Re: 韓国の運輸ハブが活況を呈した事はない
投稿者: yukigunijin2gou 投稿日時: 2007/10/10 00:59 投稿番号: [23805 / 73791]
>もう、釜山なんて、アジアの中で忘れられてる存在。
オイおい、無知もいい加減しろ!<
嘘だって言うならさ、韓国政府と朝鮮日報と中央日報に議論ふっかけろよな、お馬鹿さん。
すべて韓国経由なんて話しは、どこにもないよw
それとも何?
釜山港ハブ計画を進めてきた韓国政府が「無知」だとでも?w
>韓国は小さい上に動きも鈍く、すべてを失っている。
>掲げた「北東アジアの物流ハブ」の夢は遠ざかる一方だ。
>年間360万個のコンテナを処理できるにもかかわらず、今年の目標値を132万個とするしかなくなった。
>質を保つことができたわけでもない
>我々(韓国)が何年間かもたもたしている間に競争国は離れて前に走っていったのだ。
>(韓国政府や韓国の業界の)最初の抱負は陰も形もない。
>政府の意志もなく、制度も揃わない北東アジアハブは空虚なだけだ。<
>公務員自らもこの政府で北東アジアハブはまともに推進されにくいという考えを持っているとは、まったくいたわしい<
>‘中国の壁’…政府が「北東アジア物流ハブ」を事実上放棄
2006.12.11
政府がインド・ベトナムなど新興市場と欧州・北米を結ぶ「グローバル物流ネットワーク」戦略を推進する。
政府はその間、中国・日本へ向かう貨物需要を吸収するため「北東アジア物流ハブ(中心地)」政策を推進してきたが、中国の猛追を受け、グローバルネットワークの構築に方向を修正した。
政府は11日、権五奎(クォン・オギュ)経済副総理の主宰で開いた経済政策調整会議で1兆5000億ウォン(約1900億円)規模の‘ファンド’を設立し、国内海運物流企業の海外港湾進出を支援するという内容の「グローバル物流ネットワーク」計画を確定した。
海洋水産部の関係者は「釜山(プサン)・光陽(クァンヤン)港を中心に‘北東アジア物流ハブ’を推進したが、中国の大々的な港湾拡充などで展望が不確実になっている」とし「‘ネクストチャイナ’と呼ばれるインドやベトナムの港湾への進出が必要」と明らかにした。
>物流ハブ計画、とりやめ
政府が2011年までに釜山港・光陽港などに96のコンテナ船席(船を着岸する場所)建設が決めていた港湾開発計画が縮小される。
海洋水産部は2006年6月26日、「中国・上海港の急成長で韓国内の港湾の物流量が減少するものと予想される。2011年までに96のコンテナ船席建設を決めていた当初計画(2001年樹立)をとりやめる」と発表した。
現政権スタート時に立てた‘北東アジア物流ハブ(拠点港湾)’の目標が中国に押されて事実上後退したことになる。
釜山港、光陽港、浦項・群山・長項港、蔚山港、平沢・唐津港などの計画をとりやめ、船席ヤード数を減らす。<
これは メッセージ 23801 (asattenojyoo さん)への返信です.
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