韓国伝統【来る来る詐欺】F1も破綻w
投稿者: hikariyusk 投稿日時: 2007/11/23 00:08 投稿番号: [26679 / 73791]
>F1グランプリ、2010年から韓国で開催
2006/10/03
「夢のレース」とも呼ばれるフォーミュラ1(F1)グランプリが2010年から韓国で開催される。
大会を主管するフォーミュラ1マネージメント(FOM)のエクレストン会長と全羅南道の朴羿栄(パク・ジュンヨン)知事、韓国内の大会を主管するコリア・オートバレー・オペレーション(KAVO)のチョン・ヨンジョ会長が2日、ソウルのウェスティン朝鮮ホテルで「2010・F1ワールドチャンピオン・コリア・グランプリ」調印式を行い、正式に発表した。
>F1サーキット場、7月に着工 /全羅南道
2007/04/27
F1コリア・グランプリのサーキット場の建設工事は今年7月から着工する、と全羅南道のパク・ジュンヨン知事が26日、重ねて確認した。
パク知事は同日の記者会見で、「サーキット場の敷地譲渡問題について、農林部側との原則的な合意が成立した。これにより、F1のサーキット場は当初の予定通り7月から着工する」と話した。
また、韓国のF1グランプリ運営会社コリア・オート・バレー・オペレーション(KAVO)も25日、霊岩郡サムホ邑で行われた住民説明会で7月からF1のサーキット場の建設に入ることを再確認した。<
アメリカのインディ・カーレースの招致が決まったと言い出したり、FOAからは何の発表もないのに、F1開催が決まったとか・・・・・
朝鮮人の【来る来る詐欺】【やるやる詐欺】、また、破綻。
ディズニーランドといい、チャイナタウンといい・・・・
なんも実現しない駄目民族w
>F1特別法が白紙化、事業推進にブレーキ
【務安20日聯合】全羅南道が力を入れているフォーミュラ・ワン(F1)世界選手権招致を支援する「F1特別法」の国会処理が白紙化された。
事業推進にブレーキがかかった。道によると、特別法は20日に開かれた国会文化観光委員会の法案審査小委員会で議題に上らず、今国会で処理されなかった。
F1特別法は国会任期内であればいつでも再審議が可能だが、すぐにでも特別法を基に投資誘致に着手し、サーキット建設を着工する必要がある道としては、年内に特別法が制定されなければ意味をなさない。
特別法の国会通過を機に政府の行政・財政支援を引き出し、難航している企業対象のプロジェクトファイナンスを通じ、招致推進を加速化したい道の計画に狂いが生じることは避けられなくなった。
国際自動車連盟(FIA)の審査が行われる2010年7月までにサーキットを完工するには年末までに本格的な工事に入る必要があるが、建設費2300億ウォンを含めた3000億ウォン(約358億円)規模の資金確保だけでなく、事業推進自体も不透明な状態となっている。
これに対し朴ジュン瑩(パク・ジュンヨン)道知事は、特別法とは関係なく大会を開催することは難しくなく、これまで準備した通り大会開催を進めていくとしながらも、財政力が弱い全羅南道としては追加の資金負担という困難もあると話している。<
2006/10/03
「夢のレース」とも呼ばれるフォーミュラ1(F1)グランプリが2010年から韓国で開催される。
大会を主管するフォーミュラ1マネージメント(FOM)のエクレストン会長と全羅南道の朴羿栄(パク・ジュンヨン)知事、韓国内の大会を主管するコリア・オートバレー・オペレーション(KAVO)のチョン・ヨンジョ会長が2日、ソウルのウェスティン朝鮮ホテルで「2010・F1ワールドチャンピオン・コリア・グランプリ」調印式を行い、正式に発表した。
>F1サーキット場、7月に着工 /全羅南道
2007/04/27
F1コリア・グランプリのサーキット場の建設工事は今年7月から着工する、と全羅南道のパク・ジュンヨン知事が26日、重ねて確認した。
パク知事は同日の記者会見で、「サーキット場の敷地譲渡問題について、農林部側との原則的な合意が成立した。これにより、F1のサーキット場は当初の予定通り7月から着工する」と話した。
また、韓国のF1グランプリ運営会社コリア・オート・バレー・オペレーション(KAVO)も25日、霊岩郡サムホ邑で行われた住民説明会で7月からF1のサーキット場の建設に入ることを再確認した。<
アメリカのインディ・カーレースの招致が決まったと言い出したり、FOAからは何の発表もないのに、F1開催が決まったとか・・・・・
朝鮮人の【来る来る詐欺】【やるやる詐欺】、また、破綻。
ディズニーランドといい、チャイナタウンといい・・・・
なんも実現しない駄目民族w
>F1特別法が白紙化、事業推進にブレーキ
【務安20日聯合】全羅南道が力を入れているフォーミュラ・ワン(F1)世界選手権招致を支援する「F1特別法」の国会処理が白紙化された。
事業推進にブレーキがかかった。道によると、特別法は20日に開かれた国会文化観光委員会の法案審査小委員会で議題に上らず、今国会で処理されなかった。
F1特別法は国会任期内であればいつでも再審議が可能だが、すぐにでも特別法を基に投資誘致に着手し、サーキット建設を着工する必要がある道としては、年内に特別法が制定されなければ意味をなさない。
特別法の国会通過を機に政府の行政・財政支援を引き出し、難航している企業対象のプロジェクトファイナンスを通じ、招致推進を加速化したい道の計画に狂いが生じることは避けられなくなった。
国際自動車連盟(FIA)の審査が行われる2010年7月までにサーキットを完工するには年末までに本格的な工事に入る必要があるが、建設費2300億ウォンを含めた3000億ウォン(約358億円)規模の資金確保だけでなく、事業推進自体も不透明な状態となっている。
これに対し朴ジュン瑩(パク・ジュンヨン)道知事は、特別法とは関係なく大会を開催することは難しくなく、これまで準備した通り大会開催を進めていくとしながらも、財政力が弱い全羅南道としては追加の資金負担という困難もあると話している。<
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.