永住外国人参政権が再浮上
投稿者: kirameku7umi 投稿日時: 2007/11/27 10:33 投稿番号: [26913 / 73791]
本日の産経新聞に・・・「永住外国人参政権が再浮上・旗振る公明党に野党同調」と掲載されていた。
公明党・冬柴氏が、昨年参院決算委員会の答弁で、韓国の永住参政権を認める法律が成立したことに言及し、「限りなく日本国民と近い生活を営む人たちには、地方の参政権をあたえてもいいのではないか」と訴えたが、公明党の働きかけにより、小泉・安倍・両元首相の退陣と平沼赳夫氏らの自民党離党等による反対派の間隙を縫う形で、永住外国人参政権問題が再浮上している。
何度たなざらしになっても、公明党・在日朝鮮人・民主、共産、社民、新党日本の、売国的国会議員等々は、あきらめることを知らない。しかし今回いばかりは、かなりその包囲網が狭まってきた感がある。
これが実現すれば、政治や日本社会への在日朝鮮人の影響と軋轢が、現実的なものになりかねない危惧を抱かざるを得ない。在日朝鮮人は、これまで以上に、日本人社会を犠牲にするような法案作りに奔走することだろう。
在日への税金を半額にするという長年に渡る慣行が、最近のニュースになったのは記憶に新しい。すでに国家の根幹、税の基の公平は、在日朝鮮人の利権追求の前に、有名無実なのだ。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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