欧米金融の植民地として考える
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/09/21 02:18 投稿番号: [2535 / 73791]
つまり、韓国を代表する浦項製鉄ですら、もはや、80%以上の株式を外資が握り、三星も54%が外資といった具合で、もう「韓国資本」の韓国企業をさがすのが難しいくらいです。
韓国そのものが、通貨危機以後も続く、韓国資本の経営失敗で、次々と外資に握られ、国全体で見ても、外資依存度は70%近い状態です。
韓銀の危機の構造も、そういった欧米金融の経済植民地で起きていることの1つとして見ていくと、こうなるべくしてこうなっているのかと思います。
こんな風に書くと、またも、何々の陰謀とかの話しを連想する方も出るのでしょうが、単純に、金大中のような男が沢山いる国で、三星の李会長のような男も沢山いて、次々と同じパターンで失敗していけば、自然と、神の手が働いて、こうなっているという意味ですが。
皮肉なもので、民族民族愛国愛国と口先では大騒ぎする朝鮮人の国は、外資の植民地になり、お金は、その朝鮮人がどんどん海外に送金して恥じず、
あまり、そんな事を口にしない日本は、外資依存度が、たったの2%にも届かず、民族資本が圧倒的に強い世界です。
もう笑うというより、韓国という国の空しさに唖然とするだけですが・・・・
これは メッセージ 2533 (akkambeh さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/2535.html