ハイブリッドの件、もっとひどい事を
投稿者: ostgh 投稿日時: 2006/09/19 10:36 投稿番号: [2424 / 73791]
現地の新聞数社が書きまくってるみたいですよ。
もう、最低なことを言いたい放題。
技術協力断られたから、はらいせ、逆恨み。
でも、これでトヨタも完全に韓国メーカーを見限るから、結果オーライ!
現代も、トヨタの特許がなければ作れる、みたいなこと言ってますよ。
日本語翻訳が他に出てないので、2チャンネルから転載させてもらいますと。
>【ハイブリッド用の部品、国内企業に5倍以上の暴利・販売中断も…】
我が国の自動車製造企業に、ハイブリッドの為の核心部品を高く流したり販売自体を憚って来た日本のトヨタが、韓国市場でハイブリッドのため市販を開始、国内業界からの反発を買っている。トヨタは16日、国内初のハイブリッドモデルであるレクサス・スポーツ(SUV)RX400hを市販した。
18日での業界の話によれば、トヨタは3年前から韓国の現代・キア社に対してハイブリッドの核心部品であるバッテリー、インバーター(直流・交流変換装置)、トランスミッションなどを最高5倍以上で高く売っている事が分かった。
◆【韓国では部品の暴利】
現代自動車のある関係者は、「トヨタが米国で市販中のハイブリッドモデル、プリウスの完成車の価格は2万1000ドル水準なのに、トヨタの関連会社らは現代自動車にはバッテリー、インバーター、トランスミッションなど三種の核心部品の価格だけ最高7万ドルで販売している」とし、「アメリカで販売しているトヨタの完成車の価格と比較すれば韓国には部品で4〜5倍も高く売っている」と語った。この関係者は、「それに最近では技術流出を憂慮して販売を中断している」と明らかにした。
一方トヨタはアメリカの企業とはハイブリッド技術など各種技術交流をしている。このおかげでハイブリッドの後発企業であるGMなどのアメリカ企業らはハイブリッド自動車を競争の出来る価格で市販している。
これに対して業界のある専門家は、「トヨタがGMなどのアメリカ企業が搖れた場合、自社のアメリカでの販売も厳しくなり、通商摩擦などの仕打ちを憂慮してアメリカ企業とは手を握っている」と分析した。
すなわちトヨタが特許を利用して後発の競争企業である韓国企業を弾き出しながら、アメリカ市場の為にアメリカ企業とは連帯する事を厳密に展開していると言うのである。
◆【完成車の価格はアメリカよりも2倍高い】
ハイブリッドにはトヨタと協力企業が数百件の特許を持っている。これらが部品を販売しない場合、韓国の製造会社は車の量産に様々な支障を経験するしかないのが現実である。実際に今年の年末に披露される事になる現代車のハイブリッドの為には経済性などを理由に生産を2007年以降に延期となった。.
またトヨタが市販したハイブリッドカーは、車に600V以上の高圧電流が流れて衝突事故が起きた場合、搭乗者が高圧電流に感電する恐れも問題として指摘されている。これに対して韓国トヨタの関係者は、「車内に数多くのセンサーが装着されていて、衝突事故が発生すれば電気を切断する」とし、「そのような事例がアメリカで一件も報告されていない」と説明した。
ソース:NAVER/文化日報(韓国語)
もう、最低なことを言いたい放題。
技術協力断られたから、はらいせ、逆恨み。
でも、これでトヨタも完全に韓国メーカーを見限るから、結果オーライ!
現代も、トヨタの特許がなければ作れる、みたいなこと言ってますよ。
日本語翻訳が他に出てないので、2チャンネルから転載させてもらいますと。
>【ハイブリッド用の部品、国内企業に5倍以上の暴利・販売中断も…】
我が国の自動車製造企業に、ハイブリッドの為の核心部品を高く流したり販売自体を憚って来た日本のトヨタが、韓国市場でハイブリッドのため市販を開始、国内業界からの反発を買っている。トヨタは16日、国内初のハイブリッドモデルであるレクサス・スポーツ(SUV)RX400hを市販した。
18日での業界の話によれば、トヨタは3年前から韓国の現代・キア社に対してハイブリッドの核心部品であるバッテリー、インバーター(直流・交流変換装置)、トランスミッションなどを最高5倍以上で高く売っている事が分かった。
◆【韓国では部品の暴利】
現代自動車のある関係者は、「トヨタが米国で市販中のハイブリッドモデル、プリウスの完成車の価格は2万1000ドル水準なのに、トヨタの関連会社らは現代自動車にはバッテリー、インバーター、トランスミッションなど三種の核心部品の価格だけ最高7万ドルで販売している」とし、「アメリカで販売しているトヨタの完成車の価格と比較すれば韓国には部品で4〜5倍も高く売っている」と語った。この関係者は、「それに最近では技術流出を憂慮して販売を中断している」と明らかにした。
一方トヨタはアメリカの企業とはハイブリッド技術など各種技術交流をしている。このおかげでハイブリッドの後発企業であるGMなどのアメリカ企業らはハイブリッド自動車を競争の出来る価格で市販している。
これに対して業界のある専門家は、「トヨタがGMなどのアメリカ企業が搖れた場合、自社のアメリカでの販売も厳しくなり、通商摩擦などの仕打ちを憂慮してアメリカ企業とは手を握っている」と分析した。
すなわちトヨタが特許を利用して後発の競争企業である韓国企業を弾き出しながら、アメリカ市場の為にアメリカ企業とは連帯する事を厳密に展開していると言うのである。
◆【完成車の価格はアメリカよりも2倍高い】
ハイブリッドにはトヨタと協力企業が数百件の特許を持っている。これらが部品を販売しない場合、韓国の製造会社は車の量産に様々な支障を経験するしかないのが現実である。実際に今年の年末に披露される事になる現代車のハイブリッドの為には経済性などを理由に生産を2007年以降に延期となった。.
またトヨタが市販したハイブリッドカーは、車に600V以上の高圧電流が流れて衝突事故が起きた場合、搭乗者が高圧電流に感電する恐れも問題として指摘されている。これに対して韓国トヨタの関係者は、「車内に数多くのセンサーが装着されていて、衝突事故が発生すれば電気を切断する」とし、「そのような事例がアメリカで一件も報告されていない」と説明した。
ソース:NAVER/文化日報(韓国語)
これは メッセージ 2423 (clubmsa456 さん)への返信です.