>北東アジアの冷戦構図は解消されている
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/11/19 18:48 投稿番号: [26340 / 73791]
>どうにかして再選はないものでしょうか?
こんなに優秀で貴重な酋長はなかなか出ないものですよ♪<
何をおっしゃいますか。
そんな常識的推論は、朝鮮人には禁物(笑)。
次の李明博は、恐らく、盧武鉉と李承晩を足したような男で、勘違い、オッチョコチョイぶりは、金泳三以上ですからですから、もっともっと楽しめますよ!
既に、ブッシュ大統領とプーチン大統領相手に『捏造会談』騒ぎを起こし、エンリオ・ モリコーネ氏を怒らせて、無言のまま帰国させたり・・・
盧武鉉以上は間違いないでしょう。
中世と現代の区別がつかなくて、運河も掘るそうですし(苦笑)。
>盧大統領はこの日「北東アジアの冷戦構図が解消されているが、相変らず不安要素がある。
その中でも不安なのが日本のナショナリズム」とし「日本の軍事大国化が中国と周辺国に軍費競争を刺激する側面があり得る。
中国は権威主義から開放に向かっている」と述べたと説明した。<
この部分が、いかにも、朝鮮人で、現実の世界とは完全に遊離してますね(笑)。
今や、ロシア、中国を盟主とする『上海協力機構』と、日米欧に、豪州、インドを加えた『自由主義陣営』による『第2次冷戦時代』。
東欧や日本、台湾へのミサイル防衛システムの配備や、ロシア周辺国、イラン・シリア等が良い例ですが、軍事面を前面に押し出した緊張状態に入っています。南北朝鮮以外のアジア、ブラジル、インド、ロシアの経済拡張もあり、まさに『世界情勢急変中』なのですが、
典型的な朝鮮人、盧武鉉の考えは、『北東アジアの冷戦構図が解消されている』(大笑)。
そして、中国が、日本、米国、台湾に対して、露骨に軍事的牽制をかけてきた、ここ数年の動きを前に、『中国は権威主義から開放に向かっている』(苦笑)
いいですね〜、脳天気で。
中国も、中国、北朝鮮、韓国の3カ国で、急に協議を始めるはずですね。
>『日本の軍事大国化が中国と周辺国に軍費競争を刺激する側面があり得る』<
というわけで、これからも、韓国は、欧州、ロシア等、『軍備バッタ屋』に大枚巻き上げられ続け、ドイツ人やフランス人、ロシア人が笑うと。
なんとも結構な事です。
>こうした話が挙がったのは、最近、韓国政府が北東アジアで実施される多国籍軍事作戦に消極的態度を見せてきたからだ。
「軍事的サンドイッチ」状態になっているという指摘まで挙がっている。先月、東シナ海で実施された日米豪3カ国合同訓練には韓国が招待されなかった。
これに先立ち日本の東京湾一帯で実施された大量破壊兵器拡散防止構想(PSI)による多国籍軍事訓練には北朝鮮刺激を懸念した韓国側が参加を断った。 <
朝鮮人の言い換えというのは、面白いですね。
自分達の事となると、『信用もなくし、相手にされなくなり、忘れられ、放置されている』状態を、『サンドイッチ状態』(?)と言ってます(大笑)。
>ワシントンのある外交消息筋は「韓国と米国、韓国と日本の間にはそれぞれ軍事協力ができるが、韓国と米国、日本の3カ国が軍事協力をするというのは全く違う問題だ」とし
「これは人道主義的目的に限っても、韓国としては中国と北朝鮮を刺激することがあると懸念し、受け入れにくい」と話した。<
この『関係筋』というのは、恐らく、また、怪しげな『在米韓国人』(笑)なんでしょうが、米軍は2012年に基本的に撤退する、ゲイツ長官があれこれ、辻褄の合わない話しをしているのは、釜山だけ確保したい、中国に渡したくないから、という、いたって単純な話しもなかったふり、らしいです。
こんなに優秀で貴重な酋長はなかなか出ないものですよ♪<
何をおっしゃいますか。
そんな常識的推論は、朝鮮人には禁物(笑)。
次の李明博は、恐らく、盧武鉉と李承晩を足したような男で、勘違い、オッチョコチョイぶりは、金泳三以上ですからですから、もっともっと楽しめますよ!
既に、ブッシュ大統領とプーチン大統領相手に『捏造会談』騒ぎを起こし、エンリオ・ モリコーネ氏を怒らせて、無言のまま帰国させたり・・・
盧武鉉以上は間違いないでしょう。
中世と現代の区別がつかなくて、運河も掘るそうですし(苦笑)。
>盧大統領はこの日「北東アジアの冷戦構図が解消されているが、相変らず不安要素がある。
その中でも不安なのが日本のナショナリズム」とし「日本の軍事大国化が中国と周辺国に軍費競争を刺激する側面があり得る。
中国は権威主義から開放に向かっている」と述べたと説明した。<
この部分が、いかにも、朝鮮人で、現実の世界とは完全に遊離してますね(笑)。
今や、ロシア、中国を盟主とする『上海協力機構』と、日米欧に、豪州、インドを加えた『自由主義陣営』による『第2次冷戦時代』。
東欧や日本、台湾へのミサイル防衛システムの配備や、ロシア周辺国、イラン・シリア等が良い例ですが、軍事面を前面に押し出した緊張状態に入っています。南北朝鮮以外のアジア、ブラジル、インド、ロシアの経済拡張もあり、まさに『世界情勢急変中』なのですが、
典型的な朝鮮人、盧武鉉の考えは、『北東アジアの冷戦構図が解消されている』(大笑)。
そして、中国が、日本、米国、台湾に対して、露骨に軍事的牽制をかけてきた、ここ数年の動きを前に、『中国は権威主義から開放に向かっている』(苦笑)
いいですね〜、脳天気で。
中国も、中国、北朝鮮、韓国の3カ国で、急に協議を始めるはずですね。
>『日本の軍事大国化が中国と周辺国に軍費競争を刺激する側面があり得る』<
というわけで、これからも、韓国は、欧州、ロシア等、『軍備バッタ屋』に大枚巻き上げられ続け、ドイツ人やフランス人、ロシア人が笑うと。
なんとも結構な事です。
>こうした話が挙がったのは、最近、韓国政府が北東アジアで実施される多国籍軍事作戦に消極的態度を見せてきたからだ。
「軍事的サンドイッチ」状態になっているという指摘まで挙がっている。先月、東シナ海で実施された日米豪3カ国合同訓練には韓国が招待されなかった。
これに先立ち日本の東京湾一帯で実施された大量破壊兵器拡散防止構想(PSI)による多国籍軍事訓練には北朝鮮刺激を懸念した韓国側が参加を断った。 <
朝鮮人の言い換えというのは、面白いですね。
自分達の事となると、『信用もなくし、相手にされなくなり、忘れられ、放置されている』状態を、『サンドイッチ状態』(?)と言ってます(大笑)。
>ワシントンのある外交消息筋は「韓国と米国、韓国と日本の間にはそれぞれ軍事協力ができるが、韓国と米国、日本の3カ国が軍事協力をするというのは全く違う問題だ」とし
「これは人道主義的目的に限っても、韓国としては中国と北朝鮮を刺激することがあると懸念し、受け入れにくい」と話した。<
この『関係筋』というのは、恐らく、また、怪しげな『在米韓国人』(笑)なんでしょうが、米軍は2012年に基本的に撤退する、ゲイツ長官があれこれ、辻褄の合わない話しをしているのは、釜山だけ確保したい、中国に渡したくないから、という、いたって単純な話しもなかったふり、らしいです。
これは メッセージ 26333 (kaipanndeka422 さん)への返信です.