Re: 「ズル」して負ける、さすがノムタンの
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2007/12/03 08:08 投稿番号: [27145 / 73791]
「審判に金を渡して有利な判定をしてもらうことを禁止するなんて、ルールブックのどこにも書いて無いニダっ。2002年のWカップのウリナラの勝利は、全く問題無いニダっ!」
「直前でガラッとオーダーを代えるのがいけないニカ?ルール上全く問題無いニダっ!」
・・・・・まっ、勝つためなら何でもアリのミンジョクだってことです。人間としてのモラルもプライドも何も無し。
スポーツというものがどういうものか?・・・・こんなこと全く眼中にない。正々堂々と戦うなんていう発想そのものが無い。
他国からどうみられようがお構いなし。どんなに軽蔑されても平気・・・・まっ、強いて言えば、これがチョウセンミンジョクの強みだな。
ジャンケンで後出しすれば勝つに決まっている。そんなことは、「ジャンケンのルール」に明記されていることは無い。ルール以前の問題。暗黙の合意。
でもシモは、今回後出しジャンケンのこ汚い手を使っても、日本に対して完璧に負けた・・・・一言で言えばこういうことでしょ?
WBCの時もそうだったが、三振数や安打数では日本が圧倒していた。今回もそう。要するにシモはこ汚い手を使って、やっと「ああいう試合」ができたに過ぎない。それでもチョウセンミンジョクはこう言う。
「ウリナラとイルボンとは互角にだっ!」
「いや、既にウリナラの方が強いはずにだっ!」
「日本が勝ったのは、たまたま運が良かったからニダっ!」
・・・・世界最悪の人種差別民族であるチョウセンジンは、日本に負けることが絶対許されないようだ。事実を突きつけられても絶対に認められないから、こんな負け惜しみを言うんだろう。
思えばロサンゼルスオリンピックのサッカー。ブラジルに対して日本は勝った。ブラジルの雨あられのシュートを川口のスーパーセーブでことごとく凌いで、ブラジルのたった一回のチョンボでゴールし勝ってしまった。
ちょうど、内容的に圧倒しながらシモに負けたWBC(まっ、どぉ〜でもいい予選だけどね)での日本・・・これが日本に負けたブラジルに相当するのだろう。
ブラジルに勝ってしまった日本の中の誰一人も、
「日本はブラジルより強い」
などと言わなかったし、考えもしなかった。
しかし、チョウセンミンジョクは違う。
三振の山を築こうが、安打数で圧倒されようが、後出しジャンケンしようが、接戦していればそれだけで、
「ウリナラは日本と互角ニダっ!」
こんなことを言う。
そして日本のマスコミも、「永遠のライバル」とか言ってヤツらをホルホルさせている。いっそのこと、チョウニチ、マイニチ、犬テレビを筆頭とする反日特亜マスコミは、こんなことでも言ってあげたらどうだろう?
「ハイテクにおいて永遠のライバル」
「経済のライバル国」
要するにシモと接した時にヤツらをまともな人間だと思うから、全てが異常に思えてくる。人間としての最低限の誇りすら無いミンジョク、あるいは、誇りというものがどういうものか、全くの見当違いをしているミンジョク。
売春ババーのウソ捏造を世界中にふれまわり、日本を誹謗中傷していることを「ウリナラの誇り」と考えるようなミンジョクだということを考えれば、ヤツらの精神構造が全てが納得できる。
これで、嫌チョンがますます加速する。非常によろしいことですね。
日本や日本人から毛嫌いされることを国是としている自爆ミンジョク・・・・・チョウセンジンとはそういうミンジョクということです。
「直前でガラッとオーダーを代えるのがいけないニカ?ルール上全く問題無いニダっ!」
・・・・・まっ、勝つためなら何でもアリのミンジョクだってことです。人間としてのモラルもプライドも何も無し。
スポーツというものがどういうものか?・・・・こんなこと全く眼中にない。正々堂々と戦うなんていう発想そのものが無い。
他国からどうみられようがお構いなし。どんなに軽蔑されても平気・・・・まっ、強いて言えば、これがチョウセンミンジョクの強みだな。
ジャンケンで後出しすれば勝つに決まっている。そんなことは、「ジャンケンのルール」に明記されていることは無い。ルール以前の問題。暗黙の合意。
でもシモは、今回後出しジャンケンのこ汚い手を使っても、日本に対して完璧に負けた・・・・一言で言えばこういうことでしょ?
WBCの時もそうだったが、三振数や安打数では日本が圧倒していた。今回もそう。要するにシモはこ汚い手を使って、やっと「ああいう試合」ができたに過ぎない。それでもチョウセンミンジョクはこう言う。
「ウリナラとイルボンとは互角にだっ!」
「いや、既にウリナラの方が強いはずにだっ!」
「日本が勝ったのは、たまたま運が良かったからニダっ!」
・・・・世界最悪の人種差別民族であるチョウセンジンは、日本に負けることが絶対許されないようだ。事実を突きつけられても絶対に認められないから、こんな負け惜しみを言うんだろう。
思えばロサンゼルスオリンピックのサッカー。ブラジルに対して日本は勝った。ブラジルの雨あられのシュートを川口のスーパーセーブでことごとく凌いで、ブラジルのたった一回のチョンボでゴールし勝ってしまった。
ちょうど、内容的に圧倒しながらシモに負けたWBC(まっ、どぉ〜でもいい予選だけどね)での日本・・・これが日本に負けたブラジルに相当するのだろう。
ブラジルに勝ってしまった日本の中の誰一人も、
「日本はブラジルより強い」
などと言わなかったし、考えもしなかった。
しかし、チョウセンミンジョクは違う。
三振の山を築こうが、安打数で圧倒されようが、後出しジャンケンしようが、接戦していればそれだけで、
「ウリナラは日本と互角ニダっ!」
こんなことを言う。
そして日本のマスコミも、「永遠のライバル」とか言ってヤツらをホルホルさせている。いっそのこと、チョウニチ、マイニチ、犬テレビを筆頭とする反日特亜マスコミは、こんなことでも言ってあげたらどうだろう?
「ハイテクにおいて永遠のライバル」
「経済のライバル国」
要するにシモと接した時にヤツらをまともな人間だと思うから、全てが異常に思えてくる。人間としての最低限の誇りすら無いミンジョク、あるいは、誇りというものがどういうものか、全くの見当違いをしているミンジョク。
売春ババーのウソ捏造を世界中にふれまわり、日本を誹謗中傷していることを「ウリナラの誇り」と考えるようなミンジョクだということを考えれば、ヤツらの精神構造が全てが納得できる。
これで、嫌チョンがますます加速する。非常によろしいことですね。
日本や日本人から毛嫌いされることを国是としている自爆ミンジョク・・・・・チョウセンジンとはそういうミンジョクということです。
これは メッセージ 27144 (miniiwa2 さん)への返信です.