Re: ES細胞も日本が実用化へww
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2007/11/21 23:27 投稿番号: [26589 / 73791]
チョウセンミンジョクと日本人との差がハッキリ分かる例の一つですね。
倫理的に問題があり日欧米が控えていたことをいいことに、問題のあるやり方で次々と研究成果を発表したチョウセンジン。ところがそれは全てウソだった。
「ウリは英雄になりたいニダっ!」
ウソがバレることなど分かりそうなもんだが、それはチョウセンジン。ケンチャナヨの世界。難病に苦しむ人々を谷底に突き落としてもケンナチャヨ。
「ウリは英雄になりたかったニダっ!」
その真逆が日本人。倫理的問題をクリアし、世界中の優秀な研究者が再生医療への研究開発を加速できるようにした。
科学技術は連続的に進化する。世界中の人々が英知を結集し、世代を越えてバトンを引き継ぎ、人類の貴重な資産を築き上げているわけだ。今回の山中先生の業績だって、先人の業績・・・・遺伝子の発見やその解析技術無くしては生まれなかった。
しかし、人類の科学技術は時々その進歩が停滞することがある。ES細胞がまさにそれ。その時に革新的な発明・発見がその壁をブレークスルーし、再び進歩が加速する。
今回の業績が人類の科学の進歩に、そして難病に苦しむ人のために大きく貢献してくれることを期待しています。
日本人の業績だとかいうことよりも、高い目標を掲げ、情熱を持って研究し続けてきた一科学者の努力が実り、人類のために素晴らしい発見をしてくれたことに拍手を送りたいですね。だって、日本人は科学技術の進歩のためにはなくてはならない重要なプレーヤーですから、こういうことは非常にしばしばあることですよ。「日本人研究者」ということで大騒ぎするのは、欧米人から見ればおかしなことだと思いますよ。
これは メッセージ 26566 (hiroonomiya2006 さん)への返信です.
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