エフ二ジューニ
投稿者: kaipanndeka422 投稿日時: 2007/11/08 10:58 投稿番号: [25410 / 73791]
<米空軍は04年以降、F15の追加購入を中止し、代替機種として最新鋭機能を備えたF22戦闘機の導入を進めている。F22はこれまでに97機が配備された。<
なんかあやしいな〜(笑
日もすぐさま対応とは・・・
>F15に構造的欠陥か、米日で飛行禁止
韓国空軍の配備計画に影響も
今月2日に米ミズーリ州で墜落したF15C戦闘機に構造的欠陥があったと指摘されたことを受け、米空軍は6日、最新機種のF15Eを含むF15シリーズの戦闘機による飛行を全面的に禁止した。
米国防総省のホイットマン報道官は同日、「墜落したF15戦闘機の構造的問題を懸念している」として、詳細な調査が完了するまで飛行を禁止することを明らかにした。今回墜落したF15Cは、1980年代に生産され、飛行中に操縦席の部品が一部脱落したとされる。
飛行禁止措置は、イラクとアフガニスタンにおける非常時が除外されるものの、米空軍が保有する同型機700機が対象。このため、当面はF16戦闘機がF15の任務を代行する。日本の航空自衛隊も米空軍の墜落事故を受け、F15の飛行を全面禁止している。
F15は米空軍の主力機種で、韓国空軍が次世代戦闘機として配備を進めているF15K戦闘機と同一のものだ。韓国空軍が保有するF15Kも昨年6月に墜落事故を起こしている。韓国政府は来年までにF15Kを40機実戦配備する計画だが、一連の事故を受けた対応が注目される。
F15は平均機体年齢が25年とされ、老朽化が指摘されてきた。米空軍は04年以降、F15の追加購入を中止し、代替機種として最新鋭機能を備えたF22戦闘機の導入を進めている。F22はこれまでに97機が配備された。<
ワシントン=李河遠(イ・ハウォン)特派員
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
http://www.chosunonline.com/article/20071108000014
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