野球アジア予選
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2007/12/09 10:39 投稿番号: [27502 / 73791]
皆さん、ここらでお口直しに、軽いブレイクを。
昨日、日本国民の受信料で経営している、環境テロ野蛮国共産党反日広報放送局、通称「犬HK」あるいは「犬テレビ」において、野球アジア予選のことをやってましたね。
私がまず気になったのは、随所に出てくる不可解な表現です。例えば、
犬表現:最大のライバル韓国
客観的表現:格下シモ
犬表現:パワーのある韓国打者に対して変化球の良い成瀬投手を・・・
客観的表現:パワーしか無いシモ打線なら成瀬委投手でオチョクれる・・・
犬表現:韓国チームは内角にもひるまず・・・
客観的表現:シモは内角玉に足を出し当たりくる姑息な手を使って・・・
まっ、他にもあったのでしょうが、例の卑劣な打順変更についてはサラッ・・・としか言いませんでしたね。
シモ監督:「直前に打順を変更することはいいことではない。でもルールで禁止されていない」
まっ、こういうミンジョクだってことです。
捏造を流布して、他国を誹謗中傷するなんてことは、そりゃ〜国際ルールで禁止されているわけではありませんわなぁ〜。そんなことをするミンジョクが地上に生息していること自体、欧米では信じられないことでしょうから。禁止されていないからやっちゃうわけだ。このクズミンジョクはっ。
さて、この番組の内容をコンパクトにまとめると、以下のようになりますね。
1)今までの日本チームには、どうやっても勝てる!・・というおごりがあった。
2)相手チームを調べることもせず、選手・スタッフ全員が必至に戦っているとは言えなかった。
んでもって星野はその体質を変え、選手も大会を通じて成長した。
・・・・こういうことね。
考えてみれば、アテネオリンピックで、オーストラリア投手の球種を知らなかったって・・・凄いね。舐めきってやっていたんだね。中畑っていったい何?
シモにとって日本のプロ野球ってのは、永遠の憧れであり永遠の目標だよね?ヤツらしょっちゅう日本の試合をテレビで見ているわけだ。それに引き替え日本は、キムチ臭クソ臭のするシモ野球なんぞ全く興味なし。
スコアリング面で、日本は全くのサボタージュをして、毎回シモと戦っていたわけだ。
それでも試合をすれば、日本の方が圧倒的安打数。シモは三振の山。シモが頼るのは、まぐれ当たりと故意当たり。WBCの予選で起きた2回の奇跡は、まさにそれだったよね?
でも3度目は無い。3度目は無かった。シモの特徴が分かった時点で、つまり相手チームの情報をある程度知った時点で勝負有り。
要は、「ライオンはねずみに対しても全力で殺しにいきます」ということを実戦しなければいけないということだな。日本人がそれをみっともない行為と考えていると、負けることもあるということなんだろう。
これは、メジャーリーガーが日本選手に対する時にも言えるね。
次回のWBC。日本の野球は徹底的に調べあえられるだろう。それでも日本のスモールベースボールが通用して優勝できたら、これは本物だな。
最近のメジャーの監督は、日本で選手や監督を経験し、つまり日本野球で修行してメジャーで成功している人が本当に多いよね。メジャーの野球も日本のスタイルに徐々に変わりつつある。
メジャーリーガーが謙虚になってしまったら、相当苦戦しなければいけないだろうね。
昨日、日本国民の受信料で経営している、環境テロ野蛮国共産党反日広報放送局、通称「犬HK」あるいは「犬テレビ」において、野球アジア予選のことをやってましたね。
私がまず気になったのは、随所に出てくる不可解な表現です。例えば、
犬表現:最大のライバル韓国
客観的表現:格下シモ
犬表現:パワーのある韓国打者に対して変化球の良い成瀬投手を・・・
客観的表現:パワーしか無いシモ打線なら成瀬委投手でオチョクれる・・・
犬表現:韓国チームは内角にもひるまず・・・
客観的表現:シモは内角玉に足を出し当たりくる姑息な手を使って・・・
まっ、他にもあったのでしょうが、例の卑劣な打順変更についてはサラッ・・・としか言いませんでしたね。
シモ監督:「直前に打順を変更することはいいことではない。でもルールで禁止されていない」
まっ、こういうミンジョクだってことです。
捏造を流布して、他国を誹謗中傷するなんてことは、そりゃ〜国際ルールで禁止されているわけではありませんわなぁ〜。そんなことをするミンジョクが地上に生息していること自体、欧米では信じられないことでしょうから。禁止されていないからやっちゃうわけだ。このクズミンジョクはっ。
さて、この番組の内容をコンパクトにまとめると、以下のようになりますね。
1)今までの日本チームには、どうやっても勝てる!・・というおごりがあった。
2)相手チームを調べることもせず、選手・スタッフ全員が必至に戦っているとは言えなかった。
んでもって星野はその体質を変え、選手も大会を通じて成長した。
・・・・こういうことね。
考えてみれば、アテネオリンピックで、オーストラリア投手の球種を知らなかったって・・・凄いね。舐めきってやっていたんだね。中畑っていったい何?
シモにとって日本のプロ野球ってのは、永遠の憧れであり永遠の目標だよね?ヤツらしょっちゅう日本の試合をテレビで見ているわけだ。それに引き替え日本は、キムチ臭クソ臭のするシモ野球なんぞ全く興味なし。
スコアリング面で、日本は全くのサボタージュをして、毎回シモと戦っていたわけだ。
それでも試合をすれば、日本の方が圧倒的安打数。シモは三振の山。シモが頼るのは、まぐれ当たりと故意当たり。WBCの予選で起きた2回の奇跡は、まさにそれだったよね?
でも3度目は無い。3度目は無かった。シモの特徴が分かった時点で、つまり相手チームの情報をある程度知った時点で勝負有り。
要は、「ライオンはねずみに対しても全力で殺しにいきます」ということを実戦しなければいけないということだな。日本人がそれをみっともない行為と考えていると、負けることもあるということなんだろう。
これは、メジャーリーガーが日本選手に対する時にも言えるね。
次回のWBC。日本の野球は徹底的に調べあえられるだろう。それでも日本のスモールベースボールが通用して優勝できたら、これは本物だな。
最近のメジャーの監督は、日本で選手や監督を経験し、つまり日本野球で修行してメジャーで成功している人が本当に多いよね。メジャーの野球も日本のスタイルに徐々に変わりつつある。
メジャーリーガーが謙虚になってしまったら、相当苦戦しなければいけないだろうね。