金大中、29日に訪日 命の恩人に感謝か?
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/10/27 10:04 投稿番号: [24794 / 73791]
>外交ルートを通じて来日予定の金大中に事情聴衆を日本は打診して金大中はそれを断りました。
空気がよめないと朝鮮人はいわれますが金大中も同様です。
日本に来るなというメッセージを理解してないようです。<
また、日本に来るんですよ、怪しい朝鮮人、金大中。
本人も金銭絡みの問題が多く、かつ、息子3人と甥、合計5人も逮捕され、盧武鉉からは『私ですら、金泳三、金大中よりはましだ』と言われた男(笑)。
『金前大統領は二十九日から京都を訪問予定で、訪日中に調査結果への立場を直接、表明する』
恐らく、朝鮮人らしく、自分だけが被害者で、かつ、日本の拉致犯追及、自衛隊機が照明弾を執拗に投下して、金大中の海中への突き落とし、殺害を阻止したことへの感謝の意はまったくなく、ただ、日本を非難する事に終始するでしょうね。捜査をせず、しかも、打ち切りとしたのは韓国ですが(大笑)。
日本側は、少なくとも、韓国関係者や朝鮮人に、とやかく言われる筋合いはまったくない(笑)。
特に、金大中にとって、日本は『命の恩人』なんですが(苦笑)。
『『朴大統領が拉致指示』 金大中氏、報告書に反論
【ソウル=中村清】韓国の情報機関・国家情報院の「過去事件の真相究明委員会」が一九七三年に起きた金大中事件に関する調査報告書を発表したことに対し、金大中前大統領は二十四日、秘書官を通じて「努力は評価するが、優柔不断な結論を下した点は残念だ」との声明を発表した。
調査の結果、究明委は同事件が韓国中央情報部(KCIA)による拉致目的の組織的犯行で、当時の朴正熙大統領も「黙認した」と結論づけた。
これに対し金前大統領は「殺害目的で拉致したことは明らかで、指示したのは当時の大統領だ」と反論した。
さらに金前大統領は「明確な犯罪の証拠がありながら捜査を中止した日本政府と、事件を隠ぺいした韓国政府に深い遺憾を表明する」とした。
金前大統領は二十九日から京都を訪問予定で、訪日中に調査結果への立場を直接、表明する可能性がある。』
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2007102502059079.html
『金大中自身、日本のマスコミとのインタビューで、甲板に連れ出され、海に投下されることを覚悟したときに、自衛隊機が照明弾を投下したと証言している。』
『『韓国政府の報告書が、真相究明を怠った日韓両政府に責任があるとしていることについて、町村長官は、犯行に加わったとみられる在日韓国大使館1等書記官だったKCIA出身者の事情聴取を韓国側が認めなかった事実を指摘。
「責任が日本側にあるという主張を韓国がするのであれば、とても受け入れられない」と批判した。』
『政治決着の一方で、韓国国家情報機関による「主権侵害」の可能性が高いとして、日本政府は韓国政府に対し謝罪と真相究明を要求してきた。』
『町村信孝官房長官もこの日、午前の記者会見で「日本国内で主権を侵害するような事件が起こったことは非常に問題だ」とし・・・日本は「金大中拉致事件捜査本部」を警視庁公安部にそのまま維持してきた。 』
『事件直後、拉致現場からKCIA所属とされる金東雲在日韓国大使館1等書記官(当時)の指紋が検出された。しかし、韓国政府はKCIAの関与を全面否定したため、2度にわたる日韓両政府の政治決着を経て金書記官は不起訴処分となり、韓国側捜査が打ち切られた。』
『警視庁は麹町署に「金大中氏逮捕監禁事件特別捜査本部」を設置し、初動捜査に152人を動員した。現場から韓国大使館の金書記官の指紋を発見、1カ月後には、韓国に帰国した金書記官に出頭を要請したが、韓国政府に拒否された。
発生から1年後、捜査本部は大幅に縮小され、10年後の83年8月には、専従捜査員数人を残して捜査本部を解散。93年に金大中氏が初めて聴取に応じ、被害届を出したが、捜査に進展はない。
今、捜査幹部からは「変わらず韓国に捜査協力を求めていく」「何の進展や変化もないのではないか」と強気と弱気の声が漏れる。
主権を侵害されながら、国家の壁に阻まれた特異な経緯と、30年を超える年月がのしかかる。「捜査を断念したわけではない。粛々と報告書を受け止め、粛々と捜査を進めるだけ」。ある幹部は静かに語った。』
空気がよめないと朝鮮人はいわれますが金大中も同様です。
日本に来るなというメッセージを理解してないようです。<
また、日本に来るんですよ、怪しい朝鮮人、金大中。
本人も金銭絡みの問題が多く、かつ、息子3人と甥、合計5人も逮捕され、盧武鉉からは『私ですら、金泳三、金大中よりはましだ』と言われた男(笑)。
『金前大統領は二十九日から京都を訪問予定で、訪日中に調査結果への立場を直接、表明する』
恐らく、朝鮮人らしく、自分だけが被害者で、かつ、日本の拉致犯追及、自衛隊機が照明弾を執拗に投下して、金大中の海中への突き落とし、殺害を阻止したことへの感謝の意はまったくなく、ただ、日本を非難する事に終始するでしょうね。捜査をせず、しかも、打ち切りとしたのは韓国ですが(大笑)。
日本側は、少なくとも、韓国関係者や朝鮮人に、とやかく言われる筋合いはまったくない(笑)。
特に、金大中にとって、日本は『命の恩人』なんですが(苦笑)。
『『朴大統領が拉致指示』 金大中氏、報告書に反論
【ソウル=中村清】韓国の情報機関・国家情報院の「過去事件の真相究明委員会」が一九七三年に起きた金大中事件に関する調査報告書を発表したことに対し、金大中前大統領は二十四日、秘書官を通じて「努力は評価するが、優柔不断な結論を下した点は残念だ」との声明を発表した。
調査の結果、究明委は同事件が韓国中央情報部(KCIA)による拉致目的の組織的犯行で、当時の朴正熙大統領も「黙認した」と結論づけた。
これに対し金前大統領は「殺害目的で拉致したことは明らかで、指示したのは当時の大統領だ」と反論した。
さらに金前大統領は「明確な犯罪の証拠がありながら捜査を中止した日本政府と、事件を隠ぺいした韓国政府に深い遺憾を表明する」とした。
金前大統領は二十九日から京都を訪問予定で、訪日中に調査結果への立場を直接、表明する可能性がある。』
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2007102502059079.html
『金大中自身、日本のマスコミとのインタビューで、甲板に連れ出され、海に投下されることを覚悟したときに、自衛隊機が照明弾を投下したと証言している。』
『『韓国政府の報告書が、真相究明を怠った日韓両政府に責任があるとしていることについて、町村長官は、犯行に加わったとみられる在日韓国大使館1等書記官だったKCIA出身者の事情聴取を韓国側が認めなかった事実を指摘。
「責任が日本側にあるという主張を韓国がするのであれば、とても受け入れられない」と批判した。』
『政治決着の一方で、韓国国家情報機関による「主権侵害」の可能性が高いとして、日本政府は韓国政府に対し謝罪と真相究明を要求してきた。』
『町村信孝官房長官もこの日、午前の記者会見で「日本国内で主権を侵害するような事件が起こったことは非常に問題だ」とし・・・日本は「金大中拉致事件捜査本部」を警視庁公安部にそのまま維持してきた。 』
『事件直後、拉致現場からKCIA所属とされる金東雲在日韓国大使館1等書記官(当時)の指紋が検出された。しかし、韓国政府はKCIAの関与を全面否定したため、2度にわたる日韓両政府の政治決着を経て金書記官は不起訴処分となり、韓国側捜査が打ち切られた。』
『警視庁は麹町署に「金大中氏逮捕監禁事件特別捜査本部」を設置し、初動捜査に152人を動員した。現場から韓国大使館の金書記官の指紋を発見、1カ月後には、韓国に帰国した金書記官に出頭を要請したが、韓国政府に拒否された。
発生から1年後、捜査本部は大幅に縮小され、10年後の83年8月には、専従捜査員数人を残して捜査本部を解散。93年に金大中氏が初めて聴取に応じ、被害届を出したが、捜査に進展はない。
今、捜査幹部からは「変わらず韓国に捜査協力を求めていく」「何の進展や変化もないのではないか」と強気と弱気の声が漏れる。
主権を侵害されながら、国家の壁に阻まれた特異な経緯と、30年を超える年月がのしかかる。「捜査を断念したわけではない。粛々と報告書を受け止め、粛々と捜査を進めるだけ」。ある幹部は静かに語った。』
これは メッセージ 24792 (mahalo555sp さん)への返信です.