自己恥辱感も忘れ、日本への嫉妬で妄想(笑
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/11/23 11:29 投稿番号: [26699 / 73791]
>>【社説】脱出した国軍捕虜家族も保護できない国
自己恥辱感がする。
我が政府は領事館に身近保護を要請した北脱出者たちさえ保護することができない。
政府は今まで適当に弁解してきた。もう10年になる。
『北朝鮮からの脱出者問題も、中国政府に抗議1つしないでなされるがまま、といった行動で一貫している。
このような行動は政府として最悪・最低なものである』
自分の国民に対してそれほど無情なことがあるか。<
こんな御立派な国で、恥ずべき外交しかないんですが、日本が絡むと、また、途端に妄想と捏造、そして、嫉妬(笑)。
『欧州連合(EU)と日本が共同提出したこの決議案に対し、韓国政府は棄権した』
拉致問題を中心に、日本が主に動いていたのですが、ここではEUを先に書き(笑)、
『日本は意表を突かれたようだった』
この妄想については、EUが消えて日本だけになる、この浅ましさ(大笑)。
北朝鮮の代弁人として動いた韓国が賛成するもしないも、元から相手にされていないことはどこへやら。
そして、
『北朝鮮は決議案の通過には不満を表したが、韓国の‘棄権’に対しては満足な表情』
しかも、この記事、この『日本は意表を突かれた』がメインになっていて、北朝鮮で人間とは思えない世界最悪の状況にある同胞、或いは、自国の拉致被害者、軍の捕虜、脱北に失敗し、収容所送りになっている同胞のことも、一切不問。
いかにも、朝鮮人ですね(苦笑)。
『「対北朝鮮人権決議」棄権…盧大統領は表決直前に決定
国連の対北朝鮮人権決議案が21日未明(日本時間)、総会第3委員会で採択された。 賛成97・反対23・棄権60票という圧倒的な票差で3年連続通過した。
欧州連合(EU)と日本が共同提出したこの決議案に対し、韓国政府は棄権した。
盧武鉉大統領が棄権決定=国連で対北朝鮮人権決議案が上程されたのは03年からだ。 その初年、韓国政府は表決に参加しなかった。 その後04年、05年は棄権した。
昨年になって初めて賛成票を投じた。 北朝鮮が核実験を強行し断固たる対北朝鮮政策を要求する世論が強まったからだ。
今年、政府は表決の数時間前まで立場を決めることができなかった。
外交通商部内では、南北関係を考慮して北朝鮮を刺激しないよう棄権すべきだという意見と、北朝鮮人権の現実に変化がないため賛成すべきだという意見に分かれた。
「20日夜、宋旻淳外交部長官と白鍾天青瓦台安保室長が対北朝鮮決議案について報告し、盧大統領が‘棄権’方針を決定した」と説明した。
韓国‘棄権’に北朝鮮は満足=北朝鮮は決議案の通過には不満を表したが、韓国の‘棄権’に対しては満足な表情を見せた。 駐国連北朝鮮代表部のパク・ドクフン次席大使は韓国の棄権をどう考えるかという質問に対し、「民族は民族だ」と回答した。
日本は意表を突かれたようだった。
韓国が決議案を支持すると信じていたからだ。 高須幸雄・駐国連日本大使は「韓国が支持を希望して努力したが、このような結果になった」と遺憾を表した。
日本政府・メディアは、韓国側が決議案内容の緩和を要求し、これを日本が受け入れた点から、韓国は賛成すると予想していた。
韓国側は、国連大使が直接会議場で立場変更背景を説明した昨年とは違い、今年はいかなる発言もしなかった。
この日の会議では米国・EU・日本など決議案支持国とベネズエラ・エジプトなど非同盟勢力の間で拮抗した論争があった。
EUを代表するポルトガル側は「北朝鮮内で強行されている拷問・死刑のような反人倫的犯罪を根絶するため、強力なメッセージの決議案が採択されなければならない」と主張した。
パク・ドクフン次席大使は「‘偽善’‘政治工作’など激しい言葉を使用し、決議案の内容は偽りだらけだ」と非難した。
ニューヨーク=南腊鎬特派員 <シンガポール=朴承煕記者』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=93095
自己恥辱感がする。
我が政府は領事館に身近保護を要請した北脱出者たちさえ保護することができない。
政府は今まで適当に弁解してきた。もう10年になる。
『北朝鮮からの脱出者問題も、中国政府に抗議1つしないでなされるがまま、といった行動で一貫している。
このような行動は政府として最悪・最低なものである』
自分の国民に対してそれほど無情なことがあるか。<
こんな御立派な国で、恥ずべき外交しかないんですが、日本が絡むと、また、途端に妄想と捏造、そして、嫉妬(笑)。
『欧州連合(EU)と日本が共同提出したこの決議案に対し、韓国政府は棄権した』
拉致問題を中心に、日本が主に動いていたのですが、ここではEUを先に書き(笑)、
『日本は意表を突かれたようだった』
この妄想については、EUが消えて日本だけになる、この浅ましさ(大笑)。
北朝鮮の代弁人として動いた韓国が賛成するもしないも、元から相手にされていないことはどこへやら。
そして、
『北朝鮮は決議案の通過には不満を表したが、韓国の‘棄権’に対しては満足な表情』
しかも、この記事、この『日本は意表を突かれた』がメインになっていて、北朝鮮で人間とは思えない世界最悪の状況にある同胞、或いは、自国の拉致被害者、軍の捕虜、脱北に失敗し、収容所送りになっている同胞のことも、一切不問。
いかにも、朝鮮人ですね(苦笑)。
『「対北朝鮮人権決議」棄権…盧大統領は表決直前に決定
国連の対北朝鮮人権決議案が21日未明(日本時間)、総会第3委員会で採択された。 賛成97・反対23・棄権60票という圧倒的な票差で3年連続通過した。
欧州連合(EU)と日本が共同提出したこの決議案に対し、韓国政府は棄権した。
盧武鉉大統領が棄権決定=国連で対北朝鮮人権決議案が上程されたのは03年からだ。 その初年、韓国政府は表決に参加しなかった。 その後04年、05年は棄権した。
昨年になって初めて賛成票を投じた。 北朝鮮が核実験を強行し断固たる対北朝鮮政策を要求する世論が強まったからだ。
今年、政府は表決の数時間前まで立場を決めることができなかった。
外交通商部内では、南北関係を考慮して北朝鮮を刺激しないよう棄権すべきだという意見と、北朝鮮人権の現実に変化がないため賛成すべきだという意見に分かれた。
「20日夜、宋旻淳外交部長官と白鍾天青瓦台安保室長が対北朝鮮決議案について報告し、盧大統領が‘棄権’方針を決定した」と説明した。
韓国‘棄権’に北朝鮮は満足=北朝鮮は決議案の通過には不満を表したが、韓国の‘棄権’に対しては満足な表情を見せた。 駐国連北朝鮮代表部のパク・ドクフン次席大使は韓国の棄権をどう考えるかという質問に対し、「民族は民族だ」と回答した。
日本は意表を突かれたようだった。
韓国が決議案を支持すると信じていたからだ。 高須幸雄・駐国連日本大使は「韓国が支持を希望して努力したが、このような結果になった」と遺憾を表した。
日本政府・メディアは、韓国側が決議案内容の緩和を要求し、これを日本が受け入れた点から、韓国は賛成すると予想していた。
韓国側は、国連大使が直接会議場で立場変更背景を説明した昨年とは違い、今年はいかなる発言もしなかった。
この日の会議では米国・EU・日本など決議案支持国とベネズエラ・エジプトなど非同盟勢力の間で拮抗した論争があった。
EUを代表するポルトガル側は「北朝鮮内で強行されている拷問・死刑のような反人倫的犯罪を根絶するため、強力なメッセージの決議案が採択されなければならない」と主張した。
パク・ドクフン次席大使は「‘偽善’‘政治工作’など激しい言葉を使用し、決議案の内容は偽りだらけだ」と非難した。
ニューヨーク=南腊鎬特派員 <シンガポール=朴承煕記者』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=93095
これは メッセージ 26509 (cxb2c さん)への返信です.