ノムたんをいじめるな!
投稿者: kaipanndeka422 投稿日時: 2007/10/22 18:13 投稿番号: [24524 / 73791]
反日諸君はまともに下記の分を信じてはいけません
ノムたんは正に正気でつ〜よ♪
ノムたんに付いて行けばよいのでつ〜♪
ノムたんだけが韓国をパラダイスへと導きまつ〜♪
>【コラム】盧大統領の暴走を止めるためには(上)
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の任期も事実上残り2カ月余りとなった。しかし、盧大統領が今後何かとんでもないことをしでかすのではないかという不安は、むしろ高まる一方だ。
盧大統領はレームダック(政権末期の権力を喪失した状態、死に体)状態に屈するような人ではない。むしろ逆境にこそ生きがいを感じるタイプの政治家だ。平壌訪問を終えてからの盧大統領の目まぐるしい言動からは、今や北朝鮮問題や韓国の安全保障問題について、これ以上はばかる必要も遠慮する必要もない、という強気の姿勢がうかがえる。実際に盧大統領の発言を聞いていると、いったいどこの国の大統領なのかすら分からなくなってくるほどだ。挙げ句の果てには、誰それが次の大統領になれば「国がつぶれる」といった乱暴な発言も飛び出している。これが一国の大統領の発言として、果たして適切なものと言えるだろうか、
これまで多くの人々が盧大統領に失望し、またうんざりさせられてきた。すでにもう出尽くしたと思えるほど多くの批判や、失望の言葉が聞かれたものだ。そして時には説得しようとする人々や、本心から忠告しようとした人々もいた。しかし、盧大統領はそうした話に耳を貸そうともしなかった。自身に対する批判的な内容は、すべて悪意によるものととらえ、自身を批判するすべての人々を敵と見なした。そして「わが道を行く」という態度で、心を閉ざしてしまった。
一部の人々は、もうこれ以上盧大統領のことで頭を悩ませる必要はないと主張する。2カ月しか残っていないのだから、騒いだところでたいした意味はないと言うのだ。しかしそれは間違っている。盧大統領は仮に退任が数日後に迫っていても、突拍子もないことを行いかねない人物だ。少なくとも常識的な判断をする人では決してない。人々が無関心になればなるほど、自分の存在を思い出させるかのように行動するのが盧大統領のスタイルだ。
問題は盧大統領の北朝鮮政策や、それにかかわる動向だ。ほかの問題であれば、次期政権で軌道修正したり、修復したりすることが可能でも、韓国の将来がかかっている安全保障や国防、対米関係、北朝鮮関係に関する問題では、盧大統領による一度の決定が大きな悪影響を及ぼす可能性がある。盧大統領がそうした重要な問題の方向性を決定付ける「駄目押し」を行えば、韓国は途方も無い重荷を背負うことになる。
以下省略あり
金大中(キム・デジュン)顧問
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
http://www.chosunonline.com/article/20071022000061
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