兪碩在記者殿:勉強不足か、故意か?
投稿者: k_g_y_7_naoko 投稿日時: 2007/10/30 23:53 投稿番号: [24937 / 73791]
投稿者:爺
以下は日本でいう「武芸十八般」のことらしいが、朝鮮起源と言いたいらしい(苦笑)
朝鮮日報:日本が消し去ろうとしても消せない真実
http://www.chosunonline.com/article/20071030000032↓
武芸十八般(ウィキペディアの例):
<・・武芸十八般とは、中国から伝わった言葉で、武士が修得すべき18種類の武器・武術の総称である。この18の武技の内容は時代・流派により異なっているため簡単には言えないが、概ね以下にあるようなもが挙げられる。・・>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%AD%A6%E8%A1%93↓
したがって、朝鮮の「武芸十八版」も中国から伝わったものであるが、日本の武芸は独特の道を歩み、特に武士の刀による剣術は、中国や朝鮮の踊るような剣術とはまったく異なる。大陸からの直剣も、その後微妙なそりと焼きの入った名品、日本刀となる。相手を仕留めるには切る、突くという動作、すなわち動かねばならぬが、大陸の剣術は流れるように切れ目無く、飛んだり跳ねたり、時には身体を回転させながら、まるで踊るかのように剣を振り回す。日本の場合は、この踊るような動作は禁物となる。一瞬の隙に一刀の振りで相手を仕留める。動けば必ず隙がでる。ここを一瞬の判断で仕留める。動作は心から出るから、相手の心を動かすのである。はなから飛んだり跳ねたり、動き回る相手は怖くはない。両足や片足を地から離せば、一瞬の紙一重の動作ができぬ。ここに日本の剣術の強さがある。ま、日本にも例外として息もつかせぬほど激しく攻め続ける示○流があるが、未熟者に対して抜群の効果はあっても、熟達者には通じぬ。
注:ただし、ヨーロッパの通称フェンシングはなかなか手強い。特に突く動作は見事である。槍術に勝ると考える。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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