いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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韓国映画も、結局、ホルホルしかないまま

投稿者: sbhopechan 投稿日時: 2007/11/27 00:08 投稿番号: [26899 / 73791]
>韓国映画の危機兆候が具体的な数値で示された。映画新興委員会が先ごろ発表した第1四半期の映画産業決算によると、同期間に上映された韓国映画は32本で前年同期より本数では1本増えたものの、観客数が41.9%という大幅な減少を記録した。
  第1四半期に上映された映画作品は全122本で前年同期に比べ33本増えたが、観客数はソウルを基準に17.3%減少した。
ソウルでの映画1本当たりの観客動員数が平均6万4991人減少したことになる。韓国映画シェアは前年同期の69.6%を大きく下回る48.9%にとどまった一方、外国映画の上映本数は前年より32本増え90本に上り、観客動員数を39.0%増やした。なかでも米国映画のシェアが前年の26.4%から43.2%と大幅な伸びをみせたほか、その他外国映画も上映本数が昨年の2倍以上に増え、観客動員数も62%増加した。<


国内で、そんな状態だから、当然だろうけど、韓国映画も、もう終わりだな。
結局、2004年一年だけの「韓国映画」?

全体の売上でも、ホルホルしてた割には、マイナーな香港やドイツにも売上で追いつかず、どこまでいっても、ホルホル以外、何にもなしで終わり?ww


>韓国映画の不振続く、映画会社相次ぎ赤字の見通し

【ソウル26日聯合】韓国映画の不振に好転の兆しがみられない中、主要映画投資・制作・配給会社が相次ぎ赤字を計上する見通しだ。

  映画業界が26日に明らかにしたところによると、昨年まで3年連続で赤字を計上しているCJエンターテインメントは、「華麗なる休暇」の興行成功で主要映画会社の中では最も良好な業績を収めものの、今年も赤字は免れない見込みだ。同社関係者は「極度の不振となった他社に比べれば、比較的ましな成績」と話すが、昨年から繰り越した負債などが今年の会計に反映され、4年ぶりの黒字転換は困難だとしている。

  昨年までは好調を示していたショーボックスも、今年は深刻な状況だ。10本余りの作品を投資または配給したが、ほとんどが損益分岐点を越えられなかったり興行惨敗に終わり、期待が集まっていた「D−WAR」も800万人以上の観客を動員したものの、巨額の制作費のため収益は大きくなかったと推計される。同社の年末までの赤字規模は、数十億〜数百億ウォンに達するものと思われる。

  昨年は「王の男」を大ヒットさせたシネマサービスも、今年は投資・制作・配給した作品の成績に恵まれず、大幅の赤字は避けられない状況だ。特に、100億ウォンの制作費を投じた大作「黄真伊」の興行失敗が決定的な打撃を与えたと分析される。

  このほか、ロッテエンターテインメントも期待作「優雅な世界」「マイ・ファーザー」の相次ぐ失敗で赤字がかさみ、テウォンエンターテインメントも、チュ・ジンモ主演の「愛」が唯一観客動員200万人を超えたが他作品で失敗が続き、やはり赤字は免れないと予想されている。ロッテエンターテインメント関係者は、12月に配給する作品が成功すれば黒字転換も可能だとしているが、今年は韓国映画が全般的に苦境にあり、今のような状況でもよく持っているほうだと話している。<
http://japanese.yonhapnews.co.kr/economy/2007/11/26/0500000000AJP20071126001400882.HTML
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