北の金は改革開放に怯懦
投稿者: k_g_y_7_naoko 投稿日時: 2007/10/07 01:23 投稿番号: [23551 / 73791]
投稿者:爺
やはり小心者、猜疑心の塊。盧武鉉はこの殻を破ろうとして、奇想天外な施策をしてきたつもりらしいが、所詮その器ではない。ま、これで北の金の器もかなり見えてきた。これからと思うが、韓国にはこれといった人材がおらんように思う。北の金の身分を保障すれば、北のソフトランディングは可能と考える。であるから、北の金の身分とその取り巻き連中の安全、すなわち彼の代かぎりであるが、これを保証し得る人物が南にはおらなければならん。おるかな?
北の核は、拓が言うように「核もどき」である。蓄えもたかが知れておる。すなわち、チンピラヤクザのハッタリでしかない。
やはり米国と日本が、ということはブッシュと福田が考えねばなぬであろう。最悪は、ハードランディングを発動するしかないが、これには人命という生の対価が伴う。
韓国は、このことをよくよく考える必要がある。
では御免。
これは メッセージ 23550 (k_g_y_7_naoko さん)への返信です.
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