米下院の「当然」が、韓国の「意外」
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2006/09/20 09:04 投稿番号: [2462 / 73791]
KBSは、記者の年齢が高く、「意外」に見識が高いと読んだことが何回かある。
最近、朝鮮日報の若い記者とかが、妄想だけで記事を書いてることが多いが(中央は韓国マンセー)、KBSは、時々彼らに「蜂の一刺し」をやっているように思う。ノムヒョンに投票するような他社の若い記者達なんか嫌いなんだろうという気がするね。
三星の李会長が、夫人同伴で突如出国してしまったのを報道したのも好感が持てるが、最近の米下院で、韓国の息のかかった退職1年前の議員達の見苦しい騒動にも直球ど真ん中で批判している。
俳句のように、一行か数語で、本質を突くから、日本人好みだ。
これも笑った。お笑い調で、実情をあまさず明らかにしている。
ハイドなど、韓国に立ち寄った直後に反日運動を始めるのだから、退職金をもらった事がバレバレだ。
>米下院国際関係委
日本の歴史公聴会で意外な展開
アメリカ下院国際関係委員会は、15日、日本の歴史問題を扱う公聴会を初めて開き、日本による過去の歴史わい曲や靖国神社参拝について議論しました。
この中で、民主党のラントス議員は、「永久戦犯を参拝する行為は、倫理的破産行為であり、ただちにやめなければならない」として、日本の首相の靖国神社参拝を厳しく批判しました。
またハイド国際関係委員長は、「日本が国連安保理の常任理事国入りを果たそうとするならば、歴史に対する真の反省がなければならない」と強調しました。
このように日本が過去に犯した行為について厳しく抗議した議員もいました。
しかし大半の議員からは、「同盟国である日本の過去を問題視するのは望ましくない」とする意見が多く出され、意外な展開となりました。
http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_detail.htm?No=24605
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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