いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

なんの選挙? もしかして・・・・?

投稿者: kaipanndeka422 投稿日時: 2007/11/26 10:33 投稿番号: [26841 / 73791]
>5年後にもっと素敵な候補、もっと華麗な対決を期待しながら、有権者は候補より何倍も課せられた忍耐で、今回の大統領選挙を乗り越えなければならない。それでも投票権を捨ててはいけない。最善の選択が不可能になったら、時代精神に近接した次善の候補を見つけるほかないのだ。 <

さ〜誰を選ぶのでしょうか?
能力が優れた人ばかりで羨ましいい限りでつ
なんだかワクワクしますね〜♪

>5年後にもっと素敵な候補、もっと華麗な対決を期待しながら<

>5年後<>5年後<>5年後<>5年後<

ゆったり時が流れていていいですね♪


>【社説】17代大統領選挙、結局次善の選択しかないのか

明日から22日間の17代大統領選挙運動が始まる。1987年の民主化以来、大統領直接選挙は5度目だ。歴代大統領選挙は時代精神という櫓で国家の航路を取った。87年、金泳三(キム・ヨンサム)氏と金大中(キム・デジュン)氏が分裂すると国民は盧泰愚式民主化を選んだ。92年、国民は軍事政権終息の歴史的責任を金泳三候補に任せた。97年、金大中候補は投票による政権交代という宿願をかなえた。2002年、盧武鉉(ノ・ムヒョン)候補は一本化と反米、国民の変化の欲求に乗って大統領になった。2007年、進歩政権の延長か、それとも10年執権の終息か。有権者は今、この問いの前に立たされている。

今回の大統領選挙の時代精神の柱は2つである。まず国家の品格を再建しなければならないことだ。盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権が泥沼に放り出した大統領リーダーシップを取りまとめなければならない。中途半端な理念と偏狭な憎悪で分裂した国をまた縫い合わさなければならない。経済と民生も急がれる。新しい成長動力を見つけ、不景気、失業、格差、私教育につぶされそうになっている民生の息の根を吹き返さねばならない。そのため、今回の大統領選挙は時代的意味がもっと深まる。

しかし有権者は錯雑している。保守は保守なりに、進歩は進歩なりに憂うつだ。保守の第1有力候補は道徳的に不誠実さが目立ち、代打候補という人は大統領になるという利己主義的な心で原則を忘れている。進歩は実用という名分で候補を単一化すると大騒ぎしたと思ったら、持分の争いのあげく互いの道を進むことになった。「民主平和改革勢力の再執権」というスローガンは結局口だけだった。急進進歩民主労働党は繰り返された過ちと過激さで大多数の国民からそっぽを向かれた。国民を引き寄せる新鮮な無所属候補もほとんど見られない。

争点も明快ではない。経済、教育、就職口、対北公約対決は後回しになった。投票が20日前に近付いたのに支持率第1候補の玉石は相変らず霧の中だ。BBKに、裏契約説にと騒動が多く、ここにきて印鑑でもめている実情だ。詐欺容疑者家族の言葉がどれだけ正しいのか、有権者は検察の口だけ眺めている。検察が主役になる大統領選挙がいつまで繰り返されなければならないのか。

22日間の選挙運動は大統領選挙の最後の閲兵式だ。不誠実で申し訳ないが経済は確実によみがえらせるという声なのか、過去5年間、いろいろ過ちを犯したが、機会をもう一度くれという哀願なのか、結局、審判は有権者の役割だ。5年後にもっと素敵な候補、もっと華麗な対決を期待しながら、有権者は候補より何倍も課せられた忍耐で、今回の大統領選挙を乗り越えなければならない。それでも投票権を捨ててはいけない。最善の選択が不可能になったら、時代精神に近接した次善の候補を見つけるほかないのだ。


2007.11.26 09:28:54

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=93193&servcode=100§code=110
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)