山崎拓教授が特使として北朝鮮に!?
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/10/11 23:43 投稿番号: [23911 / 73791]
山崎拓・韓国国立慶尚大学教授が、福田首相の特使として、北朝鮮に行くだろう、しかも、露払いの連絡役は朝日新聞御用達の田原総一朗だろうという記事が出ています。
本当だとしたら、まさに、見ものですね〜(笑)。
山崎教授は、名誉教授で適当にあしらうつもりの、韓国第2位の国立慶尚大学で、授業まで要求して金をむしりにむしり・・・
さらに、選挙区で教授をなめてかかっていた民主党とにわか日本人になりすました在日朝鮮人には、こんな本が出ていた(福岡ではベストセラーに上がったことも)のに圧勝。
http://www.amazon.co.jp/せんせい―わたくし山崎拓自民党幹事長の愛人でございました。-山田-かな子/dp/4870315564
さらに、その後も、接触した北朝鮮関係者をことごとく失脚させ、ついでに、教授に近づいたらしい在日の砂利業者もたちまち大量逮捕(笑)、北朝鮮にいけば、いかに日本の経済制裁が痛打になっているかを図らずも証明・・・・
丸で、『Yの法則』。
私は、ひそかに、自民党の二重スパイ役をやっているのではないか?(笑)とさえ思っているのですが、もしも、本当に特使役になったら、これは楽しみです。オッチョコチョイの田原総一朗は、どうでもいいのですが、山崎拓氏が動いた場合、北朝鮮はかなり覚悟した方がいいでしょうね。
この記事が嘘か本当か、どちらにしても、拉致被害者の件について、何もせずに放置して、姑息に逃げ回っている韓国よりは、こういう話しが出るだけでも全然ましである事は間違いありません。
『日本政府、‘北朝鮮特使’派遣を検討
膠着状態に陥った日本人拉致問題の解決のため日本政府が北朝鮮に‘対北朝鮮特使’を派遣する案を模索していることが伝えられた。
日本政界の複数の関係者によると、「福田康夫首相が拉致問題と朝日国交正常化交渉を早期に包括妥結する方針を固めた」とし「ただ本人が直接北朝鮮を訪問することに伴う負担感を考慮し、ひとまず特使を派遣する方針だ」と伝えた。
北朝鮮問題に詳しい別の関係者も「まずは現政権と人脈があるジャーナリストの田原総一朗氏(73)が今月中に北朝鮮を訪問し、北朝鮮指導部の意向を把握することになるだろう」とし「続いて山崎拓前自民党副総裁または党・政府高官が福田首相の親書を持って訪朝する案を検討中」と話した。
山崎前副総裁は04年4月、中国・大連で北朝鮮の鄭泰和元朝日国交正常化担当大使と会談しているほか、今年1月には宋日昊国交正常化担当大使と北朝鮮で会って拉致問題を議論した。
福田首相は来月中旬の訪米でもブッシュ大統領ら米指導部にこうした立場を伝える方針だと、日本政府関係者は伝えた。 日本政府が特使派遣など北朝鮮との関係設定に積極的に動くのは2つの理由からだ。 まず過度に拉致問題に執着するあまり6カ国協議の枠組みから日本が疎外されている現象を何とか打開するためだ。 米政権は水面下で日本に拉致問題の早期解決を促していると伝えられている。
もう一つは、南北首脳会談で金正日総書記が「(朝日関係の改善は)福田政権の対応を見守る」と発言したからだ。 日本政府は現在北朝鮮に要求している3つの条件、すなわち▽生存者の早期帰国▽真相究明▽拉致実行犯の引渡し−−のうち、まず年内の真相究明調査委員会議設置を引き出すのに注力するという。
しかし外交消息筋は「特使が北朝鮮に行っても、親書では具体的な内容に言及せず、交渉再開を模索する程度になるだろう」とし「日本政府も拉致問題に敏感な国民世論を意識して下手な決断はできないはず」と分析した。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=91889&servcode=500§code=500
本当だとしたら、まさに、見ものですね〜(笑)。
山崎教授は、名誉教授で適当にあしらうつもりの、韓国第2位の国立慶尚大学で、授業まで要求して金をむしりにむしり・・・
さらに、選挙区で教授をなめてかかっていた民主党とにわか日本人になりすました在日朝鮮人には、こんな本が出ていた(福岡ではベストセラーに上がったことも)のに圧勝。
http://www.amazon.co.jp/せんせい―わたくし山崎拓自民党幹事長の愛人でございました。-山田-かな子/dp/4870315564
さらに、その後も、接触した北朝鮮関係者をことごとく失脚させ、ついでに、教授に近づいたらしい在日の砂利業者もたちまち大量逮捕(笑)、北朝鮮にいけば、いかに日本の経済制裁が痛打になっているかを図らずも証明・・・・
丸で、『Yの法則』。
私は、ひそかに、自民党の二重スパイ役をやっているのではないか?(笑)とさえ思っているのですが、もしも、本当に特使役になったら、これは楽しみです。オッチョコチョイの田原総一朗は、どうでもいいのですが、山崎拓氏が動いた場合、北朝鮮はかなり覚悟した方がいいでしょうね。
この記事が嘘か本当か、どちらにしても、拉致被害者の件について、何もせずに放置して、姑息に逃げ回っている韓国よりは、こういう話しが出るだけでも全然ましである事は間違いありません。
『日本政府、‘北朝鮮特使’派遣を検討
膠着状態に陥った日本人拉致問題の解決のため日本政府が北朝鮮に‘対北朝鮮特使’を派遣する案を模索していることが伝えられた。
日本政界の複数の関係者によると、「福田康夫首相が拉致問題と朝日国交正常化交渉を早期に包括妥結する方針を固めた」とし「ただ本人が直接北朝鮮を訪問することに伴う負担感を考慮し、ひとまず特使を派遣する方針だ」と伝えた。
北朝鮮問題に詳しい別の関係者も「まずは現政権と人脈があるジャーナリストの田原総一朗氏(73)が今月中に北朝鮮を訪問し、北朝鮮指導部の意向を把握することになるだろう」とし「続いて山崎拓前自民党副総裁または党・政府高官が福田首相の親書を持って訪朝する案を検討中」と話した。
山崎前副総裁は04年4月、中国・大連で北朝鮮の鄭泰和元朝日国交正常化担当大使と会談しているほか、今年1月には宋日昊国交正常化担当大使と北朝鮮で会って拉致問題を議論した。
福田首相は来月中旬の訪米でもブッシュ大統領ら米指導部にこうした立場を伝える方針だと、日本政府関係者は伝えた。 日本政府が特使派遣など北朝鮮との関係設定に積極的に動くのは2つの理由からだ。 まず過度に拉致問題に執着するあまり6カ国協議の枠組みから日本が疎外されている現象を何とか打開するためだ。 米政権は水面下で日本に拉致問題の早期解決を促していると伝えられている。
もう一つは、南北首脳会談で金正日総書記が「(朝日関係の改善は)福田政権の対応を見守る」と発言したからだ。 日本政府は現在北朝鮮に要求している3つの条件、すなわち▽生存者の早期帰国▽真相究明▽拉致実行犯の引渡し−−のうち、まず年内の真相究明調査委員会議設置を引き出すのに注力するという。
しかし外交消息筋は「特使が北朝鮮に行っても、親書では具体的な内容に言及せず、交渉再開を模索する程度になるだろう」とし「日本政府も拉致問題に敏感な国民世論を意識して下手な決断はできないはず」と分析した。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=91889&servcode=500§code=500