観光も、韓国は戦略不在で日本に完敗w
投稿者: yokokaratatehe 投稿日時: 2007/12/16 08:36 投稿番号: [27830 / 73791]
>韓国→日本路線は21に増えた。
一方、日本→韓国路線は仁川、釜山、済州の3路線にすぎない。 <
>過去5年間“訪日”韓国人は2倍に増えたが“訪韓”日本人はむしろ減っている<
>地下鉄はもちろん、高速バスには日本語どころかローマ字表記さえ不十分<
>戦略不在で好機を逃し、実利ある商売をしたのは日本だと判明<
なんか、ビジネス下手の朝鮮人を絵に描いたような話しw
液晶、プラズマ、映画、自動車、食品・・・・・何もかも需要拡大期に入ると、日本人にボロ負けwww
しかも、相変わらず、分析もおバカ。
銀座、有楽町界隈や秋葉原は、今や、街全体が免税店になったようだと言われるほど、中国、台湾、韓国、タイ、欧米の観光客でごったがえしていて、表示や案内も他国語で多彩。
金を落としているのも中国人や欧米人がメインと何度もテレビでもやってる。
別に韓国人だけじゃない。
世界中、日本ブームだからこそ、ブランド企業も争って日本に出店している。
ビジネスで本気になったら、自動車、海運が典型だが、再編、リストラやって、あっという間にトップをとるのが日本w
今頃気付いた?朝鮮人?wwwwww
>“観光JAPAN”建国…次期政府の課題は“観光KOREA”
#1.火山活動で数万年前に生成された芦ノ湖を横切る遊覧船の船着き場には韓国人たちでごった返す。日本政府のPRで韓国人にもよく知られるこの地を訪れた韓国人観光客たちは「日本語は分からないが、旅行にはほとんど問題がない」と話す。
必要なところにはすべて韓国語が表示されているからだ。
#2.東京のショッピングメイン・ストリートである新宿三越デパート3階の衣類売場には、最近採用された韓国人販売社員が勤務する。
急増する韓国人顧客確保のための戦略的選択だ。効果は的中した。30代後半の韓国人女性販売社員は「韓国から来た顧客」が「言語の壁」で購入をあきらめることはほとんどなくなった」と明らかにした。
◆「韓国人観光客は神様」=日本は2002年以後、韓流ブームが起こり、韓国人が日本に来やすいインフラ構築を始めた。「お客様は神様です」という日本の商人精神が韓流を逆にチャンスとした。
日本は列島に入る道から整備を始めた。地方自治体の知事らは国内航空会社が国の敷居が磨り減るほど何度も訪問して路線開設交渉をした結果、韓国→日本路線は21に増えた。
一方、日本→韓国路線は仁川、釜山、済州の3路線にすぎない。
韓国人観光客誘致をめぐる都市間の競争も奏功した。九州が温泉とゴルフ観光で韓国観光客を誘致すると、東京はショッピング、関西地方は歴史や文化財を掲げて韓国人誘致を始めた。北海道は雪と氷をテーマに韓国人を誘う。このような都市の韓国人誘致競争に始まったのだった。
日本の2大都市の大阪は「アジア重要都市会議」を開いた。アジアの主要メディアを集めたこの席には大阪、京都、奈良、兵庫のような日本の関西地方の主要都市がすべて参加し、観光資源の豊かさと長所を訴えた。
◆韓流を利用することができなかった韓国=過去5年間“訪日”韓国人は2倍に増えたが“訪韓”日本人はむしろ減っている。
これは円安の余波も大きいが、インフラの影響がもっと大きい。日本国際観光振興機構関係者は「もっと根本的な原因は韓国に日本人の足を向けさせるインフラが不足している」と本音をもらした。
地下鉄はもちろん、高速バスには日本語どころかローマ字表記さえ不十分だ。
韓国路線が仁川、釜山、済州に制限されているのも韓国行きの足首をつかんでいる。週末旅行で訪れてもソウルのメイン・ストリートぐらいしか見回れないというのだ。
見どころの多い全羅道、忠清道にはまだKTXも運行されていない。訪日韓国人が増えて日本語通訳案内員まで大部分日本旅行ガイドとして活躍し、人的インフラの不備までみせている。韓国観光公社関係者は「韓流スターたちの日本現地イベントの乱発で韓国行きが不必要になったことも韓国行きの足を減らしている」と指摘する。韓流のおかげで観光客が増え、経済的に利益を得るものと期待されたが、戦略不在で好機を逃し、実利ある商売をしたのは日本だと判明したわけだ。 <
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=93764&servcode=100§code=140
一方、日本→韓国路線は仁川、釜山、済州の3路線にすぎない。 <
>過去5年間“訪日”韓国人は2倍に増えたが“訪韓”日本人はむしろ減っている<
>地下鉄はもちろん、高速バスには日本語どころかローマ字表記さえ不十分<
>戦略不在で好機を逃し、実利ある商売をしたのは日本だと判明<
なんか、ビジネス下手の朝鮮人を絵に描いたような話しw
液晶、プラズマ、映画、自動車、食品・・・・・何もかも需要拡大期に入ると、日本人にボロ負けwww
しかも、相変わらず、分析もおバカ。
銀座、有楽町界隈や秋葉原は、今や、街全体が免税店になったようだと言われるほど、中国、台湾、韓国、タイ、欧米の観光客でごったがえしていて、表示や案内も他国語で多彩。
金を落としているのも中国人や欧米人がメインと何度もテレビでもやってる。
別に韓国人だけじゃない。
世界中、日本ブームだからこそ、ブランド企業も争って日本に出店している。
ビジネスで本気になったら、自動車、海運が典型だが、再編、リストラやって、あっという間にトップをとるのが日本w
今頃気付いた?朝鮮人?wwwwww
>“観光JAPAN”建国…次期政府の課題は“観光KOREA”
#1.火山活動で数万年前に生成された芦ノ湖を横切る遊覧船の船着き場には韓国人たちでごった返す。日本政府のPRで韓国人にもよく知られるこの地を訪れた韓国人観光客たちは「日本語は分からないが、旅行にはほとんど問題がない」と話す。
必要なところにはすべて韓国語が表示されているからだ。
#2.東京のショッピングメイン・ストリートである新宿三越デパート3階の衣類売場には、最近採用された韓国人販売社員が勤務する。
急増する韓国人顧客確保のための戦略的選択だ。効果は的中した。30代後半の韓国人女性販売社員は「韓国から来た顧客」が「言語の壁」で購入をあきらめることはほとんどなくなった」と明らかにした。
◆「韓国人観光客は神様」=日本は2002年以後、韓流ブームが起こり、韓国人が日本に来やすいインフラ構築を始めた。「お客様は神様です」という日本の商人精神が韓流を逆にチャンスとした。
日本は列島に入る道から整備を始めた。地方自治体の知事らは国内航空会社が国の敷居が磨り減るほど何度も訪問して路線開設交渉をした結果、韓国→日本路線は21に増えた。
一方、日本→韓国路線は仁川、釜山、済州の3路線にすぎない。
韓国人観光客誘致をめぐる都市間の競争も奏功した。九州が温泉とゴルフ観光で韓国観光客を誘致すると、東京はショッピング、関西地方は歴史や文化財を掲げて韓国人誘致を始めた。北海道は雪と氷をテーマに韓国人を誘う。このような都市の韓国人誘致競争に始まったのだった。
日本の2大都市の大阪は「アジア重要都市会議」を開いた。アジアの主要メディアを集めたこの席には大阪、京都、奈良、兵庫のような日本の関西地方の主要都市がすべて参加し、観光資源の豊かさと長所を訴えた。
◆韓流を利用することができなかった韓国=過去5年間“訪日”韓国人は2倍に増えたが“訪韓”日本人はむしろ減っている。
これは円安の余波も大きいが、インフラの影響がもっと大きい。日本国際観光振興機構関係者は「もっと根本的な原因は韓国に日本人の足を向けさせるインフラが不足している」と本音をもらした。
地下鉄はもちろん、高速バスには日本語どころかローマ字表記さえ不十分だ。
韓国路線が仁川、釜山、済州に制限されているのも韓国行きの足首をつかんでいる。週末旅行で訪れてもソウルのメイン・ストリートぐらいしか見回れないというのだ。
見どころの多い全羅道、忠清道にはまだKTXも運行されていない。訪日韓国人が増えて日本語通訳案内員まで大部分日本旅行ガイドとして活躍し、人的インフラの不備までみせている。韓国観光公社関係者は「韓流スターたちの日本現地イベントの乱発で韓国行きが不必要になったことも韓国行きの足を減らしている」と指摘する。韓流のおかげで観光客が増え、経済的に利益を得るものと期待されたが、戦略不在で好機を逃し、実利ある商売をしたのは日本だと判明したわけだ。 <
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=93764&servcode=100§code=140
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.