李明博も盧武鉉も韓国政府も外交失態続く
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/10/13 19:19 投稿番号: [24078 / 73791]
丁世鉉(チョン・セヒョン)元統一部長官というのは、最も、北朝鮮のエージェントである可能性が高いと、日本側でも有名な人物ですが、
『3者首脳会談とは、ブッシュ大統領の構想として南北と米国を意味する』と発言。
これに対して、米国は、『3者会談について話したこともない』(笑)
また、韓国政府や韓国マスコミが盛んに流したライス長官の北朝鮮訪問についても、
『「ライス長官が近く北朝鮮を訪問するという話は聞いたことがない」と否定した。
ケーシー副報道官は前日にも「そのような計画はない」と公式の場で否定している。
米政府関係者はこの日、引き続き話題となっていたライス長官の北朝鮮訪問説について、
「とんでもない話」と露骨に不快感を示した。』(苦笑)
粘着した挙げ句、『とんでもない』とまで言われる(苦笑)。
李明博が、ブッシュ大統領やプーチン大統領との架空の会談を言い出したり、世界中の外交関係者の間で、ランチの笑い話を提供し続ける朝鮮人。
こういう事は、まったく、競争相手がいないですね〜(大笑)。
『南北首脳会談:米国、先を急ぐ盧武鉉政権に警戒感
米国は今回の南北首脳宣言以降、急速な米朝関係の進展を要求する韓国政府に対して不快感を抱いているとされている。
ワシントンDCでは11日、米国が南北首脳会談以後の韓国の行き過ぎた行動を警戒する動きがさまざまな面で明らかになった。
米国はこの日、3者もしくは4者による終戦宣言、ライス国務長官の北朝鮮訪問の可能性、米国による北朝鮮への大規模食糧支援説などについて、韓国による先を急ぐ動きに対し否定的な動きを示している。
「3者会談について話したこともない」
今回の南北首脳会談に特別随行員として平壌を訪問した丁世鉉元統一部長官は11日、駐米韓国大使館が会談の成果を知らせるために開催したセミナーで発表を行った。
丁元長官は、南北首脳が韓半島(朝鮮半島)における平和構築のために積極的な措置を取ることで合意した事実を説明する際、「3者首脳会談とは、ブッシュ大統領の構想として南北と米国を意味する」と述べた。
これに対しセミナーを見守っていた米国務省韓国課のコーマック副課長は、「3者会談はブッシュ大統領の構想」という丁元長官の発言を聞き、その場で説明する必要があると判断したという。
米国の外交官が公開の席で韓国政府の立場に反論するのは異例のことだ。それほどに米国が「終戦宣言=首脳会談」と規定し、これを推進しようとする韓国政府に対して不快感を示しているということだ。
「ライス長官の北朝鮮訪問計画はない」
米国務省のケーシー副報道官は11日、ライス国務長官が11月に北朝鮮を訪問するという話について、
「ライス長官が近く北朝鮮を訪問するという話は聞いたことがない」と否定した。
ケーシー副報道官は前日にも「そのような計画はない」と公式の場で否定している。
米政府関係者はこの日、引き続き話題となっていたライス長官の北朝鮮訪問説について、
「とんでもない話」と露骨に不快感を示した。
「北朝鮮への食糧支援について具体的に決まったことは何もない」
ワシントンを訪問中の韓国政府関係者は11日、ワシントン特派員との懇談会で、大統領府の白鍾天安保政策室長が「米国が北朝鮮への食糧支援を推進している」と発言したことについて、
「現時点で(米国の具体的な立場が)決まったことはない」と否定した。
しかし米国政府の関係者は本紙との電話インタビューで、「米国による北朝鮮への食糧支援については、ブッシュ大統領の政治的決断が下された。支援の規模や方法については北朝鮮側と話し合いを行っている」と明らかにした。
その一方でこの関係者は、「韓米双方が調整を行うという次元で韓国政府にこのような事実を伝えたが、韓国政府がこれをマスコミに一方的に漏らした」として不快感を表した。』
http://www.chosunonline.com/article/20071013000029
『3者首脳会談とは、ブッシュ大統領の構想として南北と米国を意味する』と発言。
これに対して、米国は、『3者会談について話したこともない』(笑)
また、韓国政府や韓国マスコミが盛んに流したライス長官の北朝鮮訪問についても、
『「ライス長官が近く北朝鮮を訪問するという話は聞いたことがない」と否定した。
ケーシー副報道官は前日にも「そのような計画はない」と公式の場で否定している。
米政府関係者はこの日、引き続き話題となっていたライス長官の北朝鮮訪問説について、
「とんでもない話」と露骨に不快感を示した。』(苦笑)
粘着した挙げ句、『とんでもない』とまで言われる(苦笑)。
李明博が、ブッシュ大統領やプーチン大統領との架空の会談を言い出したり、世界中の外交関係者の間で、ランチの笑い話を提供し続ける朝鮮人。
こういう事は、まったく、競争相手がいないですね〜(大笑)。
『南北首脳会談:米国、先を急ぐ盧武鉉政権に警戒感
米国は今回の南北首脳宣言以降、急速な米朝関係の進展を要求する韓国政府に対して不快感を抱いているとされている。
ワシントンDCでは11日、米国が南北首脳会談以後の韓国の行き過ぎた行動を警戒する動きがさまざまな面で明らかになった。
米国はこの日、3者もしくは4者による終戦宣言、ライス国務長官の北朝鮮訪問の可能性、米国による北朝鮮への大規模食糧支援説などについて、韓国による先を急ぐ動きに対し否定的な動きを示している。
「3者会談について話したこともない」
今回の南北首脳会談に特別随行員として平壌を訪問した丁世鉉元統一部長官は11日、駐米韓国大使館が会談の成果を知らせるために開催したセミナーで発表を行った。
丁元長官は、南北首脳が韓半島(朝鮮半島)における平和構築のために積極的な措置を取ることで合意した事実を説明する際、「3者首脳会談とは、ブッシュ大統領の構想として南北と米国を意味する」と述べた。
これに対しセミナーを見守っていた米国務省韓国課のコーマック副課長は、「3者会談はブッシュ大統領の構想」という丁元長官の発言を聞き、その場で説明する必要があると判断したという。
米国の外交官が公開の席で韓国政府の立場に反論するのは異例のことだ。それほどに米国が「終戦宣言=首脳会談」と規定し、これを推進しようとする韓国政府に対して不快感を示しているということだ。
「ライス長官の北朝鮮訪問計画はない」
米国務省のケーシー副報道官は11日、ライス国務長官が11月に北朝鮮を訪問するという話について、
「ライス長官が近く北朝鮮を訪問するという話は聞いたことがない」と否定した。
ケーシー副報道官は前日にも「そのような計画はない」と公式の場で否定している。
米政府関係者はこの日、引き続き話題となっていたライス長官の北朝鮮訪問説について、
「とんでもない話」と露骨に不快感を示した。
「北朝鮮への食糧支援について具体的に決まったことは何もない」
ワシントンを訪問中の韓国政府関係者は11日、ワシントン特派員との懇談会で、大統領府の白鍾天安保政策室長が「米国が北朝鮮への食糧支援を推進している」と発言したことについて、
「現時点で(米国の具体的な立場が)決まったことはない」と否定した。
しかし米国政府の関係者は本紙との電話インタビューで、「米国による北朝鮮への食糧支援については、ブッシュ大統領の政治的決断が下された。支援の規模や方法については北朝鮮側と話し合いを行っている」と明らかにした。
その一方でこの関係者は、「韓米双方が調整を行うという次元で韓国政府にこのような事実を伝えたが、韓国政府がこれをマスコミに一方的に漏らした」として不快感を表した。』
http://www.chosunonline.com/article/20071013000029
これは メッセージ 24072 (kaipanndeka422 さん)への返信です.