盧武鉉、大型専用ヘリ3機購入
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/11/19 15:33 投稿番号: [26326 / 73791]
経常収支も、この上半期も見事に赤字転落(笑)、経済はアジアの落ちこぼれ、有識者、経済界からは、『韓国だけが墜落し、周辺国は皆、好調だ』『韓国だけが没落している』『このままでは最貧国必至』と言われる中、盧武鉉がまた、高額のお買い物(笑)。
典型的な朝鮮人で、要りもしない『大統領専用ヘリ』、を一機50億円使って3機も購入・・・
盧武鉉は、就任早々に、専用車もBMWとベンツに入れ替えて御満悦でしたが、今回も早速、今日、ソウル中心部から軍用飛行場まで、この新しいヘリを使うそうです(苦笑)。
李承晩以来の朝鮮人らしい勘違いで、『大統領』と名がつく限り、米大統領と同じものを持たないと気が済まないらしいです。
破綻した事が何度もあり、アルゼンチンやインドネシアあたりと似たような国と目されているにもかかわらず、本人達だけは、『アメリカ大統領ごっこ』(苦笑)
この辺の滑稽さが、いかにも朝鮮人的です。
主要国の賓客が来る事も、よほど例外的な事がない限り、ありえない国で、こんなもの、必要なはずもなく。
米シコルスキー・S-92と、英国とイタリア合弁アグスタ・ウェストランド・EH-101の2機種から選んだのが、シコルスキー・S-92だったわけですが・・・
韓国が選定した2005年の翌年、米国では、入れ替えの大統領専用ヘリに、逆に、アグスタ・ウェストランド・EH-101を選んでいます(笑)。
やっぱり、盧武鉉と同じ型の専用ヘリは、イヤだったんでしょうかね(大笑)。
『盧大統領、新しい専用ヘリに初搭乗
大統領専用のヘリコプターが16年ぶりにモデルチェンジした。青瓦台(大統領府)の警護室は18日、新たに導入されたS‐92型ヘリコプターの試験飛行を終え、19日に盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が初めて搭乗する、と発表した。
米シコルスキーエアクラフト社が製造したS‐92型ヘリコプターは14人乗り。大統領専用ヘリコプターの交換事業は1999年に始まり、これまでに約1300億ウォン(157億円)の予算をつぎ込んで3機のヘリコプターの試験飛行を行ってきたが、今年7月にS‐92型に決定した。
このヘリコプターにはレーダーによる警報受信装置、赤外線妨害装置、ミサイルの追跡・かく乱装置といった警護のための設備はもとより、デジタル自動操縦装置、振動を緩和する装置、機内の騒音を最小限に抑える装置などが搭載されており、最高時速295キロ、航続距離702キロを誇る最先端のヘリコプターだ。
盧大統領は19日、東南アジア諸国連合と韓中日3国(ASEAN+3)の首脳会議に出席するため出国するのに合わせ、青瓦台からソウル軍用空港へ移動する際、初めて新しい専用ヘリコプターに搭乗。
これまで使われていた専用ヘリコプターは、1991年に導入されたシコルスキー社製のVH‐60型機で、交換年限(10年)を6年もオーバーしていた。』
http://www.chosunonline.com/article/20071119000027
典型的な朝鮮人で、要りもしない『大統領専用ヘリ』、を一機50億円使って3機も購入・・・
盧武鉉は、就任早々に、専用車もBMWとベンツに入れ替えて御満悦でしたが、今回も早速、今日、ソウル中心部から軍用飛行場まで、この新しいヘリを使うそうです(苦笑)。
李承晩以来の朝鮮人らしい勘違いで、『大統領』と名がつく限り、米大統領と同じものを持たないと気が済まないらしいです。
破綻した事が何度もあり、アルゼンチンやインドネシアあたりと似たような国と目されているにもかかわらず、本人達だけは、『アメリカ大統領ごっこ』(苦笑)
この辺の滑稽さが、いかにも朝鮮人的です。
主要国の賓客が来る事も、よほど例外的な事がない限り、ありえない国で、こんなもの、必要なはずもなく。
米シコルスキー・S-92と、英国とイタリア合弁アグスタ・ウェストランド・EH-101の2機種から選んだのが、シコルスキー・S-92だったわけですが・・・
韓国が選定した2005年の翌年、米国では、入れ替えの大統領専用ヘリに、逆に、アグスタ・ウェストランド・EH-101を選んでいます(笑)。
やっぱり、盧武鉉と同じ型の専用ヘリは、イヤだったんでしょうかね(大笑)。
『盧大統領、新しい専用ヘリに初搭乗
大統領専用のヘリコプターが16年ぶりにモデルチェンジした。青瓦台(大統領府)の警護室は18日、新たに導入されたS‐92型ヘリコプターの試験飛行を終え、19日に盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が初めて搭乗する、と発表した。
米シコルスキーエアクラフト社が製造したS‐92型ヘリコプターは14人乗り。大統領専用ヘリコプターの交換事業は1999年に始まり、これまでに約1300億ウォン(157億円)の予算をつぎ込んで3機のヘリコプターの試験飛行を行ってきたが、今年7月にS‐92型に決定した。
このヘリコプターにはレーダーによる警報受信装置、赤外線妨害装置、ミサイルの追跡・かく乱装置といった警護のための設備はもとより、デジタル自動操縦装置、振動を緩和する装置、機内の騒音を最小限に抑える装置などが搭載されており、最高時速295キロ、航続距離702キロを誇る最先端のヘリコプターだ。
盧大統領は19日、東南アジア諸国連合と韓中日3国(ASEAN+3)の首脳会議に出席するため出国するのに合わせ、青瓦台からソウル軍用空港へ移動する際、初めて新しい専用ヘリコプターに搭乗。
これまで使われていた専用ヘリコプターは、1991年に導入されたシコルスキー社製のVH‐60型機で、交換年限(10年)を6年もオーバーしていた。』
http://www.chosunonline.com/article/20071119000027