人権の質的向上のための対北支援をせねば
投稿者: k_g_y_7_naoko 投稿日時: 2007/11/14 16:50 投稿番号: [25821 / 73791]
投稿者:大介
人権の質的向上のための対北支援をせねば
http://www.dailynk.com/japanese/read.php?cataId=nk00100&num=1410
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これに対する読者(Akira氏)コメント:
>朝鮮人の最大の欠点は、言葉に酔ってしまうことだ。酔ってしまって、事実と違うことが進行してしまう。自分で英雄になることは好きだが、次世代のために捨石になることはできない。また、民衆は大言壮語がすきなのだ。この指針にしてもそうだ。北朝鮮の「住民の生活の質を改善して、人権状況の全般的な質的向上を誘導する支援にならなければならない」と格好がいい言葉が並ぶが、対北支援が末端の住民に届いているのだろうか。脱北者の発言により届いていない実態は理解しているはずだ。さらに、過去の支援実績に対し、何らかの人権的緩和措置が北でとられたのか、北が過去の拉北者を返したケースがあるのだろうか。事実はまったないのだ。要するに、効果がないといえるのだ。むしろ、その支援で、核開発を進めたという論理のほうが説得力を持つ。明らかに、間違っているにも係わらず、民衆の淡い期待に迎合しただけなのだ。政策は時に、痛みを国民にもたらすことを知らねばならない。国民に真実を知らせねばならない。そのことを忘れると、国が滅ぶ原因になる。言葉で、酔う国民性も問題だが、真実を伝えぬ政党も問題だ。今の現状の軍事力を見れば、北は軍事力を削減などしていない。南は、自主防衛の名で、日本の軍備拡張を非難しながら、軍備拡張をしている。F−15、イージス艦、軽空母ドクト、監視衛星など、これらは、北には関係がなく、明らかに日本に対する備えである。北の軍事的脅威が減らずに、日本の脅威が増えたのでもない。これは、端に、国民に迎合してのことである。ノの素人外交とバランサー理論による破綻から国民の目をそらすためである。日本の防衛費は増えておらず、僅かに減少している。最新鋭艦もその装備を減らされている。北朝鮮用のMD関係以外は減額である。それが、現実である。日本の軍備で挙げられるのは、監視衛星とMDだけであり、これでは攻撃はできない。明らかに、自衛用である。まるで、監視衛星を韓国を監視するためであるかのように装うことで、反日を盛り上げて、軍備拡張に利用しているに過ぎない。朝鮮半島を占領する利益などないことは理解しているはず。それを国民に知らせるのが、責任政党であるが、むしろ反日を煽ることで、利用していることを国民はしり、その民度の低さを恥じねばならない。どうだろうか。そのようなことは起こらぬ。情けなくはないのだとうか。簡単に施政者の思う道理になることが、韓国民はその情緒的な国民性を反省して、道理と常識をもって話せる国民となることを望みたい。すこし、わき道にそれたが、この記事も結局、国民に迎合している。特に、北の政策の迎合が嘆かわしい。誰かが、真実を言わねばならない。情緒的真実と私は言っているが、真実ではなく、そうでなければならないという真実では、決して現実とは、整合しない。それは、日本の統治時期の真実も同様である。だれか、骨のある人間が欲しいものだ。
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説得力ある^^
んじゃ、
人権の質的向上のための対北支援をせねば
http://www.dailynk.com/japanese/read.php?cataId=nk00100&num=1410
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これに対する読者(Akira氏)コメント:
>朝鮮人の最大の欠点は、言葉に酔ってしまうことだ。酔ってしまって、事実と違うことが進行してしまう。自分で英雄になることは好きだが、次世代のために捨石になることはできない。また、民衆は大言壮語がすきなのだ。この指針にしてもそうだ。北朝鮮の「住民の生活の質を改善して、人権状況の全般的な質的向上を誘導する支援にならなければならない」と格好がいい言葉が並ぶが、対北支援が末端の住民に届いているのだろうか。脱北者の発言により届いていない実態は理解しているはずだ。さらに、過去の支援実績に対し、何らかの人権的緩和措置が北でとられたのか、北が過去の拉北者を返したケースがあるのだろうか。事実はまったないのだ。要するに、効果がないといえるのだ。むしろ、その支援で、核開発を進めたという論理のほうが説得力を持つ。明らかに、間違っているにも係わらず、民衆の淡い期待に迎合しただけなのだ。政策は時に、痛みを国民にもたらすことを知らねばならない。国民に真実を知らせねばならない。そのことを忘れると、国が滅ぶ原因になる。言葉で、酔う国民性も問題だが、真実を伝えぬ政党も問題だ。今の現状の軍事力を見れば、北は軍事力を削減などしていない。南は、自主防衛の名で、日本の軍備拡張を非難しながら、軍備拡張をしている。F−15、イージス艦、軽空母ドクト、監視衛星など、これらは、北には関係がなく、明らかに日本に対する備えである。北の軍事的脅威が減らずに、日本の脅威が増えたのでもない。これは、端に、国民に迎合してのことである。ノの素人外交とバランサー理論による破綻から国民の目をそらすためである。日本の防衛費は増えておらず、僅かに減少している。最新鋭艦もその装備を減らされている。北朝鮮用のMD関係以外は減額である。それが、現実である。日本の軍備で挙げられるのは、監視衛星とMDだけであり、これでは攻撃はできない。明らかに、自衛用である。まるで、監視衛星を韓国を監視するためであるかのように装うことで、反日を盛り上げて、軍備拡張に利用しているに過ぎない。朝鮮半島を占領する利益などないことは理解しているはず。それを国民に知らせるのが、責任政党であるが、むしろ反日を煽ることで、利用していることを国民はしり、その民度の低さを恥じねばならない。どうだろうか。そのようなことは起こらぬ。情けなくはないのだとうか。簡単に施政者の思う道理になることが、韓国民はその情緒的な国民性を反省して、道理と常識をもって話せる国民となることを望みたい。すこし、わき道にそれたが、この記事も結局、国民に迎合している。特に、北の政策の迎合が嘆かわしい。誰かが、真実を言わねばならない。情緒的真実と私は言っているが、真実ではなく、そうでなければならないという真実では、決して現実とは、整合しない。それは、日本の統治時期の真実も同様である。だれか、骨のある人間が欲しいものだ。
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説得力ある^^
んじゃ、
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.