tobianikiさん、自称戦勝国の実態です
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/07/19 13:07 投稿番号: [27 / 73791]
こんにちは。
そう、フランスは、同国の極右政党の党首も盛んに言ってますが、レジスタンスなんて、殆ど捏造。ないも同然で、実態は戦中、ずっとドイツの良き同盟国だったんですね。戦車も供給してたし、攻撃機のエンジンとか、Uボートの建造・整備とかはフランス企業が熱心にやっていた。
で、朝鮮。
驚くことに彼らの教科書では、
【大韓亡命政府は、戦中ずっと、盛んに日本軍を攻撃し、大損害を与え、連合軍と協力してやってきた。だから戦後すぐ米軍は来てくれた。公認されてないが、朝鮮民族は戦勝国だ】となってます。
で、その実態は、他にも色々書かれてますが、以下のような事です。
【中国は大戦直後も今も、朝鮮、南北とも、ただの一度たりとも戦勝国と認めたことはありませんし、日本も朝鮮を戦争当事者と認めた事はない。
終戦直後、朝鮮の自称「大韓亡命政府(重慶在)」もまったく無視され(戦ってません)、関係者、或いは自称将兵達も当時の戦後の難民列車や徒歩、或いは難民用揚陸舟艇などを乗り継いで、難民らに紛れて数ヶ月かけて帰国しています。しかも、中国でも満州でも嫌われ者だったので、「復讐をおそれ」朝鮮人ということを隠しつつ、主に夜移動しました。
このあたりの惨め極まりない逃避行のような帰国の旅は、朴正煕の若かりし頃のことを書いた本には大概細かく書かれています。亡命政府のでたらめな内情、亡命政府の誰も戦おうとしない惰弱な自称将兵のことも朴正煕の言葉で出てきます。
要するに、訳の分からない連中で、間違っても仲間ではないし、戦友でもないし、戦勝者なんかではなく、つまりただのその辺の国籍不明者扱いを受け、放り出され、放置されました。
当然でしょう。朝鮮は日本と一体化して、陸軍士官学校、満州軍官学校卒業将校、志願兵などで日本軍とともに戦っていたんでですから。
中国、特に国民党関係者、国民党軍将兵に、朝鮮人が、あなた方と自分たちのことを一緒くたにして語ってます、と言ったら、彼らは怒るでしょう。
冗談はやめてくれという筈です。
それから朝鮮人らしく、亡命政府関係者は自称将兵達に告げることもなく、真っ先に逃げ出してしまい、朴正煕ら将兵は怒りに震えたそうです。いかにもです】
これから目をそむけ、戦勝国のふりをしたい、それだけ。
でも、北の金日成も、戦後すぐ、ソ連の将軍に、満州での戦いに私も朝鮮軍をひきいて参加し、戦車で日本軍を蹂躙した、そういうことにしてくれ、そう発表してくれと泣きつき、そのソ連軍将軍からきっぱりと、
【戦争と、ソ連軍将兵、日本軍将兵を愚弄することはできない】
と、断られています。
金日成のナンバー2だった男が朝鮮動乱後、ソ連に亡命してから証言しています。
北も南もこの程度の連中ですよ。
今後とも、日本国もこんな民族をまともに相手にしないよう願うものです。
これは メッセージ 22 (tobianiki さん)への返信です.
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