結局シモチョンとは・・・
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2006/09/20 11:52 投稿番号: [2478 / 73791]
要するにシモチョンってのは、
どのような状況にあっても、ウリナラの心地よい意味のない議論のみを積み重ね、現実を一切直視せず、将来の準備をするでもなく、危機意識など全くなく、それでも生きていけると錯覚し続ける、それが「当たり前のこと」と考えている民族ということなんでしょう。
困ったら日本が助けてくれる、アメリカはウリナラを見捨てない、直面する困難な状況を自ら克服するより、その場をC調気分でマンセーしている方がシアワセにだ・・・・こういうコンセプトの国家運営だったということでよろしいのではないでしょうか?
いろいろ客観的「事実」を押しつけられた場合、それらの「事実」から、ウリナラを癒しているものを必至で探し、99%が絶望的かつ緊急を要することであっても、残りの1%を取り上げて、
「まだ大丈夫ニダ!将来はこのようになるニダ!」
という妄想を広げ、結局何もしない民族ってことなんでしょう。永遠に日本やアメリカに甘えられると思っているんでしょうね。
自らが国を作った経験の無い国
の宿命と言えばそれまでですが、やはり日本とアメリカが甘やかしすぎたってのもありそうですね。
日本とアメリカが両親だったら、知らない内にシモチョンになっていた。
チンとロスケが両親だったら、知らない内にカミチョンになっていた。
自らの意志など全くなし!自然とそのような国になっていた・・・こういうことなんでしょう。
うっ・・・・カミチョンの今度のビジネスは保険金詐欺ですか!
チョンってのはホント・・・凄いねっ!
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