さ〜大変になってきますた!
投稿者: kaipanndeka422 投稿日時: 2007/11/22 19:33 投稿番号: [26663 / 73791]
>こうした輸入車の値下げ傾向とは裏腹に、国内の中型セダンはここ4−5年にわたって引き続き値上げを繰り返しており、フルオプション・モデルはすでに3000万ウォンを超えている。よって、3000万−4000万ウォン台の輸入車は徐々に競争力をつけてきているといえる<
国内ボッタクリ価格で黒字を出していた現代自はどうするのでしょうか?
見栄張り国民に低価格輸入車は強力ななアイテムでつね〜♪
このほか高性能日本製大衆車が入るんだから大変でつ〜(涙・・
反日在日がもう少し韓車を買えば母国貢献できるのに、
月販50台じゃ〜韓国に申し訳が立たないだろうにな〜
※ちょっと行数を増やしますた(笑
>韓国輸入車市場:中低価格車の値下げ競争激化
輸入車値下げの「第2ラウンド」が本格化している。BMWが中型セダン「528i」を1900万ウォン(約220万円)値下げしたのを皮切りに、今度は3000万−4000万ウォン(約350万−460万円)台の中低価格の輸入車にまで、値下げブームが飛び火した。
ゼネラルモーターズ(GM)コリアは21日、中型スポーツセダン「サブ9−3」の部分変更モデルを3690万ウォン(約430万円)で発売し、「値段を905万ウォン(約105万円)引き下げたが、性能はむしろアップさせた」と明らかにした。車の性能の基準となるエンジンの出力は、175馬力から210馬力へと実に35馬力も高まった。
同日のイベントには、キャデラック・サブ(GMの高級車ブランド)の韓国販売総括を担当しているGM大宇のマイケル・グリマルディ社長が直接参加し、9−3の韓国での販売に対する強い意向を表明した。同社長は「今後ともサブ・キャデラックの新車の値段を引き続き調整し、販売を増やしていく計画」と述べた。
また、メルセデスベンツ・コリアは22日、準中型セダン「C200K」の新型モデルを旧型モデル(5740万ウォン=約667万円)よりも1050万ウォン(約122万円)安い4690万ウォン(約545万円)で発売するほか、最新のディーゼルエンジンを搭載した「C220CDI」も4890万ウォン(約568万円)でお目見えするなど、大量販売を狙う構えだ。
これに対し、BMWは今月7日にCクラスと同クラスの3シリーズのエントリーモデルを4180万ウォン(約486万円)で発売した。これは、従来モデルに比べ340万ウォン(約40万円)も安い。また、フォルクスワーゲン・コリアも先月、準中型セダンのジェッタ・ディーゼルを旧型モデルよりも300万ウォン(約35万円)安い3190万ウォン(約370万円)で売り出したほか、9月にはゴルフ・ディーゼルの値段を500万ウォン(約58万円)安い3120万ウォン(約362万円)で発売している。
こうした輸入車の値下げ傾向とは裏腹に、国内の中型セダンはここ4−5年にわたって引き続き値上げを繰り返しており、フルオプション・モデルはすでに3000万ウォンを超えている。よって、3000万−4000万ウォン台の輸入車は徐々に競争力をつけてきているといえる
http://www.chosunonline.com/article/20071122000059
国内ボッタクリ価格で黒字を出していた現代自はどうするのでしょうか?
見栄張り国民に低価格輸入車は強力ななアイテムでつね〜♪
このほか高性能日本製大衆車が入るんだから大変でつ〜(涙・・
反日在日がもう少し韓車を買えば母国貢献できるのに、
月販50台じゃ〜韓国に申し訳が立たないだろうにな〜
※ちょっと行数を増やしますた(笑
>韓国輸入車市場:中低価格車の値下げ競争激化
輸入車値下げの「第2ラウンド」が本格化している。BMWが中型セダン「528i」を1900万ウォン(約220万円)値下げしたのを皮切りに、今度は3000万−4000万ウォン(約350万−460万円)台の中低価格の輸入車にまで、値下げブームが飛び火した。
ゼネラルモーターズ(GM)コリアは21日、中型スポーツセダン「サブ9−3」の部分変更モデルを3690万ウォン(約430万円)で発売し、「値段を905万ウォン(約105万円)引き下げたが、性能はむしろアップさせた」と明らかにした。車の性能の基準となるエンジンの出力は、175馬力から210馬力へと実に35馬力も高まった。
同日のイベントには、キャデラック・サブ(GMの高級車ブランド)の韓国販売総括を担当しているGM大宇のマイケル・グリマルディ社長が直接参加し、9−3の韓国での販売に対する強い意向を表明した。同社長は「今後ともサブ・キャデラックの新車の値段を引き続き調整し、販売を増やしていく計画」と述べた。
また、メルセデスベンツ・コリアは22日、準中型セダン「C200K」の新型モデルを旧型モデル(5740万ウォン=約667万円)よりも1050万ウォン(約122万円)安い4690万ウォン(約545万円)で発売するほか、最新のディーゼルエンジンを搭載した「C220CDI」も4890万ウォン(約568万円)でお目見えするなど、大量販売を狙う構えだ。
これに対し、BMWは今月7日にCクラスと同クラスの3シリーズのエントリーモデルを4180万ウォン(約486万円)で発売した。これは、従来モデルに比べ340万ウォン(約40万円)も安い。また、フォルクスワーゲン・コリアも先月、準中型セダンのジェッタ・ディーゼルを旧型モデルよりも300万ウォン(約35万円)安い3190万ウォン(約370万円)で売り出したほか、9月にはゴルフ・ディーゼルの値段を500万ウォン(約58万円)安い3120万ウォン(約362万円)で発売している。
こうした輸入車の値下げ傾向とは裏腹に、国内の中型セダンはここ4−5年にわたって引き続き値上げを繰り返しており、フルオプション・モデルはすでに3000万ウォンを超えている。よって、3000万−4000万ウォン台の輸入車は徐々に競争力をつけてきているといえる
http://www.chosunonline.com/article/20071122000059