でもねぇ〜、シモ車でしょ?月33台も売れていること自体ミラクルですよ。営業サイドとしては大健闘と言えるのでは無いでしょうか?
ただ、月33台ではもちろん大赤字。赤字を垂れ流してまで日本でビジネスを続けていることの無意味さ・・・・いっくらバカなチョウセンジンだってそのことは気づいているはずです。気づいているのにビジネスを続けている。
以上の事実から全く別の考察が成り立ちます。
現代は、日本において車を販売し利益を得ることなどハナから望んでいない・・・こういう仮説です。
皆さんご存じのように、日本市場は最激烈市場です。トヨタ、ホンダ等・・・世界で最も厳しい日本の消費者が、最もコストパーフォーマンスの優れた、あるいは車として道具として魅力的なモノを選別しているわけです。
日本の消費者が選んだ商品・・・・これこそ、どのようなブランドよりも誇らしい最高栄誉とも言えるでしょう。だからアメリカは日本に牛肉を売りたい。売りたくて売りたくてしょうがない。日本人がアメリカ牛肉を食べているという実績が欲しいわけですね。世界へこれほどのPRは無いわけです。
シモ車・・・・日本人が全く相手にしない車。
もし、現代が日本から完璧に撤退し、ビジネスを放棄したらこういうレッテルが貼られるわけです。これは即「ダメ車」というレッテルになるわけです。ところが現在、月33台も売れている。これは紛れもなく
「日本人が現代車を買っている」
あるいは、
「日本で現代車が売れている」
という事実を示すものです。おそらくこの輝かしい「実績」を携え、現代はいろいろな国で、
「日本人の心を掴んだ現代車」
などという詐欺まがいの広告を堂々と行うことでしょう。33台(も)売れているんだから、詐欺まがいではあるが詐欺では無いわけです。事業を撤退し、販売台数0台だとこれはまぎれもない詐欺になるわけですね。
つまり、赤字を垂れ流してまで事業を継続?している理由は、
世界で最も厳しい日本で(1台でも)売れているレッテル
が欲しいだけ、要は赤字は「広告費」とも言えるわけです。
それでも33台も売れるものでしょうか?本当に買っている人がいるんでしょうか?私は大いに疑問に感じます。
現代の社員が買った後、現代が新古車としてすぐ下取りしている
・・・・・こういうことでは無いのでしょうか?
日本で売れたという「レッテル」が欲しいだけなんでしょうからね。売春と詐欺が主要産業であるチョウセンミンジョクならやりかねないでしょうね。
これは メッセージ 27907 (soransanta さん)への返信です.