スズキ、インドで50%シェア堅持宣言w
投稿者: k3mysterylabo 投稿日時: 2007/12/06 11:56 投稿番号: [27331 / 73791]
スズキも、サブプライムなんて、どこ吹く風w
>好業績でキャッシュフローは潤沢なだけに、環境対応技術など将来技術への投資は青天井でもよいとの考えを示した<
どこぞの半島の「大企業」の真逆。
銀行から高利融資を受けるどころか、銀行でも開けそうな勢いww
>競争激化のインド市場でシェア50%を堅持=スズキ会長
[東京 5日 ロイター] スズキの鈴木修会長は5日、日本外国特派員協会で会見し、四輪車の競争が激化しつつあるインド市場でのシェアについて「永久に50%を堅持する」と語った。これまで力を入れてきた生産増強から、研究開発や販売の強化へ軸足を移していく。
会見に同席した中西眞三専務によると、インドに現在約550カ所ある販売店を5─10年で1000カ所まで増やす考え。
また、現地に合った製品ラインアップを強化するために、研究開発の人員が1000人程度必要になる見通しだという。
中西専務は、スズキが過半数を出資し、インドで事業を展開するマルチ・スズキへの社長就任が決まっている。
スズキは他の自動車メーカーに先駆け、1983年にインドで四輪車の生産を開始。現在も5割以上のシェアを維持しているが、最近は現地メーカーを含め競合も攻勢を強めている。<
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPJAPAN-29213020071205?rpc=112
>スズキの鈴木会長「研究開発費は問答無用で使え」
スズキの鈴木修会長は27日の決算発表の席上、研究開発費については「技術屋の津田紘社長に、問答無用でどんどん使ってよいと指示している」と語った。
好業績でキャッシュフローは潤沢なだけに、環境対応技術など将来技術への投資は青天井でもよいとの考えを示した。
07年度の研究開発費は1200億円と前期に続いて1000億円を超え、過去最高を計画している。競争力の源泉は開発力となるため、研究開発費については「いつでも、どこでも、どれだけでも出していく」と述べた。
>スズキの9月中間、純利益17%増――インドや欧州で販売好調
スズキが31日発表した2007年9月中間連結決算は純利益が460億円と前年同期比17%増えた。インドや欧州で小型四輪車の販売が拡大。日米の低迷をその他の市場で補う構図が鮮明になった。好調な結果を受け08年3月期の通期業績と配当予想を上方修正。純利益は前期比9%増の820億円、配当は2円増の年16円を見込む。増配は4期連続。
9月中間期の売上高は前年同期比17%増の1兆7287億円、主力の四輪車の世界販売台数は9%増の114万9000台となった。国内が4%減の31万5000台となる一方、海外は15%増の83万4000台と大きく伸びた。
海外販売のうちインドやパキスタンなど西アジアが40万6000台(15%増)と半分を占めた。欧州も16%増の17万4000台と好調。能力増強の効果も寄与した。北米はほぼ横ばいだった。
二輪車は9%増の163万3000台。<
>好業績でキャッシュフローは潤沢なだけに、環境対応技術など将来技術への投資は青天井でもよいとの考えを示した<
どこぞの半島の「大企業」の真逆。
銀行から高利融資を受けるどころか、銀行でも開けそうな勢いww
>競争激化のインド市場でシェア50%を堅持=スズキ会長
[東京 5日 ロイター] スズキの鈴木修会長は5日、日本外国特派員協会で会見し、四輪車の競争が激化しつつあるインド市場でのシェアについて「永久に50%を堅持する」と語った。これまで力を入れてきた生産増強から、研究開発や販売の強化へ軸足を移していく。
会見に同席した中西眞三専務によると、インドに現在約550カ所ある販売店を5─10年で1000カ所まで増やす考え。
また、現地に合った製品ラインアップを強化するために、研究開発の人員が1000人程度必要になる見通しだという。
中西専務は、スズキが過半数を出資し、インドで事業を展開するマルチ・スズキへの社長就任が決まっている。
スズキは他の自動車メーカーに先駆け、1983年にインドで四輪車の生産を開始。現在も5割以上のシェアを維持しているが、最近は現地メーカーを含め競合も攻勢を強めている。<
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPJAPAN-29213020071205?rpc=112
>スズキの鈴木会長「研究開発費は問答無用で使え」
スズキの鈴木修会長は27日の決算発表の席上、研究開発費については「技術屋の津田紘社長に、問答無用でどんどん使ってよいと指示している」と語った。
好業績でキャッシュフローは潤沢なだけに、環境対応技術など将来技術への投資は青天井でもよいとの考えを示した。
07年度の研究開発費は1200億円と前期に続いて1000億円を超え、過去最高を計画している。競争力の源泉は開発力となるため、研究開発費については「いつでも、どこでも、どれだけでも出していく」と述べた。
>スズキの9月中間、純利益17%増――インドや欧州で販売好調
スズキが31日発表した2007年9月中間連結決算は純利益が460億円と前年同期比17%増えた。インドや欧州で小型四輪車の販売が拡大。日米の低迷をその他の市場で補う構図が鮮明になった。好調な結果を受け08年3月期の通期業績と配当予想を上方修正。純利益は前期比9%増の820億円、配当は2円増の年16円を見込む。増配は4期連続。
9月中間期の売上高は前年同期比17%増の1兆7287億円、主力の四輪車の世界販売台数は9%増の114万9000台となった。国内が4%減の31万5000台となる一方、海外は15%増の83万4000台と大きく伸びた。
海外販売のうちインドやパキスタンなど西アジアが40万6000台(15%増)と半分を占めた。欧州も16%増の17万4000台と好調。能力増強の効果も寄与した。北米はほぼ横ばいだった。
二輪車は9%増の163万3000台。<
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.