朝鮮日報が早くも李明博に『無知無能』(笑
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/10/04 22:29 投稿番号: [23464 / 73791]
『つてを頼り、決まってもいない米国大統領との会談を早まって発表したのだとしたら、これは無知無能との批判が避けられないどころか、本当に恥ずかしい出来事だ』
『先月末に予定されていたロシアのプーチン大統領との会談も、相手の事情で「無期限延期」の状態になっている。
李候補の外交ルートには問題があるのではないか』
朝鮮日報も、さすがに、国際的な恥さらし、勘違い、詐欺師のようなやり方に辟易のようです(笑)。
早くも、『無知無能』の烙印(苦笑)。
それにしても、
『ロシアのプーチン大統領との会談も、相手の事情で「無期限延期」』
ブッシュとプーチンは、自分に会うと思ってるんですね(大笑)。
う〜ん、この時点で、当選前のお馬鹿、おっちょこちょいぶりでは、盧武鉉を超えましたね。
これは、大いに期待できそうです。典型的な朝鮮人ですね。
こんな、見栄ばかり張りたがり、軽薄で愚かな人間が、韓国の次期大統領(笑)
『【社説】ぬか喜びに終わった李候補・ブッシュ大統領会談
ハンナラ党の李明博(イ・ミョンバク)大統領候補と米国のブッシュ大統領との会談が行われるとの発表は、具体的な計画が決まっていない状況で行われたものであったことが明らかになった。李候補側は今年8月からホワイトハウスの姜永祐米障害者全国協議会政策委員(次官補級)を通じ、ブッシュ大統領との会談を推進してきた。そして9月27日に姜委員はワシントンで会談日程が確定したと発言し、翌日には韓国でも李候補側がこの事実を認めた。
ところがその直後に、李候補とブッシュ大統領の会談推進に無関係だった韓国外交部が米国の国務部に事実関係を確認していたことが分かったあたりから、雲行きが怪しくなり始めた。ホワイトハウスの報道官は本紙の取材に対し「そうした予定が組まれたことはなく、米国は韓国の選挙に介入するつもりは全くない」と回答した。また駐韓米国大使館も2日、聯合ニュースの対し「そうした会談の予定はない」とするとともに、「これは米国政府の公式な意向」と明らかにした。
米国ホワイトハウスの報道官と駐韓米国大使の報道官が公式に否定した以上、李候補とブッシュ大統領の会談は現時点で予定されていないだけでなく、今後も実現する可能性は非常に低いと見られる。李候補側が公式な外交手段でなく、ホワイトハウスの政策委員のつてを頼り、決まってもいない米国大統領との会談を早まって発表したのだとしたら、これは無知無能との批判が避けられないどころか、本当に恥ずかしい出来事だ。
現在の大韓民国の有権者は、米国の大統領と数分間会って共に写真を撮ったからといって、その候補に投票するほど単純ではない。大統領候補のそうした姿を見て、むしろ心証を害する人のほうが多いかも知れない。李候補のためにも、ブッシュ大統領との無意味な会談に執着するのは、もうやめにしたほうが良いだろう。』
http://www.chosunonline.com/article/20071003000052
『李明博・ブッシュ会談:「非公式ルート」に頼る李明博氏
ハンナラ党の李明博大統領候補は2日、ブッシュ米大統領との会談が立ち消えになったという知らせに言葉を失った。
李候補は報道陣に対し、「もう少し様子を見てみよう事実を確認せねばならない」とだけ述べ、また側近も「まだ何も変わったわけではない」と口をつぐんだ。
先月末に予定されていたロシアのプーチン大統領との会談も、相手の事情で「無期限延期」の状態になっている。
このため、李候補の外交ルートには問題があるのではないか、という指摘も出ている。
李候補は外交に関して、「非公式のルート」の方を信じる傾向がある。「野党候補というハンディキャップや、保安上の問題があるので仕方がない」というわけだ。結局、今回も「個人的に親しい」という理由で、外交分野とは関係のない姜永祐(カン・ヨンウ)米国障害者全国協議会政策委員に頼ることになった。』
http://www.chosunonline.com/article/20071003000054
『先月末に予定されていたロシアのプーチン大統領との会談も、相手の事情で「無期限延期」の状態になっている。
李候補の外交ルートには問題があるのではないか』
朝鮮日報も、さすがに、国際的な恥さらし、勘違い、詐欺師のようなやり方に辟易のようです(笑)。
早くも、『無知無能』の烙印(苦笑)。
それにしても、
『ロシアのプーチン大統領との会談も、相手の事情で「無期限延期」』
ブッシュとプーチンは、自分に会うと思ってるんですね(大笑)。
う〜ん、この時点で、当選前のお馬鹿、おっちょこちょいぶりでは、盧武鉉を超えましたね。
これは、大いに期待できそうです。典型的な朝鮮人ですね。
こんな、見栄ばかり張りたがり、軽薄で愚かな人間が、韓国の次期大統領(笑)
『【社説】ぬか喜びに終わった李候補・ブッシュ大統領会談
ハンナラ党の李明博(イ・ミョンバク)大統領候補と米国のブッシュ大統領との会談が行われるとの発表は、具体的な計画が決まっていない状況で行われたものであったことが明らかになった。李候補側は今年8月からホワイトハウスの姜永祐米障害者全国協議会政策委員(次官補級)を通じ、ブッシュ大統領との会談を推進してきた。そして9月27日に姜委員はワシントンで会談日程が確定したと発言し、翌日には韓国でも李候補側がこの事実を認めた。
ところがその直後に、李候補とブッシュ大統領の会談推進に無関係だった韓国外交部が米国の国務部に事実関係を確認していたことが分かったあたりから、雲行きが怪しくなり始めた。ホワイトハウスの報道官は本紙の取材に対し「そうした予定が組まれたことはなく、米国は韓国の選挙に介入するつもりは全くない」と回答した。また駐韓米国大使館も2日、聯合ニュースの対し「そうした会談の予定はない」とするとともに、「これは米国政府の公式な意向」と明らかにした。
米国ホワイトハウスの報道官と駐韓米国大使の報道官が公式に否定した以上、李候補とブッシュ大統領の会談は現時点で予定されていないだけでなく、今後も実現する可能性は非常に低いと見られる。李候補側が公式な外交手段でなく、ホワイトハウスの政策委員のつてを頼り、決まってもいない米国大統領との会談を早まって発表したのだとしたら、これは無知無能との批判が避けられないどころか、本当に恥ずかしい出来事だ。
現在の大韓民国の有権者は、米国の大統領と数分間会って共に写真を撮ったからといって、その候補に投票するほど単純ではない。大統領候補のそうした姿を見て、むしろ心証を害する人のほうが多いかも知れない。李候補のためにも、ブッシュ大統領との無意味な会談に執着するのは、もうやめにしたほうが良いだろう。』
http://www.chosunonline.com/article/20071003000052
『李明博・ブッシュ会談:「非公式ルート」に頼る李明博氏
ハンナラ党の李明博大統領候補は2日、ブッシュ米大統領との会談が立ち消えになったという知らせに言葉を失った。
李候補は報道陣に対し、「もう少し様子を見てみよう事実を確認せねばならない」とだけ述べ、また側近も「まだ何も変わったわけではない」と口をつぐんだ。
先月末に予定されていたロシアのプーチン大統領との会談も、相手の事情で「無期限延期」の状態になっている。
このため、李候補の外交ルートには問題があるのではないか、という指摘も出ている。
李候補は外交に関して、「非公式のルート」の方を信じる傾向がある。「野党候補というハンディキャップや、保安上の問題があるので仕方がない」というわけだ。結局、今回も「個人的に親しい」という理由で、外交分野とは関係のない姜永祐(カン・ヨンウ)米国障害者全国協議会政策委員に頼ることになった。』
http://www.chosunonline.com/article/20071003000054
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.