酋長棒は我にあり!
投稿者: kaipanndeka422 投稿日時: 2007/11/10 09:44 投稿番号: [25551 / 73791]
ノムたん結構派手にやってますね〜
>常識的に理解しにくいことがあまりにも多い。鉄道庁は数年前、釜山(プサン)新港湾背後鉄道設計を直線コースから「コ」の字に変更した。<
鉄道までいじっちゃってまつね〜
金将軍を見習ってるんでしょうがちょっといけませんね
>盧大統領の親戚・友達はすでにここに地を買い<
只の友達ならどーてことないのでつが(笑、
院政引けるほどの権力を残すと退任後はお祭り確実でつ〜♪
ノムたん結構しぶといかもよ〜♪
>社説】烽下村に「盧武鉉庭園」作るのか
山林庁がおととい、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の生家があり、退任後入居する私邸が建設されている慶南金海市烽下村(キョンナム・キムヘシ・ポンハマウル)周辺の山林を「元気な森」(ウェルビーングの森)づくり事業対象に選定した。
金海市は来年から3年間、国費・地方自治体費用30億ウォンを投入し、散策路建設など新しくするという計画だ。烽下村観光地事業とは別途で、自然保護と休息空間活用が目的だと言うが、これを信じる国民は誰もいない。青瓦台は他の大統領の生家も一部、基礎自治団体が観光地としており問題ないという言いぐさだ。しかし現職大統領が私邸を作り、ここまで疑惑と論議を呼び起こしたことはなかった。大規模私邸に警護員、秘書官たちが住む住宅も建設し「烽下タウン」とまでいわれている。盧大統領と知人たちが投資したとしても、常識的に理解しにくいことがあまりにも多い。鉄道庁は数年前、釜山(プサン)新港湾背後鉄道設計を直線コースから「コ」の字に変更した。その結果、鉄道が烽下村を経て行くようになったが、鉄道の経済性・効率性は大きく落ちた。ウェルビーングの森がある烽火山(ポンファサン)も海抜100メートル台にすぎず、外部からは誰も訪れたことがなかったという。
しかし税金でここを新たに造成するので、盧大統領のための超大型庭園だと批判までされている。金海市は昨年、全国地方自治体のうち最も多い特別交付税を政府から支援された。今年も同じだ。烽下タウン造成と無関係ではないと思われる。盧大統領の親戚・友達はすでにここに地を買い、この地域の不動産価格はかなり上がったという。これでは国民もよく見るわけはなく、権力の乱用など疑惑が申し立てられるのだ。
盧大統領は「庶民大統領」であることを誇りにしていた。そのため持つ者を憎み、税金爆弾などを投じた。しかしいざ自分は大統領として「盧武鉉タウン」を建設している。仮にそうだとしても周辺でまず止めるべきだった。しかしむしろ今年に入って3、4回故郷に足を運ぶなど現場を見回った。だから政府機関が先を争って強引に支援するのではないか。彼の道徳性が疑われる理由だ。 <<
2007.11.10 08:10:47
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=92738&servcode=100§code=110
>常識的に理解しにくいことがあまりにも多い。鉄道庁は数年前、釜山(プサン)新港湾背後鉄道設計を直線コースから「コ」の字に変更した。<
鉄道までいじっちゃってまつね〜
金将軍を見習ってるんでしょうがちょっといけませんね
>盧大統領の親戚・友達はすでにここに地を買い<
只の友達ならどーてことないのでつが(笑、
院政引けるほどの権力を残すと退任後はお祭り確実でつ〜♪
ノムたん結構しぶといかもよ〜♪
>社説】烽下村に「盧武鉉庭園」作るのか
山林庁がおととい、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の生家があり、退任後入居する私邸が建設されている慶南金海市烽下村(キョンナム・キムヘシ・ポンハマウル)周辺の山林を「元気な森」(ウェルビーングの森)づくり事業対象に選定した。
金海市は来年から3年間、国費・地方自治体費用30億ウォンを投入し、散策路建設など新しくするという計画だ。烽下村観光地事業とは別途で、自然保護と休息空間活用が目的だと言うが、これを信じる国民は誰もいない。青瓦台は他の大統領の生家も一部、基礎自治団体が観光地としており問題ないという言いぐさだ。しかし現職大統領が私邸を作り、ここまで疑惑と論議を呼び起こしたことはなかった。大規模私邸に警護員、秘書官たちが住む住宅も建設し「烽下タウン」とまでいわれている。盧大統領と知人たちが投資したとしても、常識的に理解しにくいことがあまりにも多い。鉄道庁は数年前、釜山(プサン)新港湾背後鉄道設計を直線コースから「コ」の字に変更した。その結果、鉄道が烽下村を経て行くようになったが、鉄道の経済性・効率性は大きく落ちた。ウェルビーングの森がある烽火山(ポンファサン)も海抜100メートル台にすぎず、外部からは誰も訪れたことがなかったという。
しかし税金でここを新たに造成するので、盧大統領のための超大型庭園だと批判までされている。金海市は昨年、全国地方自治体のうち最も多い特別交付税を政府から支援された。今年も同じだ。烽下タウン造成と無関係ではないと思われる。盧大統領の親戚・友達はすでにここに地を買い、この地域の不動産価格はかなり上がったという。これでは国民もよく見るわけはなく、権力の乱用など疑惑が申し立てられるのだ。
盧大統領は「庶民大統領」であることを誇りにしていた。そのため持つ者を憎み、税金爆弾などを投じた。しかしいざ自分は大統領として「盧武鉉タウン」を建設している。仮にそうだとしても周辺でまず止めるべきだった。しかしむしろ今年に入って3、4回故郷に足を運ぶなど現場を見回った。だから政府機関が先を争って強引に支援するのではないか。彼の道徳性が疑われる理由だ。 <<
2007.11.10 08:10:47
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=92738&servcode=100§code=110