朝鮮人は殷人
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/12/14 13:54 投稿番号: [27767 / 73791]
>孔子は朝鮮人で
孔子は殷人であり、朝鮮人も殷人とは言えます。
(孔子は朝鮮人ではありませんが)
朝鮮は、元は「孤竹」国といい渤海北岸の秦皇島市付近にありました。
周が殷を滅ぼそうとしたとき、孤竹王子の兄弟「伯夷」と「淑済」は道理に合わないとして命を賭けて反対しました
http://www.asahi-net.or.jp/~bv7h-hsm/koji/saibi.html結局殷は周に滅ぼされ、伯夷・淑斉は「周のものを食べるに忍びない」とやがて餓死したということです。
そして、殷王のおじの「箕」氏は、周王に「(恩のある)孤竹に養蚕などを教えたい」と望み許されてそこに「朝鮮」国を建てました。これが箕氏朝鮮です。
ここまでは「物語としては美談」ですが、現実の問題は「ここから」です。
殷が滅びたあと、殷人たちは箕氏を頼って朝鮮国に殺到し、元の孤竹国は実質「殷人」に乗っ取られてしまいました。
そして故国を奪われた孤竹王家は孤竹人を引き連れて遼西に「伯済」国を建て、後に「百済」となりました。
要するに、「朝鮮人のもつ性質」とくに「残虐性」は「殷人から受け継いだもの」と言えます。
そして、孤竹人は「朝鮮人(殷人)に情けをかけた」ばかりに「国を失う羽目になった」わけです。
殷人の話には「占いによって人の首を数百人落す」とか「人間を料理する」とか「残酷な処刑を楽しむ」といった残虐性や食人嗜好が強く見られます。
そして、「幼児を柔らかく煮たスープが好み」の「孔子」も本人が晩年に告白している通り、「殷人」であり、その性質を色濃く受け継いでいると思われます。
(孔子の「儒教」も、「一見正しいことを言っている」ように思えますが、「それを実行すればするほど社会が歪んでくる」ことは「チャイナやコリアで長年実証済み」と言えるでしょう。)
孔子に相反する思想として老子があります。
「孔老の教え」と言いますが、孔子の考えと老子の考えは水と油であり孔子はついに「老子の教え」を理解できませんでした。
(神道は老子とルーツがつながっていると思います)
伯済国を建てた元の孤竹王家は、後に朝鮮半島に渡り「百済」を建てますがやがて滅ぼされ日本に亡命し帰化しています。
これは メッセージ 27731 (asahiga2423 さん)への返信です.
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