いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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朝鮮式妄想マーケティング

投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/09/21 22:44 投稿番号: [2570 / 73791]
相手が本気になって、いざ競合となると、ごとごとく競合負けする韓国メーカー。こういう記事からも、その甘さがよく分かりますね。

三星が、『新型』の液晶テレビを日本で発売しても、どれこれも売れません。
新たに、40型を投入したがサッパリ。当たり前の話しで、三星のは、ただ地上波テレビが見れるだけです。
売りは、『デザインが綺麗かも?他より画像が良いかも?』だけ。他になし。

日本メーカーの同型ならば、地デジ対応、CS対応ハイビジョン。
価格は同じか、安い物もあります。

これで、三星が売れたら、それこそ不思議。消費者を馬鹿にしているとしか思えませんが?流通側も馬鹿らしく売る気になるはずもありません。

ところが、韓国の中央日報によると、『世界最強』?の韓国製品、三星やLGの液晶テレビが売れないのは、

【障害は日本の流通網】
【日本では電子と自動車産業に対する国民的自負心が非常に高く】
【日本はもっと閉鎖的ということだ】

妄想だけ・・・・


『‘ワンダフル’三星・LG、日本で苦戦する理由

グローバルベストセラーになった韓国製平面テレビ。 米国をはじめとする主要市場で驚くほどのペースで伸びている韓国製自動車。
すでに世界的な名品グループに入った韓国製携帯電話。 このように世界的な韓国商品が唯一、日本では輝かない理由は何か。

専門家らは日本での不振理由を「日本市場の特性」に見いだしていると、韓国日報が21日報じた。
同紙は、他国では好調でも日本に入れば力を失うのは韓国だけでなく、米国・欧州など他の国の製品も同じだ、と指摘した。

市場調査機関および業界によると、今年第2四半期、日本テレビ市場における三星(サムスン)電子の販売量は6100台にすぎず、全体テレビブランドで14位だった。
これは前年同期(6200台)に比べてむしろ減っており、シェアではわずか0.3%。
平面テレビ分野の世界的強者であるLG電子も第1四半期は善戦して販売量1万台を超えたが、第2四半期には3600台に減った。
これに伴い第2四半期のシェアは0.2%に終わった。

自動車も同じだ。 現代(ヒョンデ)車が日本に輸出を始めたのは01年。
しかし5年が過ぎた今年まで年間輸出量は3000台を超えていない。
04年は2667台、昨年は2409台とむしろ減っており、今年も1−8月の販売量が1223台と前年同期比で17.9%も減少している。

日本国内での不振の最も大きな障害は日本の流通網。
LG電子の関係者は「日本の家電売り場や量販店は非常に長い間、製造業者と深い関係も築いてきたため、外国業者はなかなか入っていけない」と語った。
韓国流通網もそうだが、日本はもっと閉鎖的ということだ。

また日本では電子と自動車産業に対する国民的自負心が非常に高く、
「技術や品質で日本製品が良いのに敢えて外国製を使う必要はない」という認識が根付いている。

韓国企業は日本市場に食い込む方法を探し続けている。 三星電子は日本流通市場の障壁克服戦術としてインターネットに注目した。 三星電子は最近、三星日本ホームページ(www.samsung.co.jp)で32・40インチ「ボルドー」液晶テレビの予約販売を始めたが、予想以上に反応が良いという。
LG電子は、放送中でも番組を一時停止して再度視聴できる「タイムマシンテレビ」を前面に押し出しながら、日本市場の再攻略を推進している。 』

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=80097&servcode=300&sectcode=300
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