がんばれノムタソ!
投稿者: kaipanndeka422 投稿日時: 2007/11/30 12:13 投稿番号: [27064 / 73791]
>「盧武鉉(ノ・ムヒョン)政府が首脳会談後に首相会談を行ない、それらの言葉を借りれば『次期政府もやむを得ずやらざるを得なくする大きな釘を打ち込む』としている」<
ノーベル平和賞もらえるかもしれない偉業かも?
これでまた一歩統一に近づきまつね〜
>李会昌氏「南北首相会談、『大きな釘取り外し再検討』の考え」
大統領選に出馬している無所属・李会昌(イ・フェチャン)候補は29日、南北(韓国・北朝鮮)首相会談に関連「大きな釘を取りはずしたうえで、こうした問題を再検討する考え」と述べた。
李候補はこの日、寛勲(クァンフン)クラブ主催の討論会に出席し、現政権の北朝鮮関連政策について「盧武鉉(ノ・ムヒョン)政府が首脳会談後に首相会談を行ない、それらの言葉を借りれば『次期政府もやむを得ずやらざるを得なくする大きな釘を打ち込む』としている」とし、こうした立場を表明した。
同コメントは、第2回南北首脳会談で合意した内容について否定的な見方を示したものと考えられる。同氏は、首脳会談に触れ「非核化についてはきちんとした協議もしていない。平和という名分から考えれば、失敗した会談」と指摘。
続いて、同氏は「北朝鮮関連では強硬保守」との見方について「何か間違っている。真の平和共存の同伴者になるためには、北朝鮮体制が人権を尊重する体制になるべきなのに、なぜ厳格・強硬という表現が出るのか」と反論した後「北朝鮮の核廃棄を求めるのが強硬ならば、核廃棄をやめるのが穏健なのか。表現に問題がある」と付け加えた。
北朝鮮が「主敵」かとの質問には「軍事的に対決する状況で、安保を守る部分では敵対関係と見なさざるを得ない」と明言。また、韓国西海(ソヘ、黄海)の北方限界線(NLL)については「一種の領土線の概念。領土の限界を海域まで延長したものとして考えるべき、との点には疑いの余地がない」とし「西海岸平和地帯の案は事実上、NLLを無力化させる危険性が大きい」と批判した。
2007.11.29 16:13:45
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=93317&servcode=200§code=200
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