朝鮮日報が、またも、お笑い記事提供
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/11/26 21:29 投稿番号: [26885 / 73791]
北朝鮮がベルリンで米国に白旗を掲げ、土下座して、何でも言う事を聞きますと言って、各施設も解体の方向になった・・・・で、その見張りを米国が送ったら、
それだけで、朝鮮日報は(笑)、
『これを正式な連絡事務所または代表部に昇格させる方針とのことだ。
米朝が平壌に事実上の米国連絡事務所を運営することで合意したのは、両国政府が関係改善に強い意志を持っていることを示したもの』
馬鹿なんでしょうね(笑)。
ワシントンにいる特派員のはずなんですが、言葉に問題でもあるのか、国務省に尋ねれば、即座に分かる事を、またもや、『ワシントン消息筋』とか書いて、妄想記事(大笑)。
代表部と称しようが、大使館、領事館と扱いは変わりませんが、これが事実なら、世界の新聞の一面トップ。
そんな事あるわけないとは、全然、想像もつかないところが、いかにも、韓国人です。
勿論、米国側は、同日、即座に、
『在韓米大使館は26日、平壌に外交官を常駐させたとする韓国紙の報道を否定した』(大笑)。
『米国史上初、平壌に外交官常駐
北朝鮮が年内に寧辺の核施設無能力化履行を約束、米朝関係が改善している中、今月中旬から米国の外交官一人が平壌・高麗ホテルに常駐していることが25日、分かった。
またワシントン消息筋によると、米国は近く平壌に常駐する外交官を追加派遣するという。
このため、高麗ホテルは事実上、米国の平壌連絡事務所として利用されることになりそうだ。米国が関係正常化を念頭に置き、自国の外交官を平壌に常駐させるのは今回が初めて。
ワシントンのこの消息筋は「米国務省の行政担当外交官は最近、平壌・高麗ホテルに滞在し、事務所を兼ねた宿泊先として利用している。主に米朝間の行政的な業務連絡を行っている」と語った。
この外交官は米代表団の北朝鮮訪問に関連する連絡や、経費計算を担当すると言われている。高麗ホテルに設けられた米国の臨時事務所には、専用電話・ファクス・コンピューターがあり、インターネットも使用できる。
さらに、米国は北朝鮮の寧辺核施設無能力化に合わせ、政務関係を主に担当するベテラン外交官を派遣する予定だ。この外交官は対北朝鮮交渉にも参加し、非定期的に寧辺の核施設を訪問、無能力化や核廃棄の進行状況をチェックする。これらは米朝双方が6カ国協議首席代表であるヒル国務次官補と金桂寛外務次官の会合や「ニューヨーク・チャネル」を通じ、合意したものだ。
まず、米国は外交官二人で平壌の臨時事務所を運営し、核施設無能力化以降、北朝鮮の核廃棄に対する意思が明確になれば、これを正式な連絡事務所または代表部に昇格させる方針とのことだ。
米朝が平壌に事実上の米国連絡事務所を運営することで合意したのは、両国政府が関係改善に強い意志を持っていることを示したものと受け取られている。両国は1994年のジュネーブ合意で第1次北朝鮮核危機を収拾した際、平壌に連絡事務所を設置することを決めたが実現していなかった。
ワシントン=李河遠特派員』
http://www.chosunonline.com/article/20071126000005
『米国、連絡事務所開設目的で平壌に米外交官常駐との報道を否定
[ソウル 26日 ロイター] 在韓米大使館は26日、常設連絡事務所を開設するため米国務省が平壌に外交官を常駐させたとする韓国紙の報道を否定した。
大使館の報道官は、米国は平壌に職員1人を常駐させているが、北朝鮮の核施設無能力化を検証する査察団の装備などの管理が目的としたうえで、無能力化作業を通じ常駐し「国交正常化を目的としたのものではない」と述べた。
韓国紙の朝鮮日報はワシントンの消息筋の情報として、米国務省の外交官が平壌の高麗ホテルの1室に入り、事務所と宿泊所として利用し、米朝間の連絡担当官の役割を担っていると報じていた。』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071126-00000400-reu-int
それだけで、朝鮮日報は(笑)、
『これを正式な連絡事務所または代表部に昇格させる方針とのことだ。
米朝が平壌に事実上の米国連絡事務所を運営することで合意したのは、両国政府が関係改善に強い意志を持っていることを示したもの』
馬鹿なんでしょうね(笑)。
ワシントンにいる特派員のはずなんですが、言葉に問題でもあるのか、国務省に尋ねれば、即座に分かる事を、またもや、『ワシントン消息筋』とか書いて、妄想記事(大笑)。
代表部と称しようが、大使館、領事館と扱いは変わりませんが、これが事実なら、世界の新聞の一面トップ。
そんな事あるわけないとは、全然、想像もつかないところが、いかにも、韓国人です。
勿論、米国側は、同日、即座に、
『在韓米大使館は26日、平壌に外交官を常駐させたとする韓国紙の報道を否定した』(大笑)。
『米国史上初、平壌に外交官常駐
北朝鮮が年内に寧辺の核施設無能力化履行を約束、米朝関係が改善している中、今月中旬から米国の外交官一人が平壌・高麗ホテルに常駐していることが25日、分かった。
またワシントン消息筋によると、米国は近く平壌に常駐する外交官を追加派遣するという。
このため、高麗ホテルは事実上、米国の平壌連絡事務所として利用されることになりそうだ。米国が関係正常化を念頭に置き、自国の外交官を平壌に常駐させるのは今回が初めて。
ワシントンのこの消息筋は「米国務省の行政担当外交官は最近、平壌・高麗ホテルに滞在し、事務所を兼ねた宿泊先として利用している。主に米朝間の行政的な業務連絡を行っている」と語った。
この外交官は米代表団の北朝鮮訪問に関連する連絡や、経費計算を担当すると言われている。高麗ホテルに設けられた米国の臨時事務所には、専用電話・ファクス・コンピューターがあり、インターネットも使用できる。
さらに、米国は北朝鮮の寧辺核施設無能力化に合わせ、政務関係を主に担当するベテラン外交官を派遣する予定だ。この外交官は対北朝鮮交渉にも参加し、非定期的に寧辺の核施設を訪問、無能力化や核廃棄の進行状況をチェックする。これらは米朝双方が6カ国協議首席代表であるヒル国務次官補と金桂寛外務次官の会合や「ニューヨーク・チャネル」を通じ、合意したものだ。
まず、米国は外交官二人で平壌の臨時事務所を運営し、核施設無能力化以降、北朝鮮の核廃棄に対する意思が明確になれば、これを正式な連絡事務所または代表部に昇格させる方針とのことだ。
米朝が平壌に事実上の米国連絡事務所を運営することで合意したのは、両国政府が関係改善に強い意志を持っていることを示したものと受け取られている。両国は1994年のジュネーブ合意で第1次北朝鮮核危機を収拾した際、平壌に連絡事務所を設置することを決めたが実現していなかった。
ワシントン=李河遠特派員』
http://www.chosunonline.com/article/20071126000005
『米国、連絡事務所開設目的で平壌に米外交官常駐との報道を否定
[ソウル 26日 ロイター] 在韓米大使館は26日、常設連絡事務所を開設するため米国務省が平壌に外交官を常駐させたとする韓国紙の報道を否定した。
大使館の報道官は、米国は平壌に職員1人を常駐させているが、北朝鮮の核施設無能力化を検証する査察団の装備などの管理が目的としたうえで、無能力化作業を通じ常駐し「国交正常化を目的としたのものではない」と述べた。
韓国紙の朝鮮日報はワシントンの消息筋の情報として、米国務省の外交官が平壌の高麗ホテルの1室に入り、事務所と宿泊所として利用し、米朝間の連絡担当官の役割を担っていると報じていた。』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071126-00000400-reu-int