米国人はなにを言ってるんだ ぷんぷん!
投稿者: kaipanndeka422 投稿日時: 2007/11/24 17:38 投稿番号: [26753 / 73791]
韓国人はいつも最良の選択をするミンジュクニダよ〜♪
人権なんて韓国では気にしないニダ〜
事大主義とはそういうものダニ〜
いいニダか〜♪
米国人に反省をうながすニダ〜!
>【コラム】立つ瀬がない米国駐在外交官たち(上)
1905年11月17日と2005年11月17日。ちょうど100年の時を隔てた二つの日付が韓国の「国恥」という共通点を持つとのコラムが、昨年初めに米時事週刊誌『ウィークリー・スタンダード』に掲載された。
1905年11月17日は日本が韓国の外交権を奪った「乙巳勒約」(日本では「第2次日韓協約」と呼ぶ)が結ばれた日だ。それから100年後の2005年11月17日、韓国政府は国連で対北朝鮮人権決議案の表決を棄権した。ハーバード大韓国研究所のイ・ソンユン教授はこの二つの事件が同じ日付に起きたことに気付き、決議案棄権は乙巳勒約に劣らぬ恥辱だと指摘。同誌コラムで「韓国政府は韓半島(朝鮮半島)の平和と安定を口実に人権決議案に棄権したが、その棄権は長い間影を落とすことになる。1905年の恥ずべき事件と同様、すぐに忘れ去られることはない」と一喝した。
李教授の毒舌は行き過ぎているとも言えない。韓国政府は2005年に対北朝鮮人権決議案の表決を棄権した後、昨年は一転して賛成、そして今年は再び棄権に回った。これは国恥を通り越して、世界にコメディーのネタを提供するようなものだ。ワシントンで韓半島問題を研究している専門家は「韓国政府は北朝鮮の人権問題が相当改善されたという証拠を入手したのだろう」と皮肉った。
米国に赴任している韓国の外交官らは、対北朝鮮人権決議案の表決で棄権→賛成→棄権と態度が定まらないことで、まともに顔を上げられずにいる。北朝鮮の人権問題に対する国際情勢を最も正確に把握している米国駐在の外交官らは、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の「棄権」指示に容易には納得できない様子だ。ある外交官は「北朝鮮の反発を考慮して下したやむを得ない決定なのだろう」と話した。別の外交官は「ノーコメント」と口をつぐんだ。<
ワシントン=李河遠(イ・ハウォン)特派員
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
http://www.chosunonline.com/article/20071124000033
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