朝鮮系の人って欧米信仰があるみたい
投稿者: eltonqueenbbb 投稿日時: 2007/10/15 02:02 投稿番号: [24176 / 73791]
ですね。
><今度は赤福が偽装! 雪印、不二家の偽装、食肉の偽装、民主党議員の経歴偽装、首相、閣僚の領収書偽装など日本人の偽装癖は後を絶たない。欧米から信用されない訳だ。 <
笑っちゃったんですけど、欧州て、すべての国で、毎年、毎月、消費期限の艤装問題は新聞に載らない日がないくらいなんですけどね。
街の肉屋や、広場に車でやってくる移動肉屋でも、結構、摘発されるので、確率から言ったら、確実に日本の方が程度が良いですよ。
イギリスのBSEや東欧、オランダのダイオキシン汚染食品の隠蔽や、肉類の消費期限問題、或いは、ワインのスペイン産やアフリカ産ワインの混入とか、日本なんてめじゃないくらいの隠蔽事件、偽装だったら、欧州の名物ですが?
最近は、ドイツで鶏肉の件が問題になりましたけど、これも偽装、隠蔽のオンパレード。
ドイツワインのジエチングリコール混入事件も、ドイツの一流業者達が、ドイツワインと表示しながら、実は安いオーストリア・ワインを大量に混入させていたのが発端(笑)
白人だから、欧米だからって、そんなに信仰?するように考えるのは不自然すぎでしょ?(笑)
><賞味期限偽装肉はドイツ全土に流通?>
今回のスキャンダルは、ニーダーザクセン地方ゲルゼンキルヒェンの生肉卸業者が
賞味期限を偽って出荷した肉が発見されたことに端を発する。
この業者はひき肉状にした牛肉と七面鳥肉を、ソーセージとチキンナゲットを製造して
いる同地の食肉加工業者2社に卸していた。11月3日にオルデンブルク地域検察庁が
公式発表して事件が明るみに出て以来、当局は問題の肉が流出した範囲を調査して
きた。この結果、流通範囲はニーダーザクセン地方を越え、国内全土へと広がっている
ことが明らかになった。
当初は50トン程度と予想されていたが、調査が進むにつれて、約200トンの超過
貯蔵肉が既に市場に出荷されたことが確認された。目下、国内全土に2,500人の
検査官が投入され、引き続き調査と問題製品の回収に当たっている。
今年3月にもバイエルン地域の大手スーパー「レアル」で、賞味期限を偽装した
ひき肉が発見されるという事件があった。こうした度重なる不祥事は、業界全体に
とって大きなダメージとなった。
ドイツ消費者センター(VZBV)のエッダ・ミューラー会長は今回の事件を受けて、
ゼーホーファー消費者保護・食品・農業相(CSU)に対し、該当業者に対する断固
とした制裁処置と、以前から議論されている消費者情報公開法の食糧分野での
迅速な導入を要請した。消費者情報公開法は、該当機関や企業に対する消費者の
情報請求権を認めるもので、2002年から施行されている。
ただし、これまでのところ適応範囲は環境分野に限られており、05年6月にこれを
食糧・飼料領域に拡大することが討議されたが、野党(当時)の反対で否決された。
一方、ドイツ食品・嗜好(しこう)品・飲食業労働組合(NGG)のフランツ-ヨーゼフ・
メレンベルク組合長は、今回の事件に意図せず巻き込まれてしまった企業従業員の
プライバシーを考慮し、情報保護処置を要求している。
><今度は赤福が偽装! 雪印、不二家の偽装、食肉の偽装、民主党議員の経歴偽装、首相、閣僚の領収書偽装など日本人の偽装癖は後を絶たない。欧米から信用されない訳だ。 <
笑っちゃったんですけど、欧州て、すべての国で、毎年、毎月、消費期限の艤装問題は新聞に載らない日がないくらいなんですけどね。
街の肉屋や、広場に車でやってくる移動肉屋でも、結構、摘発されるので、確率から言ったら、確実に日本の方が程度が良いですよ。
イギリスのBSEや東欧、オランダのダイオキシン汚染食品の隠蔽や、肉類の消費期限問題、或いは、ワインのスペイン産やアフリカ産ワインの混入とか、日本なんてめじゃないくらいの隠蔽事件、偽装だったら、欧州の名物ですが?
最近は、ドイツで鶏肉の件が問題になりましたけど、これも偽装、隠蔽のオンパレード。
ドイツワインのジエチングリコール混入事件も、ドイツの一流業者達が、ドイツワインと表示しながら、実は安いオーストリア・ワインを大量に混入させていたのが発端(笑)
白人だから、欧米だからって、そんなに信仰?するように考えるのは不自然すぎでしょ?(笑)
><賞味期限偽装肉はドイツ全土に流通?>
今回のスキャンダルは、ニーダーザクセン地方ゲルゼンキルヒェンの生肉卸業者が
賞味期限を偽って出荷した肉が発見されたことに端を発する。
この業者はひき肉状にした牛肉と七面鳥肉を、ソーセージとチキンナゲットを製造して
いる同地の食肉加工業者2社に卸していた。11月3日にオルデンブルク地域検察庁が
公式発表して事件が明るみに出て以来、当局は問題の肉が流出した範囲を調査して
きた。この結果、流通範囲はニーダーザクセン地方を越え、国内全土へと広がっている
ことが明らかになった。
当初は50トン程度と予想されていたが、調査が進むにつれて、約200トンの超過
貯蔵肉が既に市場に出荷されたことが確認された。目下、国内全土に2,500人の
検査官が投入され、引き続き調査と問題製品の回収に当たっている。
今年3月にもバイエルン地域の大手スーパー「レアル」で、賞味期限を偽装した
ひき肉が発見されるという事件があった。こうした度重なる不祥事は、業界全体に
とって大きなダメージとなった。
ドイツ消費者センター(VZBV)のエッダ・ミューラー会長は今回の事件を受けて、
ゼーホーファー消費者保護・食品・農業相(CSU)に対し、該当業者に対する断固
とした制裁処置と、以前から議論されている消費者情報公開法の食糧分野での
迅速な導入を要請した。消費者情報公開法は、該当機関や企業に対する消費者の
情報請求権を認めるもので、2002年から施行されている。
ただし、これまでのところ適応範囲は環境分野に限られており、05年6月にこれを
食糧・飼料領域に拡大することが討議されたが、野党(当時)の反対で否決された。
一方、ドイツ食品・嗜好(しこう)品・飲食業労働組合(NGG)のフランツ-ヨーゼフ・
メレンベルク組合長は、今回の事件に意図せず巻き込まれてしまった企業従業員の
プライバシーを考慮し、情報保護処置を要求している。
これは メッセージ 24174 (arisaa51 さん)への返信です.