Re: 日本の上半期は絶好調、韓国は赤字3倍
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2007/11/12 20:56 投稿番号: [25706 / 73791]
プーの朝鮮人は、株やFXのマネーゲームが経済と考えているんだろうけど、ほとんどの日本人は物を作ったり、サービスを提供したりして利益を得ています。これこそが経済。いわゆる実体経済ってヤツですね。
朝鮮人が言っているのは金融。日本はイギリスやアメリカに比べると、この分野は確かに後進国だと思う。そりゃそうだ!欧米では金融はどちらかというと科学・・・社会科学だね。応用数学の世界。ところが、日本ではいわゆる文化系の・・・まぁ〜こう言っては反感を買うかもしれないが、論理的・科学的に金融を捉えるよりも、「経験則」で考える人が多いように思う。
アメリカと日本の経済学に対する取り組みの姿勢の相違は、MITには経済学部があるのに対して、東京工業大学に経済学部が無いことからも明白。
日本は、昔も今も収入を得る手段のメインがモノ作り。ところが欧米は、資産を上手に運用して利益を得ることに血眼。金融資産も預金よりも証券や債券、場合によっては商品。だから、証券市場の乱高下は、個人の資産の乱高下に直結。
金融=経済
になりかねない。
一方日本人は、0金利にもかかわらず預金が主流(考えてみれば、0金利でも預金し続けた人がほとんどだったから、日本の銀行が生き延びれた)。まっ、最近ではさすがに外国債も多くなってきたが、金融資産に対する証券の割合はごく僅か。
つまり株価が乱高下しようが、個人資産や消費にほとんど影響ない。
そもそも、日本市場で売買を行っているのはほとんど外国人。外国人が売れば株が下がり、外国人が買えば株は騰がる。ただそれだけ。
サブプライム問題とあまり関係のない日本市場が、直接関係している欧米よりも株価が下がっているのは、単に外国人が売っているだけ。正確には、
損失の穴埋めのために売らざるを得なかった
ただそれだけ。
現在東証は歴史的な割安水準。そのうちV字回復しますよ。おそらく確実。外国人の足元を見ているだけ。だってさぁ〜、
損失の穴埋めのために売らざるを得ない
ヤツがいるんだよ。なぜ買ってやらなければいけないの?まだまだ安く売ってくれるなら、もうチョイ我慢して投げ売りさせるのが賢いよね?
追証投げが起きるのが確実なのに、買いに向かう必要は無い。・・・それと同じ。だから誰も買わない。ヘッジファンドのヤツらにわざわざ儲けさせることは無い。
ただバーゲンセールも11月14日まで。15日からは怒濤の買いが入る。下げがキツかった分、年末はもの凄い大暴騰になるとみている(投資は自己責任で)。
世界中のどの市場よりも、安全で割安なのが日本市場。
日本は先進国で孤立するね。先進国で唯一の勝ち組だからな。
結局、まじめにコツコツと努力している日本が、最終的には勝者になるということだろう。今回の不良債権問題が極めて深刻でどうしようもなくなったら、アメリカは何か禁断の大反則技を繰り出してくるかもしれないけどね。
もしそのような事態になったのなら、短期的には反則技で日本も痛手を被るかもしれないが、その反則技を逆に利用して、日本はますますコツコツと技術を磨き、結局勝者になってしまうのだろう。
1ドルが360円だったものが、最高80円まで上昇して日本経済はどうなりましたか?工業大国から技術大国に進化しましたよね?技術最先端国になってしましましたよ。そして、世界は日本無しでは生きていけなくなった・・・・そういうこと。
「日本に対しては、何をやってもどのような対抗策を打っても無駄だ!戦争で焼け野原にしても、結局日本はより強大な国になってしまった。ヤツらはどんな対抗策に対してもそれを利用して、ますます国力を強大にしていく。ヤツらの国力を削ぐ唯一の成功例は、『Japan as No1』とか言っておだてやり、製造業や研究開発の目標を失わせることだけだった。」
・・・・・おそらく、アメリカ人は、このことにそろそろ気づくと思うよ。
まっ、朝鮮人が何をホルホルしているのか知らないが、日本経済は歴史上最も盤石と言える状態だと思う。まさに黄金期。なぜこんな風になってしまったのか?おそらく自然の流れ、世界の流れに逆らうことなく、周囲と共存共栄を図る一方で、絶えず切磋琢磨してきた当然の結果なんだろう。
逆に日本の大学で理数系人材が大量に経済学部で金融科学を修得したらどうなるか?私はこの方が怖い。
欧米のように、マネーゲームで簡単に金を稼ぐことを(日本だけは)覚えない方がいいと思う。理数系の人間は金融なんかよりも、科学技術の進歩に貢献すべき。
それが人類のため、世界のために貢献し続けている日本人らしい生き方だと思う。
朝鮮人が言っているのは金融。日本はイギリスやアメリカに比べると、この分野は確かに後進国だと思う。そりゃそうだ!欧米では金融はどちらかというと科学・・・社会科学だね。応用数学の世界。ところが、日本ではいわゆる文化系の・・・まぁ〜こう言っては反感を買うかもしれないが、論理的・科学的に金融を捉えるよりも、「経験則」で考える人が多いように思う。
アメリカと日本の経済学に対する取り組みの姿勢の相違は、MITには経済学部があるのに対して、東京工業大学に経済学部が無いことからも明白。
日本は、昔も今も収入を得る手段のメインがモノ作り。ところが欧米は、資産を上手に運用して利益を得ることに血眼。金融資産も預金よりも証券や債券、場合によっては商品。だから、証券市場の乱高下は、個人の資産の乱高下に直結。
金融=経済
になりかねない。
一方日本人は、0金利にもかかわらず預金が主流(考えてみれば、0金利でも預金し続けた人がほとんどだったから、日本の銀行が生き延びれた)。まっ、最近ではさすがに外国債も多くなってきたが、金融資産に対する証券の割合はごく僅か。
つまり株価が乱高下しようが、個人資産や消費にほとんど影響ない。
そもそも、日本市場で売買を行っているのはほとんど外国人。外国人が売れば株が下がり、外国人が買えば株は騰がる。ただそれだけ。
サブプライム問題とあまり関係のない日本市場が、直接関係している欧米よりも株価が下がっているのは、単に外国人が売っているだけ。正確には、
損失の穴埋めのために売らざるを得なかった
ただそれだけ。
現在東証は歴史的な割安水準。そのうちV字回復しますよ。おそらく確実。外国人の足元を見ているだけ。だってさぁ〜、
損失の穴埋めのために売らざるを得ない
ヤツがいるんだよ。なぜ買ってやらなければいけないの?まだまだ安く売ってくれるなら、もうチョイ我慢して投げ売りさせるのが賢いよね?
追証投げが起きるのが確実なのに、買いに向かう必要は無い。・・・それと同じ。だから誰も買わない。ヘッジファンドのヤツらにわざわざ儲けさせることは無い。
ただバーゲンセールも11月14日まで。15日からは怒濤の買いが入る。下げがキツかった分、年末はもの凄い大暴騰になるとみている(投資は自己責任で)。
世界中のどの市場よりも、安全で割安なのが日本市場。
日本は先進国で孤立するね。先進国で唯一の勝ち組だからな。
結局、まじめにコツコツと努力している日本が、最終的には勝者になるということだろう。今回の不良債権問題が極めて深刻でどうしようもなくなったら、アメリカは何か禁断の大反則技を繰り出してくるかもしれないけどね。
もしそのような事態になったのなら、短期的には反則技で日本も痛手を被るかもしれないが、その反則技を逆に利用して、日本はますますコツコツと技術を磨き、結局勝者になってしまうのだろう。
1ドルが360円だったものが、最高80円まで上昇して日本経済はどうなりましたか?工業大国から技術大国に進化しましたよね?技術最先端国になってしましましたよ。そして、世界は日本無しでは生きていけなくなった・・・・そういうこと。
「日本に対しては、何をやってもどのような対抗策を打っても無駄だ!戦争で焼け野原にしても、結局日本はより強大な国になってしまった。ヤツらはどんな対抗策に対してもそれを利用して、ますます国力を強大にしていく。ヤツらの国力を削ぐ唯一の成功例は、『Japan as No1』とか言っておだてやり、製造業や研究開発の目標を失わせることだけだった。」
・・・・・おそらく、アメリカ人は、このことにそろそろ気づくと思うよ。
まっ、朝鮮人が何をホルホルしているのか知らないが、日本経済は歴史上最も盤石と言える状態だと思う。まさに黄金期。なぜこんな風になってしまったのか?おそらく自然の流れ、世界の流れに逆らうことなく、周囲と共存共栄を図る一方で、絶えず切磋琢磨してきた当然の結果なんだろう。
逆に日本の大学で理数系人材が大量に経済学部で金融科学を修得したらどうなるか?私はこの方が怖い。
欧米のように、マネーゲームで簡単に金を稼ぐことを(日本だけは)覚えない方がいいと思う。理数系の人間は金融なんかよりも、科学技術の進歩に貢献すべき。
それが人類のため、世界のために貢献し続けている日本人らしい生き方だと思う。
これは メッセージ 25702 (hikariyusk さん)への返信です.