南北関係の不通、米国の責任が最も大きい
投稿者: goddagodo345 投稿日時: 2006/09/22 22:29 投稿番号: [2665 / 73791]
>「南北関係の不通、米国の責任が最も大きい」35.6%
ジョインスドットコム・メディアダウム・リサーチ&リサーチが共同で20日実施した週間社会指標調査「風向計」の結果、現在の南北関係不通に対する責任が最も大きい国は「米国」という意見が35.6%で最も多く、次いで「北朝鮮」(22.9%)、「韓国」(15.0%)などの順となった。
「日本」(5.5%)、「中国」(4.9%)、「ロシア」(0.7%)という意見は相対的に少なかった。
今回の調査は済州道(チェジュド)を除いた全国満19歳以上の成人男女700人を対象に電話面接調査方式で実施された。誤差範囲は95%の信頼水準で±3.7%ポイント。<
キム・ユンミ記者
この中で、意外だったのが日本のせいとする意見が少なかったこと。それにしてもノムヒョンは相当反米を吹き込んでるんですね。
こんな状態なら、アメリカは表面に出てくる発言以上にはらわた煮えくり返ってることでしょう。
よくこんな状態でブッシュに会いに行ったものですねぇ。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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