南北揃ってボケ役のお笑いコンビ「朝鮮」
投稿者: naron8977 投稿日時: 2007/12/08 16:03 投稿番号: [27452 / 73791]
>シリアとの核開発協力疑惑については、今年9月に金桂寛(キム・ゲグァン)外務次官が「いかれた奴らによるでっち上げ」と発言した立場からまったく変わりがないという。<
>韓国と米国はこれらの疑惑について、リストに含めず米国に対して口頭で説明すればいいと説得しているが、北朝鮮は「ありもしない事実をどうやってあると言うのか」と強硬な姿勢を示しているという。<
韓国もイスラエルで、外交長官がボロ車で歓待されて、しかも、わざとらしく途中でパンク、立ち往生、路上で乗り換えの歓迎(笑
アメリカも日本も欧州も、それを大笑いしている最中。
段々、世界を南北共同で笑わせるようになってきた朝鮮。
二人ともボケという変わった役だが、はまり役ではある。
>問題:北朝鮮、ウラン問題・シリアへの核拡散を否定
北朝鮮は2月の6カ国協議での合意に基づき、寧辺の核施設を無能力化しすべての核計画に対する完全なリストを提出しなければならない。
ところが北朝鮮は、5メガワット原子炉など3カ所の核施設を無能力化することには誠意を示したが、リストに含まれる必要がある濃縮ウランやシリアへの核拡散疑惑について強く否定していることから、問題が複雑化している。
濃縮ウランの問題について、米国のヒル国務次官補は今月1日に行われた梨花女子大学での講演で、「われわれは北朝鮮の濃縮ウランに疑惑について多くの情報を得ている」と述べ、パキスタンから12‐20台の遠心分離機を購入した疑惑や、高強度アルミ管輸入疑惑などを例に挙げた。
北朝鮮は現時点で高強度アルミ管の輸入は認めているが、核開発用ではなく一般の兵器製造用だと説明している。
パキスタンから購入した遠心分離機疑惑については、事実そのものを否定している。
またシリアとの核開発協力疑惑については、今年9月に金桂寛(キム・ゲグァン)外務次官が「いかれた奴らによるでっち上げ」と発言した立場からまったく変わりがないという。韓国と米国はこれらの疑惑について、リストに含めず米国に対して口頭で説明すればいいと説得しているが、北朝鮮は「ありもしない事実をどうやってあると言うのか」と強硬な姿勢を示しているという。
もう一つの焦点となっているプルトニウムの総量については、北朝鮮は正確に報告するとしているが、その量が米国の推定する50キロ前後よりも大幅に下回る場合には問題となる可能性がある。
韓国政府は北朝鮮がリストの提出をためらっている点について、さらに多くの代償を得ようとするものなのか、あるいは絶対にこれらの疑惑を認めることができない理由があるのか、それともこれまでこれらの疑惑を強く否定してきたことからプライドを保つために簡単に認められないのかなど、さまざまな角度から分析作業を進めているという。
http://www.chosunonline.com/article/20071208000039
>韓国と米国はこれらの疑惑について、リストに含めず米国に対して口頭で説明すればいいと説得しているが、北朝鮮は「ありもしない事実をどうやってあると言うのか」と強硬な姿勢を示しているという。<
韓国もイスラエルで、外交長官がボロ車で歓待されて、しかも、わざとらしく途中でパンク、立ち往生、路上で乗り換えの歓迎(笑
アメリカも日本も欧州も、それを大笑いしている最中。
段々、世界を南北共同で笑わせるようになってきた朝鮮。
二人ともボケという変わった役だが、はまり役ではある。
>問題:北朝鮮、ウラン問題・シリアへの核拡散を否定
北朝鮮は2月の6カ国協議での合意に基づき、寧辺の核施設を無能力化しすべての核計画に対する完全なリストを提出しなければならない。
ところが北朝鮮は、5メガワット原子炉など3カ所の核施設を無能力化することには誠意を示したが、リストに含まれる必要がある濃縮ウランやシリアへの核拡散疑惑について強く否定していることから、問題が複雑化している。
濃縮ウランの問題について、米国のヒル国務次官補は今月1日に行われた梨花女子大学での講演で、「われわれは北朝鮮の濃縮ウランに疑惑について多くの情報を得ている」と述べ、パキスタンから12‐20台の遠心分離機を購入した疑惑や、高強度アルミ管輸入疑惑などを例に挙げた。
北朝鮮は現時点で高強度アルミ管の輸入は認めているが、核開発用ではなく一般の兵器製造用だと説明している。
パキスタンから購入した遠心分離機疑惑については、事実そのものを否定している。
またシリアとの核開発協力疑惑については、今年9月に金桂寛(キム・ゲグァン)外務次官が「いかれた奴らによるでっち上げ」と発言した立場からまったく変わりがないという。韓国と米国はこれらの疑惑について、リストに含めず米国に対して口頭で説明すればいいと説得しているが、北朝鮮は「ありもしない事実をどうやってあると言うのか」と強硬な姿勢を示しているという。
もう一つの焦点となっているプルトニウムの総量については、北朝鮮は正確に報告するとしているが、その量が米国の推定する50キロ前後よりも大幅に下回る場合には問題となる可能性がある。
韓国政府は北朝鮮がリストの提出をためらっている点について、さらに多くの代償を得ようとするものなのか、あるいは絶対にこれらの疑惑を認めることができない理由があるのか、それともこれまでこれらの疑惑を強く否定してきたことからプライドを保つために簡単に認められないのかなど、さまざまな角度から分析作業を進めているという。
http://www.chosunonline.com/article/20071208000039
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.