Re: 忘恩の徒
投稿者: sada_goro 投稿日時: 2007/12/09 06:19 投稿番号: [27494 / 73791]
こういう無知蒙昧,忘恩の徒ばかりだと,韓国や朝鮮は再び三度亡国へまっしぐら
哀れだね
良識人の崔基鎬氏の爪の垢でも煎じて飲んだら?
でも,もう手遅れだし,理解も出来ないのだろう
■ 崔基鎬氏の言葉
◆ 李朝と韓国・朝鮮の特徴は、中国と同様に賄賂がないと動かないことだ。たまに正直な係官がいて救われる場合もあるが、これこそまさに僥倖である。
◆ 韓国史の中でも、賄賂が一掃された時期が過去36年間存在したが、人々は逆にこの時期を収賄の自由を認められなかったとして、呪詛してやまない。
【 忘恩の国民に、はたして将来はあるのか 】
◆ 李朝は518年の間、道路も作らない、河川には橋も架けないという政権だった。道路もないところで、経済活動が成立するはずもなかった。
◆ ところが、大韓民国教育人的資源部(旧文部省)が発行した、中学校用の国史教科書(2002年3月1日発行)は、建設事業と経済構築に力を注いだ日本の施策をまったく評価することなく、反日一色の歪曲史を感情的に記すばかりである。
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「日本は我が国の近代化のための事業という名分で、道路・水道施設を完備し、銀行・学校・病院などを設立した(もちろん鉄道も含まれる)。
このような施設は、我が国に来ている日本人のためのものでありながら、これに要した施設費は、我が政府が日本政府からの借款による負担であることを強要したために、多くの借金を負うことになった」
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◆ このようなつくり文句は、評する価値さえない。台湾を参考にすることさえ、知らない。
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「列強の経済的侵奪の中で、日本は鉄道に執着した。鉄道は人的・物的資源を大量運送できる陸上運送手段である。
大陸侵略を意図した日本は、日本軍の輸送と朝鮮の米を日本に運ぶために鉄道に注目した」
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◆ 教科書では、国と民間人たちが享受した鉄道による経済発展と生活の向上については、まったく言及がなく、日本憎しの一点に集中している。また、ロシア・清とが、朝鮮の利権を得ても、朝鮮のためになることは、何一つしなかったことには、なんら触れることがない。
◆ 併合時代には、若干の差別はあったものの、嘘も騙しも空理空論も、また、不正腐敗も許されなかった。
◆ 中国(東北部=満洲)も台湾も、かっては日本の統治を受けたが、旧日本統治時代の施設、総督府の建築遺構をそのまま使っている。台湾の李登輝前総統は、日本との美しい関係を誇りにしている。
◆ 韓国は「過去を清算する」と言って、二十世紀のもっとも秀れた石造建築であった旧総督府も取り壊してしまい、腐敗した李朝の伝統を蘇らせようとして、景福宮を再建した。
◆ 同じように統治を受けながら、台湾はその功績にいまだに感謝をささげ、片や(韓国・北朝鮮は)「反日」に血道をあげている始末である。このような忘恩の民族に将来はあるのだろうか。
◆ この民族にとっては、日韓併合時代を再検証すべきではないか。正常な歴史をいつまでも顧みなければ、歴史から処断されるということを銘記すべきだ。
哀れだね
良識人の崔基鎬氏の爪の垢でも煎じて飲んだら?
でも,もう手遅れだし,理解も出来ないのだろう
■ 崔基鎬氏の言葉
◆ 李朝と韓国・朝鮮の特徴は、中国と同様に賄賂がないと動かないことだ。たまに正直な係官がいて救われる場合もあるが、これこそまさに僥倖である。
◆ 韓国史の中でも、賄賂が一掃された時期が過去36年間存在したが、人々は逆にこの時期を収賄の自由を認められなかったとして、呪詛してやまない。
【 忘恩の国民に、はたして将来はあるのか 】
◆ 李朝は518年の間、道路も作らない、河川には橋も架けないという政権だった。道路もないところで、経済活動が成立するはずもなかった。
◆ ところが、大韓民国教育人的資源部(旧文部省)が発行した、中学校用の国史教科書(2002年3月1日発行)は、建設事業と経済構築に力を注いだ日本の施策をまったく評価することなく、反日一色の歪曲史を感情的に記すばかりである。
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「日本は我が国の近代化のための事業という名分で、道路・水道施設を完備し、銀行・学校・病院などを設立した(もちろん鉄道も含まれる)。
このような施設は、我が国に来ている日本人のためのものでありながら、これに要した施設費は、我が政府が日本政府からの借款による負担であることを強要したために、多くの借金を負うことになった」
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◆ このようなつくり文句は、評する価値さえない。台湾を参考にすることさえ、知らない。
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「列強の経済的侵奪の中で、日本は鉄道に執着した。鉄道は人的・物的資源を大量運送できる陸上運送手段である。
大陸侵略を意図した日本は、日本軍の輸送と朝鮮の米を日本に運ぶために鉄道に注目した」
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◆ 教科書では、国と民間人たちが享受した鉄道による経済発展と生活の向上については、まったく言及がなく、日本憎しの一点に集中している。また、ロシア・清とが、朝鮮の利権を得ても、朝鮮のためになることは、何一つしなかったことには、なんら触れることがない。
◆ 併合時代には、若干の差別はあったものの、嘘も騙しも空理空論も、また、不正腐敗も許されなかった。
◆ 中国(東北部=満洲)も台湾も、かっては日本の統治を受けたが、旧日本統治時代の施設、総督府の建築遺構をそのまま使っている。台湾の李登輝前総統は、日本との美しい関係を誇りにしている。
◆ 韓国は「過去を清算する」と言って、二十世紀のもっとも秀れた石造建築であった旧総督府も取り壊してしまい、腐敗した李朝の伝統を蘇らせようとして、景福宮を再建した。
◆ 同じように統治を受けながら、台湾はその功績にいまだに感謝をささげ、片や(韓国・北朝鮮は)「反日」に血道をあげている始末である。このような忘恩の民族に将来はあるのだろうか。
◆ この民族にとっては、日韓併合時代を再検証すべきではないか。正常な歴史をいつまでも顧みなければ、歴史から処断されるということを銘記すべきだ。
これは メッセージ 27484 (hp2077kwc さん)への返信です.