いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Re: 韓国、『自己恥辱感』の歴史に新たな1

投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2007/11/22 18:07 投稿番号: [26652 / 73791]
>『行動に表れる韓国という国は何なのか。韓国の外交が大国に弱い』
『相手が大国であるならば無条件降伏に近い態度で接し、このような態度は、韓中関係で特に目立つ』
『北朝鮮からの脱出者問題も、中国政府に抗議1つしないでなされるがまま、といった行動で一貫している。
このような行動は政府として最悪・最低なものである』

>『昨年、賛成票を投じた韓国は今回、最近の6カ国協議の進展などを踏まえ、「南北間の特殊な関係を勘案して」(韓国メディア)棄権に回った。
中国、ロシアは例年通り反対票を投じた』

>要するに、またもや、自国の!拉致被害者も、抑留されたままの軍の捕虜も、苦しむ北の同胞も、すべて、完全に見殺し。
これもまた、『悪の倉庫のような朝鮮の歴史』の1ページになるわけで、今世紀も、また、朝鮮人は『自己恥辱感』(中央日報の社説に載った、こういった、恥ずべき事への惨めな感想)にまみれながら、生きていくんでしょうね。<


まったく、その通り。
今世紀も、また、いくらごまかしても、恥辱感しかないような歴史が延々と続く。


>北の人権問題に目をつぶる盧武鉉政権

韓国政府は2003年に北朝鮮人権決議案が採決された際には委員会を欠席し、2004年と2005年には棄権、2006年に一度賛成を投じたものの、今年また棄権に転じるという一貫しない姿勢を見せている。人類にとって普遍的な問題である人権問題において、それも同じ民族が直面している惨状に対し、このように何の原則もなく態度を変えるとは、一体どういうことだろうか。

盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権は昨年、初めて北朝鮮人権決議案に賛成を投じたものの、長官らは口々に「北朝鮮が核実験を行ったので賛成とした」、「潘基文(パン・ギムン)国連事務総長の就任を記念して賛成した」などと奇妙な説明を行った。

そして結局その1年後、韓国は棄権という形で無節操な国としての醜態をさらけ出した。しかも外交部が外交政策の一貫性や人権問題の普遍性を重要視し、賛成すべきだと主張したのに対し、盧武鉉大統領が棄権するよう指示したという。

  現在盧大統領は「来年2月25日の任期満了まで、すべてわたしのやりたいようにやる」とし、強気の姿勢を見せているという。だが今や現実的に盧大統領の一存で決められる分野は、外交政策しか残っていない。盧大統領の最近の関心事は、来年1月か2月に韓国・北朝鮮・米国・中国の4カ国首脳会談というイベントを実現させることに集中しているという。

  米国すら一顧だにしない状況にもかかわらず、盧大統領はシンガポールで開かれた「ASEAN(東南アジア諸国連合)プラス日中韓」会議でもこの問題にこだわっている様子だった。先の南北首相会談で北朝鮮に対しおびただしい数の支援策を約束したのも、このイベントを実現させるための雰囲気作りの一環だろう。こうした状況を考えてみれば、盧大統領が金正日(キム・ジョンイル)総書記の機嫌を損ねてまで北朝鮮人権決議案に賛成するわけがないことが分かる。任期末に大きなイベントを用意することしか興味のない盧大統領にとって、北朝鮮住民の惨状や外交政策の一貫性など取るに足らない問題でしかないのだろうか。 <

http://www.chosunonline.com/article/20071122000022
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)